《日本は在日や左翼の反日工作により、回復困難にまで国の内部から腐りつつある。無軌道な差別主義を振り翳すのではなく、先人、英霊、そして大切な子々孫々の為に、本来の日本を取り戻さなければならない》


二年ほど前に軽い気持ちで始めたFaceBookだったが、昨年の9月頃から〈在日韓国朝鮮人〉に関して都合が悪そうな投稿をすると、有無を言わせず一方的に削除されるようになってしまった。信じがたい事だが、この日本に於いて悪質な〈在日韓国朝鮮人〉たちが堂々と『検閲』をし、『言論統制』をしているのである。FaceBookという世界的に普及はしているが、ある意味では閉鎖された情報空間に於いて『検閲』は現代でも圧倒的な力を発揮する。管理者が偏った思想に取り憑かれていれば、意に沿わなければ少なからぬ意見でも完全に封殺してしまえるのだ。今、FaceBookでは、それが現実のものになっている。


FaceBookの日本法人は、親会社に韓国ペンタセキュリティシステムズを持つ Fsecurity(エフセキュリティ)日本支社にセキュリティ全般を任せるようになった。 Fsecurity(エフセキュリティ)日本支社の社員はその殆んどが在日韓国朝鮮人なのだろう。だから韓国・朝鮮民族、主に在日韓国朝鮮人に都合が悪い投稿文を、徹底的に検閲し、真実であっても一方的に削除し、また、その様な投稿をする(私の様な)人物を本気で締め出しにかかっている。その効果は絶大だ。現実に定期的に長期間アカウント停止処分を受けている私には手も足も出ない。これは明確な〈言論の自由の危機〉である。


Fsecurity(エフセキュリティ)日本支社の親会社である韓国ペンタセキュリティシステムズは、恐ろしい事に〈韓国国家情報院〉との繋がりが噂されている。それが事実ならFaceBook日本支社の韓国寄りの言論統制は〈韓国国家情報院〉の日本に対する言論統制という工作活動の疑いが出てくる。日本は本格的なインテリジェンス機構を持っていない。韓国相手に限らず、日本はインテリジェンスの工作には丸裸同然である。これは政治家が何とかしなければいけない問題だが、現政権がこの件で見せる動きは余りにも手緩い。心ある日本国民は近現代史が韓国にだけ都合よく捻じ曲げられ、真実が闇に葬られて行くのを看過してはいけない。


それでなくとも日本は、公教育もマスメディアも偏向した左翼思想に染まっており、韓国や在日韓国朝鮮人に対して〈必要以上に融和的〉だ。これは敗戦後の日本を統治したGHQの悪質な占領統治に於ける〈洗脳〉から未だに日本国民の多くが抜けきっていない為である。〈洗脳〉以外にもGHQが行なった「公職追放令」の影響も大きい。「公職追放令」は政財界・中央地方公務員・教育界・法曹界・マスメディア界などに大勢の在日や反日左翼を送り込んで日本社会を望ましくない方向にコントロールしている。貸金業界・芸能界・遊戯業界(パチンコ産業)・風俗業界にも在日は蔓延り、在日勢力の資金源になっている。安倍政権が力を入れているカジノ産業にもアルゼを始めとした在日企業が既に喰い込んでいる。彼らはますます劣化再生産され、今では紛れ込んだテリトリーを席巻するまでになった。


今の日本は古き良き日本からはかけ離れた国になってしまった。時代と共に社会が変容して行くのは好ましい事でもある。変容なきところには進歩もまた無いからだ。併し、在日や敗戦利得者・反日左翼たちにより日本は悪い方向に変容してしまった部分が大きい。帰化要件や被選挙権など、諸々の法的不備を放置したままにしてきた為、国会議員の多くが帰化一世や二世であるのは日本にとって甚だ好ましくない。だから「ヘイトスピーチ禁止法」などの悪法が簡単に国会を通過してしまった。今後ますます日本に於ける言論弾圧は「人権擁護」を口実に正当化されるだろう。


教育機関に入り込んだ敗戦利得者(反日左翼〕・在日韓国朝鮮人たちは、日本の子供や若者たちに韓国が捏造した歴史を教えている。現在の中学校の歴史教科書には「日本は武力で朝鮮を植民地にしました」と堂々と嘘が書かれている。この教科書で教師が在日という組み合わせは最悪である。日本は韓国を〈武力〉で〈植民地〉にした事はない。大韓民国皇帝 純宗と内閣総理大臣 李完用、そして当時韓国最大の政治結社 一進会(イルフンチェ)などによって、国家として正式に四度に亘り懇願され、当時の国際社会も認める形で、条約により平和的に日本と韓国は「併合」した。当時の新聞には大喜びする朝鮮半島の人たちの写真が写っている。日本は将来を担う子供たちに嘘を教えて〈必要の無い贖罪意識〉を植えつけているのだ。


昨年、NHKの大越健介(在日)キャスターは夜9時のニュースウォッチナインで「在日は強制連行されてきて大変なご苦労をされた方たちです」とはっきりと虚偽発言をした。NHKも流石にまずいと思ったのか数日のうちに大越氏はニューヨーク支局に飛ばされて番組から姿を消した。こんな姑息な事をせずにはっきりと訂正して、謝罪すれば良いものを、大越氏を飛ばした番組では一切の訂正も謝罪もしなかった。天下のNHKが公共の電波を使って、然もゴールデンタイムの看板番組であったニュースウォッチナインで国民に嘘をついてしらばっくれているのだから情けない。


戦時中の徴用令には国民としての義務があり、当時朝鮮人は日本国民であったのだから徴用令に応じない訳にはいかない。これを韓国人は強制連行などと呼ぶが、昭和34年の資料では、当時日本に居住していた在日韓国朝鮮人61万人のうち徴用によるもの、またはその子孫は245人であり、皆自由意志で日本に住み着いていた。これは自民党の高市早苗沖縄・北方担当相(当時)の資料請求に対して外務省が国会で明らかにしたものだ。これで「在日は強制連行されてきた」というのは在日たちによる嘘である事が明らかになった。併し、現在でもまだ在日たちは「我々は来たくて日本に来たのではない。日本軍によって強制連行されてきたのだ」と嘘をつき続けている。そして多くの日本人がこの〈嘘〉を信じている。


嘘つきや反日感情を持つ在日には全員母国にお帰りいただきたい。勿論、日本に溶け込んで、日本を愛し、日本で普通に生活し、日本に骨を埋める気でいる韓国人や韓国系の方々も大勢居られるだろうし、そういう方々は不当に貶められるべきではない。母国に帰る場所とてない、そう言った善良な人々まで貶めるのは間違いである。併し、悪質な在日たちによって闇に葬られた「真実の近現代史」は正当に見直されるべきである。そうする事によって日本人が敗戦の直前直後に朝鮮人たちに如何に残虐な仕打ちを受けたかが明らかになっても、現在日本で暮らす善良な韓国系日本人が不当に貶められる事があってはならない。