《 憎み蔑む日本に蔓延(はびこ)る癌細胞、在日韓国朝鮮人。》

NHKニュースウォッチ9という番組でメインキャスターを務めていた在日の大越健介キャスターが、「在日は強制連行されて来た人」と発言して、これは問題になるなと思っていると、突然ニューヨークに赴任となって姿を消した。ほとぼりが冷めたと思ったか、つい先日、英国のEU離脱問題を議論する解説番組に突然姿を現し、メイン司会を務めていた。

NHKの狡い遣り口を見た気がした。突然の「強制連行」発言には、訂正も謝罪も無く、問題になりそうな在日キャスターを数箇月間 飛ばして、ほとぼりが冷めた頃、また堂々と起用する。番組制作側としては、まずいと思ったからこそ飛ばしたのだろうが、何故堂々と訂正・謝罪しなかったのか?如何にも姑息である。

1988年2月26日付「朝日ジャーナル」誌上で在日の反日活動家である辛淑玉氏は「仮に北が日本人を拉致したとしても日本人は批判できるだろうか。戦争中、膨大な数の朝鮮人を国家の名の下に拉致した歴史的な事実がある。今なぜ日本に多くの朝鮮人が居るか考えてみて欲しい。自国の歴史を忘れた発言が多すぎる」と発言した。史実を全く無視した悪意ある嘘言である。

在日が日本人を黙らせる〈常套句〉のひとつに「我々は日本政府によって強制連行されてきた」というのがある。これこそは在日自身が自らの来歴を忘れた、若しくは捏造した真っ赤な嘘である。実際は、在日は日韓併合時代に自由に渡航して来たか、密航して来たかの何れかであり、国家の名の下に強制連行などされては居ない。辛淑玉氏には〈在日は自身の歴史を捏造している内にその嘘を信じてしまったかの様な愚かな発言が多すぎる〉と諭してあげたい。

反日マスメディアや反日左翼教師などに洗脳された人々が「お前達は政府の名の下に朝鮮人を強制連行した」という言葉を聞くと、『銃剣で脅されてトラックに無理矢理乗せられた善良な朝鮮人達が、日本に送り込まれて炭坑などで無理矢理 重労働させられた』という酷い場面を想像して、相手に反論もできずに嘘の言い分を黙って聞いてしまう。日本人自身が戦後教育で多くの嘘を教え込まれているから反論できないのである。

併し、当時の資料を見ると実は彼らが言うところの「強制連行」実は「徴用」でそのまま日本に住み着いたという人々は極々少数である事が分かる。反日マスメディアはそうした事実を知った上で虚偽報道をし、在日は自身が妄想し捏造した事実を、今では真実と思い込んで発言をしている。こういう思考構造を持った在日たちは、率直に言って精神に異常をきたしている。朝鮮民族とは、極一部の例外を除いて、殆んどこの部類〈精神異常者〉だと言って間違いない。我々日本国民には迷惑極まりない存在である。

戦時中の徴用令によって日本に渡航し、昭和34年の時点で日本に残っていた朝鮮人は、当時登録されていた在日朝鮮人約61万人のうち僅か245人だった事が分かっている。自民党の高市早苗元沖縄・北方担当相の資料請求に対し、外務省が外務委員会「国際情勢に関する件」で明らかにした。勿論、徴用は強制連行などではない。元々の日本人を徴用し尽くした挙句の朝鮮人への適用である。その意味で、当時日本国民であった朝鮮人に日本政府は随分遠慮していたと言える。

1)大東亜戦争中 内地に渡来した朝鮮人、従って、現在日本に居住している朝鮮人の大部分は、日本政府が強制的に労働させる為に連れてきたものであるというような誤解や中傷が世間の一部で行なわれているが、全く事実に反する。実情は次の通りである。

1939年末現在、日本内地に居住していた朝鮮人の総数は約100万人であったが、1945年の敗戦直前にはその数は約200万人に達していた。そして、この間に増加した約100万人の内、約70万人は自から内地に職を求めてきた個別渡航と出生による自然増加によるものであり、残りの30万人は工鉱業、土木事業、炭鉱、等による募集に応じた自由契約を目当てに〈密航〉して来た者であり、国民徴用令により導入された所謂 徴用労働者は極少数である。彼らに対しては、当時、所定の賃金等が支払われている。

元来国民徴用令は朝鮮人(当時は勿論、日本国民であった)のみに限らず、日本国民全般を対象としたものであり、日本内地では既に1939年7月に施行(しこう)されたが、朝鮮への適用は、できる限り差し控え、漸く1944年9月に至って初めて、朝鮮から内地に送り出される労務者について実施された。斯くして所謂 朝鮮人徴用労務者が導入されたのは1944年9月から1945年3月(1945年3月以後は関釜間の通常運航が途絶した為その導入は事実上困難になった)までの短期間であった。 

2)敗戦後、在日朝鮮人の約75%が朝鮮に引き揚げたが、その帰還状況を段階的にみると次の通りである。

①先ず1945年8月から1946年3月までの間に、帰国を希望する朝鮮人は、日本政府の配船によって、約90万人、個別引き揚げで約50万人、合計約140万人が朝鮮へ引揚げた。引揚げに当たっては、復員軍人、軍属および動員労務者等には特に優先的便宜が与えられた。

②次いで日本政府は連合国軍最高司令官D・マッカーサーの指令に基づき1946月3月には残留朝鮮人全員約65万人について帰還希望者の有無を調査し、その結果、帰還希望者は約50万人という事であったが、実際に朝鮮へ引揚げた者はその僅か約16%、約8万人に過ぎず、残余の者は自由意志で日本に残る途を選んだ。

③尚、1946年3月の米ソ協定に基づき、1947年3月、連合国最高司令官の指令により、北鮮引揚計画が立てられ、約1万人が申し込んだが、実際に北鮮に帰還した者は僅か350人に過ぎなかった。

④朝鮮戦争中は朝鮮の南北いずれの地域への帰還も行なわなかったが、休戦協定成立後 南鮮には常時船便が通うようになったので、1958年末までに数千人が南鮮に引揚げた。北鮮へは直接の船便は依然として無かったが、香港経由等で数十人が、自からの費用で、船便を見つけて、北鮮に引揚げたのではないかと思われる。

こうして朝鮮半島に引揚げずに、自からの自由意思で日本に残った者の大部分は早くから日本に来住して生活基盤を築いていた者、若しくは敗戦後の混乱に乗じて空き家となっていた疎開者の住まいに勝手に住み着き居座った悪質な朝鮮人であった。本来の家主が戻っても、勝手に住み着いた彼等 不逞鮮人たちは「ココワタシノイエ」などと捲し立てて頑強に居座って動こうとしなかった。敗戦国の国民として立場の弱い日本人は、泣く泣く他所に住まわざるを得なかった。こうして不当に居座って手に入れた土地・住居は現在、居座り通した朝鮮人の所有と正式に登記されてしまっている。

敗戦直後の警察官は武器の携行も許されず、戦勝国を騙って徒党を組んで乱暴狼藉を働く朝鮮人たちには全くの無力であった。何故ならGHQは朝鮮人を戦勝国民と同等に扱うように通達を出していたからだ。他にも焼け野原となった駅前一等地や嘗ての高級住宅街を勝手に占拠して住み着いた朝鮮人の数は膨大である。戦時中に渡来した真面な労務者や復員軍人、軍属などは日本内地に馴染みが少ないだけに、敗戦後日本に残った者は極めて少数である。言い換えれば、帰国事業に応じずに日本に居座った朝鮮人たちの殆んどはゴロツキであった。

3)サンフランシスコ講和條約締結後、登録されていた在日韓国朝鮮人の総数は約61万人であるが、関係省の当局に於いて、外国人登録票について、一々渡来の事情を調査した結果、右の内、戦時中に徴用労務者としてきた者は僅か245人に過ぎない事が明らかになった。

そして、前述の通り、敗戦後、日本政府としては帰国を希望する朝鮮人には常時帰国の途を開き、現に帰国した者が多数居るのであって、現在日本に居住している者は、前記245人を含み皆、自由意思によって日本に留まった者またはその子孫である朝鮮人という事になる。日本に留まった朝鮮人の多くは、母国では白丁などの奴隷階級出身者が多く、日本に居座った方が楽だから帰国しなかっただけの話である。

前述の辛淑玉氏は40年も前から現在に至るまで「在日は日本政府に強制連行されて来た」「在日はあなたたち日本人が強姦してできた子」などと呆れた嘘言を吐き続けているが、彼女の発言には耳を傾けるべき根拠も価値も無い。朝鮮人は押し並べて、こういう嘘言を吐き続けている内に、妄想と現実の区別ができなくなってしまった哀れな精神疾患患者である。はっきり言おう。彼等の殆んどは〈迷惑な気狂い〉である。

戦後の日本人は公職追放令により、本来ならそこに居るべきではない敗戦利得者と、その弟子たちである反日左翼教師が創り出した虚偽の教科書で〈無用な贖罪意識〉を植え付けられてきた。これこそが日本人が克服すべき悪しき「東京裁判史観」という「捏造史観」なのである。在日韓国朝鮮人や韓国朝鮮系帰化人、そして反日左翼日本人たちの世迷い事に惑わされてはいけない。現在日本政府が本人の意思に反して日本に留めているような朝鮮人は犯罪者を除き一名も居ない。在日韓国朝鮮人たちは〈日本人の総意に反して〉それこそ迷惑極まりない、自由意志で勝手に日本に蔓延っているだけなのである。

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当ブログでは、これからもFacebook日本支社に潜り込んだ在日韓国朝鮮人が、真実の公開を恐れて削除した、私の投稿文をありのまま文章を加工せずに、掲載していきたい。私は何も間違った事は書いてないつもりだからだ。勿論、朝鮮人や在日だけに拘っている訳では無いので、普段気に掛かった事柄も普通に掲載していく。できれば沢山の方々に読んで頂きたい。

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▪️辛淑玉「あなた達が強姦して産ませた子供が在日南北朝鮮人」
https://www.youtube.com/watch?v=gvczLDrOLSE
▪️在日コリアンの来歴
http://ccce.web.fc2.com/ko.html