戦後の日本国民は、米国の強要に屈した日本政府によって、大韓帝国政府が四度懇願してきた併合に日本が大損覚悟で応じた「日韓併合」を「武力による植民地支配」と、日本が「大東亜戦争」と国会決議した戦争の正式呼称を「太平洋戦争」などと、偽りに満ちた「戦後教育」によって、数限りない虚偽の歴史を信じ込まされてきた。毎年繰り返される「靖國神社」参拝に反対する一部の反政府左翼日本人と在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人たちと、多くの無自覚な普通の日本国民は、所謂「A級戦犯」と呼ばれる日本人が、昭和27年4月に日本が独立を回復した時から、日本政府が直ちにこの人たちの名誉回復に取り掛かり、昭和28年の国会で(社会党・共産党を含む)全会一致で「戦犯として処刑された人々は法務死であって戦死者と見做す」と決議した事実を、知らないか恣意的に無視している。靖國神社への参拝を声高に反対する日本人は、押し並べて皆「無知か偽善者」という事になる。勿論、宗教的理由により日本神道に抵抗感を持つ日本人はその限りではないが、そういう人々も日本人である限り、「日本という祭祀の国の歴史に先祖代々が育まれてきた」という厳粛なる事実は否定のしようがない事に心に留めおくべきだろう。

占領が終わり、日本が国際社会に復帰すると、「東京裁判」を始め、各地の戦争裁判の結果、「戦犯」として服役している人たちの早期釈放を求める国民運動が起きた。日弁連の「戦犯の赦免勧告に関する意見書」が政府に提出された事などを切っ掛けにして4千万人もの署名が集まり、日本政府は昭和28年10月に「全戦犯の赦免・減刑勧告」を旧連合国側の総ての国家に対し働き掛け、そして認められた。当時の日本の人口は約8千万人であるから、これは成人国民のほぼ100%の人々の偽らざる意志であった。戦勝国の単なる私刑でしかなかった茶番劇である、所謂「東京裁判」の判決には捕らわれていなかった当時の日本人は、心から「ご苦労様でした」と監獄から戻ってきた人々を迎えたのである。「東京裁判史観」に捕らわれているのは、敗戦直後の日本人より寧ろ現代の日本人なのである。理論的には、「日本には戦犯なる者は存在しない」。戦犯と呼ばれて命を落とした人々は全て戦死者として靖國に帰還された英霊なのである。占領軍が在日朝鮮人たちに組織させた日教組主導による「戦後教育」は、このような事実も忘れるように仕向けてきた。

多くの朝鮮民族に潜り込まれる前の日弁連が「戦犯の赦免勧告に関する意見書」を出した事には昔日の感を覚える。在日汚染されてしまった今の法曹界では考えられない行為である。戦争に負け、洗脳統治を受けたとはいえ当時の日本人はまだまだ捨てたものではなかった。敗戦後、長い時間をかけて、日本国民は無意識の内に「米国と南北朝鮮と、そして在日朝鮮人らの圧力に屈した日本政府に洗脳されてしまった」。だから、「反国家的偏向報道しかしない在日マスメディアに騙され続けている」のである。「大東亜戦争」を「太平洋戦争」などと呼ぶ事が、実は我が先人の戦争の大義を封じ込める為の「米国と日本の文科省の洗脳工作」である事実に気付いている日本人は極めて少数派である。普通の日本国民が先の戦争を「大東亜戦争」と呼べるようになった時、初めて日本国民は、捻じ曲げられて、深く日本人の心を蝕む「東京裁判史観」から脱却できたと言えるだろう。「太平洋戦争」などという偽りの呼称が使われなくなった暁には、日本人に植え付けられた「偽りの贖罪意識」も無くなっている筈だ。

併し、「いずれそういう時代が来るだろう」などと呑気な事を言っている場合ではないのが、現在日本人が置かれている差し迫った状況である。その危機的現状に気づいていない日本人は、正に「絶滅危惧民族」と言っても過言ではない。トランプ米大統領のアジア歴訪を特集したBSフジの「プライムニュース」に出演した現防衛大臣の小野寺五典氏が、いつも「朝鮮半島」の事を「韓半島」と呼んで恥じないのが今の日本の危機を象徴している。恐らく防衛大臣として韓国のカウンターパートと折衝を重ねるうちに、無意識に相手方に阿る意識が働いてしまった結果だろう。司会の反町隆史氏も「韓半島」と応じていたが、同番組に出演していた拓殖大学特任教授の武貞秀士氏が正確に「朝鮮半島」と呼称していたのがせめてもの救いである。このような些細な言葉に、「東京裁判史観」に侵された日本人が、その弱みに付け込まれてどんどんと朝鮮民族に穢されていく様が現れている。トランプ大統領を竹島で獲れた海老でもてなす韓国政府を批判させようと反町氏に水を向けられた現防衛大臣が、「竹島産の海老」と言わずに「ドクト海老」と言って憚らないのである。こういう些細な言葉に、あの手この手で無意識のうちに韓国化を進めてきた歴代自民党政権親韓派の売国行為の成果が現れているのである。現代日本社会の現役就労者は総て、誤てる「戦後教育」の被害者であり、意識的に確たる国家観を持とうと努力しないと、皆、こういう誤ちに気付かないまま朝鮮民族に取り込まれていくのである。

敗戦後からずっとそうであったとも言えるが、日本は今ほど国家存亡を賭けての戦いを迫られている時はない。この事実を日本人は決して軽く受け流して、今のままの生き方を続けていてはいけない。繰り返すが、大和民族の存亡を賭けて、今の日本は総力戦を始める必要に迫られている。「大東亜戦争」の終結が遅れればそうなってしまったであろうように、今この戦いに敗れれば大和民族はこの地球上から消滅する危機に迫られている。我々の先人は世界四大文明とは全く独立した文明圏をつくりあげた。米国の悪意により今の日本人は完全に先人が築き上げた、世界に誇れる伝統も文化も、国家としての目的意識や使命感さえも忘れて、謂わば背骨を抜かれてしまった状態で生かされている。歴史の表舞台での日本にとって最大最強の敵が未だに米国である事は疑う余地がない。その米国に生殺与奪の権利とも言える安全保障の要を握られている現実を日本人は厳粛に受け止めるべきである。そして更に、歴史の表舞台ばかり見詰めていては決して焦点の当たらない日本が抱える問題のひとつが、「朝鮮民族問題」であるという認識ができる日本人は極めて少ない。実は、日本は国内外で朝鮮民族との戦いを戦後ずっと繰り広げてきた。そして、日本人はその戦いに敗れ続けてきた。戦後の日本人は、自分の国である日本政府と国内外の朝鮮人たちにより「在日問題」を軽く見過ぎるように仕向けられてきたのである。

そうして日本国民が気付かぬ内に進行している問題こそが、現在も密入国してくる朝鮮人と、これまた殆んどが密航者の末裔である在日朝鮮人と日本国籍朝鮮人による、日本という「国家そのものへの背乗り行為」である。朝鮮人たちによる低劣かつ猟奇的な事件を数え上げたら切りが無いが、そういう朝鮮人特有の犯罪とは別に、表沙汰にこそなってはいないが、明らかに「背乗り」目的の殺人が、戦後の日本では組織的に行なわれてきた。最近も単独犯の犯行と報道されている、座間市で日本人9人の遺体がアパートの一室で発見された犯罪なども、「入居の際に複数の男たちが慌ただしく重そうに荷物を運び入れていた」との目撃証言が報道されたにも関わらず、警察は頑なに単独犯である事を強調している。犯人の白石隆浩は人間ではなく畜生である。九分通り白石なる畜生は朝鮮人であろう。そして単独犯ではあるまい。朝鮮人による「背乗り」目的の犯罪被害者の共通点は、社会とは疎遠で孤独に生きる日本人か、或いは地域の役場まで被害を受けて戸籍確認ができない災害被害者である。大地震や大津波による行方不明者が、ある日突然、被災地域から離れた自治体に転入届を出す例が後を絶たないが、転出確認が取れなくても転入先の自治体は「性善説」で対応するから、得体の知れない人物が大勢日本国籍を苦もなく容易に手に入れている。警察もマスメディアもこの件をタブー視して絶対に公にはしない。日本社会に紛れ込んでいる、本物の日本人の戸籍を持つ「背乗り朝鮮人」の存在には背筋が凍る。

世界最古の歴史と伝統を誇る我が日本国は、歴史上 幾多の戦いを潜り抜けてきた。史実としては遺る事なく忘れ去られてしまった戦いもあっただろう。近代では、外的要因に迫られたとはいえ、内外の敵と上手に戦い抜いた「明治維新」がある。「日露戦争」の勝利も歴史的意義は大きい。そして先の「大東亜戦争」では、日本がいつまでも意地を張り続けていれば、日本列島全体が火の海とされ、大和民族は滅び去っていただろう。当時の米国は本気で日本人を殲滅しようとしていたし、実際に大和民族を滅ぼす手段を持っていた。ギリギリのところで「ポツダム宣言」を受け容れた先人の遅すぎる判断により日本は辛うじて滅亡を免れた。併し、長い日本の歴史上でも、今迫られている戦いは「大東亜戦争」とは全く別の意味で、大和民族が滅亡の淵に立たされている、恐ろしい「朝鮮民族との内戦」である。これは、長い歴史を誇る大和民族が遭遇した戦いの中でも「史上最大の危機」である事は疑いようがない。政治家や学識経験者はもとより、多くの日本国民が「今そこにある危機」に気づいていないという意味でも、本当に恐るべき危機と言える。この危機を危機と認識して、日本国民が一致団結して総力戦で戦って勝ち切らなければ、我々の子々孫々の未来は無い。今この瞬間にも、それほど重大な危機を迎えているのである。

私はもう何年にも亘って日本と日本人に対する朝鮮民族の危険性について様々な機会に主張してきた。近頃は欧米を始め世界各国が北朝鮮のみならず、韓国の異常性にも目を向け始めてきたのは喜ばしくも当然の現象である。併し、我々にとってはいちばん肝心な我が日本に於いて、朝鮮民族の危険性、異常性が表立って語られる事が益々タブー視されていく現状には大きな危機感を抱かざるを得ない。鮮害著しいマスメディアには、相変わらず偏向報道を改める気配はない。朝鮮民族に支配されてしまったマスメディアの「偏向」とは、何も安倍政権に対する異常とも思えるネガティブな報道姿勢など政治的立場に限った事ではない。NHKを始めとしたテレビメディアでは、不自然に韓国を持ち上げる番組が日常的に垂れ流されている。また、在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人の犯罪は通名しか報道しないのが当たり前となっているから、私は、とても日本人が犯したとは思えない常軌を逸した犯罪は必ずネットで調べるようにしている。真実が判明するまでにはある程度の期間を要するが、ほぼ100%、常軌を逸した犯罪は朝鮮民族によるものである。彼等は日本人を人間とは思っていない。私は今回の衆議院議員選挙では、消去法ながら安倍政権を支持した。支持はしたが、今までの安倍政権の政策は朝鮮民族の実態を理解しているとはとても思えない脇の甘いものであった。支持した以上はこれを満身の力を以って正しい方向へと促していく責任を負ったと思っている。

前々回のBlogにも書いたが、日本人を人間と思っていない朝鮮民族こそが、実は「人間」ではないのである。今、朝鮮民族と呼ばれている者たちの遺伝子が従来の人間とはかなり異なっている事は、例によって鮮害に侵された日本のマスメディアは私の知る限りに於いて全く報道していない。朝鮮半島を埋め尽くし、一部は日本に居座って日本の伝統文化まで穢している朝鮮民族とは、通常のホモ・サピエンスとは異なる遺伝子配列を持った「亜人種」なのである。「亜人種」なればこそ、畜生の如き蛮行を平然と為せるのである。この事実を、鮮害著しいマスメディアと、日本を占領統治中にGHQ/SCAPが朝鮮人たちに組織させた「日教組」が主導してきた「戦後教育」は絶対に公にはしない。歪められた「東京裁判史観」から日本人が脱却しない限り、間違った「戦後教育」は日本国民を騙し続けるから、大学教育などでもこの問題はスルーされ続ける。企業の新人研修などでは公然と朝鮮式のお辞儀である「コンス」を教えられる。日本のデパートで来店客に対して行なわれる開店時の出迎えと閉店時の見送りの挨拶のポーズは皆、この「コンス」である。日本人店員も日本人客もこれが「コンス」である事に気付いてもいない。気付いているのは在日だけである。このように日本文化が穢されていく実態を朝鮮ファーストのマスメディアが取り上げる訳もない。「東京裁判史観」に汚染され、「戦後教育」に汚染され、「朝鮮民族の悪意」に汚染されてきた日本国民は、知らぬ間に朝鮮化されているのである。然も、朝鮮民族が我々とは異なる遺伝子を持つ「亜人種」である事は隠されたまま、日本の朝鮮化が進められているのである。

言い尽くして来はしたが、重要な事などで繰り返し指摘しておくが、戦後の日本に於いては枢要なポジションは殆んど朝鮮民族に占有されてしまっている。政界、財界(特に金融界)、法曹界(裁判官・検事・弁護士)、教育界、マスメディア界、芸能界、スポーツ界、風俗界、等々、あらゆる分野に朝鮮民族は喰い込んでいる。教育界には朝鮮人が多く潜り込んでいるから、当然、アカデミズムは「朝鮮民族が亜人種である」事実を決して認めようとはしない。マスメディアもこれをタブー視する。併し、「朝鮮民族亜人種論」は、最新の遺伝子研究が導き出した否定のしようがない結論である。2008年に開始されたこの重要な研究は、マクローゼン生命科学研究所とソウル大学医科大学遺伝体医学研究所の共同研究で、『アジア人の遺伝体多様性プロジェクト』と呼ばれた研究の一環であった。具体的には、遺伝疾患のない韓国人18人(男性11人、女性7人)のゲノム(全遺伝子情報)を研究解析したのである。併し、余りに常軌を逸した研究結果が出た為に全容は研究開始から9年が経過した今も、未だに日本国内では詳らかにされていない。

朝鮮民族のゲノムは朝鮮民族以外の『人類のゲノムと850万〜950万個も異なっていた』のである。そのうち『220万個は新発見の未知の遺伝子』であり、このうちの約120万個は、韓国人の10%以上が有している事が判明した。この10%の固有の遺伝子は近親相姦の繰り返しでしか生まれ得ないものである。何よりも、「韓国国民全体の40%が統合失調症を発症する」など健全なホモ・サピエンスでは有り得ない事である。世界で唯一、日本の研究者がワクチン開発に成功した「韓国マーズ」は、朝鮮民族以外には中東のラクダにしか感染しない、人類には無害な感染症である。これは、朝鮮民族が普通の人類とは明確に異なる何よりの証拠である。

安倍政権が昨年立法化した、所謂「ヘイトスピーチ対策法」は、朝鮮人による日本ヘイトは不問に付し、日本人による在日朝鮮人ヘイトだけを禁じる甚だ不公平な「在日擁護法」とも呼ぶべき「悪法」である。真っ当な日本人はヘイトスピーチなどに現を抜かすべきではないが、過激な主張を叫びたい人の気持ちも理解できる。併し、その激情を抑えるのが日本人の節度というものだ。「朝鮮民族排除」には積極的に賛成するが、それに一般人が関わると悪しきヘイトと人目には映る。「朝鮮民族排除」は飽くまでも政治課題であるから、その実行は政治家に任せるべきだ。併し、安倍政権は、所謂「ヘイトスピーチ対策法」のみならず、日本国民全員の個人情報を韓国の国策企業であるLINE株式会社に開示する「マイナポータル制度」の導入を決めた。これも明らかに失政である。冤罪を認めて10億円を支払った「日韓合意」も間違いなく失政である。こんな事を次々と決定していくから、「安倍首相朝鮮人説」が真実味を持って語られるのだ。日本の為になる事もいっぱい実行しているのだが、安倍首相は選挙地盤が山口県という事もあり、韓国人に対する思い入れが強過ぎる。

一部の右翼からは、安倍政権支持を公言した私は売国奴呼ばわりされている。右も左も極端な立ち位置にいる人の共通項はインテリジェンスの欠如であると思う。言いたい事は大凡見当はつくのだが、とにかく文章が拙劣で成ってない。非難された当の私が苦笑してしまうほどだ。人間というものはその国の国語で思考を整理する。ある程度の得手不得手は許容範囲内としても、自分の主張を文章に纏められないという事は、要するに頭が悪いのだと思う。極右も極左も指導的立場にいる狂人は優秀だが、集団としては押し並べて知能が低い。カルトの「創価学会」や「幸福の科学」を見ると分かり易い。指導的地位にいる人物の知性は高いが、末端の盲信者は馬鹿ばっかりだ。そして往々にして馬鹿ほど布教に奔走する。私の身の回りにもそういう手合いが何人もいて辟易とする。話は逸れたが、金正恩には手厳しいが、明確な敵対国家韓国と日本国内の朝鮮民族への警戒心の薄さ、脇の甘さが目立つ安倍首相には猛省を促したい。

「朝鮮民族亜人種論」に話を戻すが、日本が統治中に禁じた「試し腹」に代表される近親相姦や、「病身舞い」などの障害者差別や、あの手この手の「拷問」など、真っ当な人間ならしてはいけないと気付いて然るべき風習を始め、人間では聞いた事もない「埋葬習慣を持たなかった」とか、「400年以上も全く社会が停滞して一切発展しなかった李氏朝鮮時代」など、数々の呆れるほどの朝鮮民族にしか見られない特性は、日本の統治というタガが外れた途端に暴走し始めた。それが今の「北朝鮮の核開発への妄執」と「韓国の日本に対する幼稚な嫉妬」に現れている。そして何よりも日本に居座り続ける「在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人、背のり朝鮮人」の脅威である。とにかく彼等は人間の枠を離れたケモノ的行動をとる。「亜人種」である事則ち「人間ではない」のだが、日本社会にそういう本物の畜生が紛れ込んでいる事ほど恐ろしい事はない。一般に「民族差別」はいけない事だというのが常識ではあるが、彼等「亜人種」である朝鮮民族の特性が、「民族そのものへの背乗り」である事を考えると、優等生振ってはいられない。レイシストと非難されようとも、敢えて「朝鮮民族排除」を主張せざるを得ない。

韓国人作家金完燮(キム・ワンソプ)氏がご自身の著作で克明に記述された「和夫一家惨殺事件」など「人間の所業ではない」謂わば「畜生の所業」と断言できる。私のBlogを読んでいただけるような方は、当然ご存知であろうから詳細は省くが、この事件は日本の敗戦直後に朝鮮半島で実際に起きた事件である。多くの朝鮮人孤児たちを養父(アボニム、アボジ或いはアッパ)と慕われて育ててきた一家の主人が孤児たちに惨殺され、昨日まで養母(オモニム、オムニ或いはオンマ)と慕われていた夫人は大勢の朝鮮人孤児たちに輪姦された挙句、これまた惨殺されてしまった。このご夫妻には年端も行かぬ娘が一人いたが、彼女は余りの衝撃に気が触れてしまい、事件後泣きながら付近を彷徨い歩いたという。村の朝鮮人たちは誰ひとり少女を助けようとはせず、とうとう少女は餓死してしまい、その遺骸は野ざらしのまま放置されたという実話である。このような朝鮮民族の非人間的所業の例には事欠かない。「竹林はるか遠く〜日本人少女ヨーコの戦争体験記」を読むと朝鮮民族の畜生振りが如何なく描かれている。

今朝鮮民族と呼ばれている者たちは、朝鮮半島の先住民が悉く滅んだ後に何処からともなく現れ、住み着いた得体の知れない民族「黒い山葡萄原人」なのである。ここで、悪しき「戦後教育」などでは決して教えない朝鮮半島の歴史について説明したい。

元々、古代朝鮮半島南部の支配民族は倭人(日本人)であった。高句麗が南下してきて新羅がいち早く高句麗に従属し、後に強大な唐と結んだ新羅の勃興で徐々に半島が高句麗人に押さえられ、倭人は日系百済と共に663年の白村江(はくすきのえ)の戦いで敗れて朝鮮半島の覇権を失ってしまった。朝鮮半島に取り残された倭人のうち男は殆ど殺されてしまったが、残された婦女子は唐人と高句麗人の好き放題にされた。だから現在の朝鮮に倭人のDNAを持った末裔が幾許(いくばく)かは残されている。日本本土で朝鮮人のDNAを持つものは在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人、背乗り朝鮮人を除けばごく少数であるが、朝鮮半島側には日本人のDNAを持った者が多数いる。「亜人種」である今の朝鮮民族の中に稀に優秀な者が現れるのは、こういった理由から理に適っている。

「民族背乗り」というものは一夜にして達成されるものではない。高句麗は長い年月をかけて「黒い山葡萄原人」に侵食されていった。そして新羅も同じ道を辿り、高句麗は668年に、新羅は935年に滅亡した。高句麗、新羅を滅亡させたのは、表の歴史では唐の軍隊とされているが、実は滅亡前から「黒い山葡萄原人」に侵食され、堕落していたから簡単に滅ぼされたのである。唐は3度の朝鮮半島出兵を行なうが成功せず、新羅と結んで先に660年に日系百済を滅亡させたのち、高句麗の国内事情(山葡萄原人化)をみて新羅との連合軍で4度目の攻撃をかけ高句麗を滅亡させた。北部の高句麗遺民は唐によって営州(現在の遼寧省朝陽市)へ強制移住させられた。高句麗滅亡後、剣牟岑(けんぼうしん)は安勝を王に戴き、遺民を率いて高句麗の再興を図ったが「黒い山葡萄原人の末裔」による数度に亘る高句麗再興は全て失敗した。新羅も「黒い山葡萄原人」に巣喰われていたから、主体性というものを持たずにその時々の覇者の側に寝返って辛うじて生き延びていた。日系百済は文字通り滅亡させられた。百済の民は悉く殺戮されたのである。併し、高句麗も新羅も滅亡といっても民が百済人のように皆殺しに遭った訳ではない。それぞれの支配者が統治権を失なっただけで、そこに住んでいた民は立ち退きを受けたりしながらも生き延びた。そういう戦乱は「黒い山葡萄原人」の成り済ましを益々容易にした事だろう。丁度、日本の「大東亜戦争敗戦の混乱」に乗じて今、朝鮮民族と呼ばれる獣たち「亜人種」に居座られたように、民族や国家の混乱期には何が起こってもおかしくはない。

こうして、高句麗や嘗て半島南部を支配していた倭人(日本人)、日系百済、新羅を滅ぼした彼等は、巷間言われるようなエヴェンキ族とも異なる「黒い山葡萄原人」なのである。彼等の特徴は「民族背乗り」と「文明の停滞」、そして「畜生の如き生き様」である。我々人類が大発展を遂げた同じ年代に「亜人種」による王朝、李氏朝鮮は文明を一歩も前進させる事ができなかった。普通では考えられない文明停滞の説明も、彼等が「黒い山葡萄原人」の末裔であると考えれば説明がつく。とにかく彼等は人間の常識では理解できないほど醜く生き、他人を貶め、息を吐くように嘘をつく。人間とて動物の一種であるから他の生き物を殺して、それを食すのは宿命であるが、今 朝鮮民族と呼ばれている「黒い山葡萄原人の末裔」は、犬猫は苦しめて殺すほど味が良くなるなどと平気でそれをやってのける。自分たちの大便を食すのも「原人の原人たる所以」ではあるまいか? 近代になってからも、歴代の南北朝鮮の指導者の言動を思い返してみるといい。嘘のオンパレードで自分の事しか考えずに、指導者でありながら平然と自らが統治する民を大量に虐殺した。北の金一族の残虐性はよく知られているが、韓国初代大統領の李承晩も「保導連盟事件」などで自国民を百万単位で虐殺している。そして朝鮮民族の「妬み嫉み」と「嘘、誣告」は尽きる事がない。日本の天災を大喜びしながら、平気で日本にいつまでもタカってくる。日本人は彼等の本質を見極め、一刻も早く縁を切るべきだ。

古代支那には様々な民族や部族が存在したが、その中でも特異な風習を持つ集団が「黒い山葡萄原人」だった。彼等は祭りの際、多量のカプサイシンが含まれた発酵料理を大喰らいし、恍惚感と幻覚に陥る事で、過酷な現実からの逃避と、こう在りたいとの妄想を逞しくする行為に耽溺していた。その中で特に有名なのが「桓雄」と呼ばれる男で、用意された全ての料理100人分を一人で平らげ、含まれたカプサイシンは象の致死量に達したが、それでも平然としていたと言われている。併し、致死量を遥かに超えたカプサイシンは生殖機能の異常を招き、同種との生殖行動が不可能となってしまい、全くの異種である熊との生殖機能を獲得したという。熊との生殖しか出来なくなった桓雄は、子孫の檀君にヒトとの生殖機能を取り戻す夢を託して滅び去った。この檀君の末裔が現在の朝鮮半島に繁殖し、朝鮮民族と名乗ってるのである。高句麗、半島南部の支配者倭人と日系百済を唐と通じて滅ぼし、そしてしぶとく生き抜こうと藻搔いた新羅の民に「背乗り」して現在に至っているという事実は、人類社会では、余り知られていない。
(参考:民明書房刊「朝鮮民族、驚愕の歴史」)

民族の本質を識る重要な手掛かりとなるのが「神話」である。朝鮮の神話は人間、「桓雄」と獣である「雌熊」との獣姦から始まっている。「桓雄」は人間に化身した「熊女」と交わり、檀君王倹(タングンワンゴム)を産ませた。「獣姦が国の始まり」とは如何にも「黒い山葡萄原人」の神話に相応しい。朝鮮の獣姦神話に興味のある方には、姜在彦 著『朝鮮儒教の二千年』朝日選書をお薦めする。AmazonではKindle版とハードカバー版の両方を販売している。それほど詳しくなくても良いという方はネット検索でも概要は知る事ができる。玉石混交ではあるが、目的意識を持てば真実に辿り着ける。気高き日本の神話との違いがよく分かるだろう。「神話」について考えた時、ふと思った。そういえば米国には「神話」というものが無い。本来はアメリカ・インディアンが語り継ぐ神話が米国の神話なのだが、白人はアメリカ・インディアンを高々300万人くらいしか生き残る事を許さなかった。全米の人口は3億2310万人である。米国人は各人のルーツを辿れば神話に行き着くが、米国そのものには「建国の神話」がない。だから敗戦国日本の統治で、あれほど歴史を軽んじ、伝統や文化をここまで平然と破壊できたのだろう。日本は米国により「建国神話」の教育を禁じられた。米国の主な旧宗主国は英国である。英国には「憲法」が無い。だから日本の憲法をここまで平然と蹂躙できたのだろう。

所謂、優等生やお利口さん、常識人には私の主張を俄かには信じられないかも知れない。馬鹿者と一笑に伏す者もいるだろう。それは理解力がないのではなく、理解しようとする意思がないからだ。日本の危機に気付いていないから真実が見えない。私は現在のようにインターネットが普及する前の Macintosh の時代からの Apple のヘビーユーザーである。インターネットが普及する前は「パソコン通信」というのをやっていた。謂わばインターネットの草創期からのネット観察者である。だからネットの世界での言論統制の推移がよく分かる。数年前までは日本のネットの世界でも、「黒い山葡萄原人」の話を幾つも見かける事ができたが、今は在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人が組織的に「黒い山葡萄原人」と「朝鮮民族」を関連づける情報を削除して回っている。在日たちが「朝鮮進駐軍」の史実隠蔽に狂奔したのと同じである。「民族差別だ」と言われれば「戦後教育」で育ったネット管理者は大した反論もせずに容易に削除に応じてしまう。Facebookの検閲などごく最近始まった事だ。私は真実の歴史がどんどんと在日朝鮮人たちによって消されていく様を観てきた。今では真実は個人Blogなどでしかネットでは確認できない。この事態を由々しき事だと主張しているのだ。

日本人は戦後の米国の悪意によって悉く馬鹿者にされてしまっている。私は今回の衆議院議員選挙で安倍自民党に投票したが、米国に馬鹿者にされた日本人の中には今回の選挙で3期目の日本の内閣総理大臣の地位を盤石なものにされた安倍晋三氏も入っていると思っている。今までの韓国寄りの数々の失政がそれを物語っている。私は、ここまで日本の韓国化を推進してきた歴代自民党政権では日本は変えられないと考えていたが、自民党に代わり得る健全な保守政党の出現など待ってはいられないという危機感により、ならばと政権基盤を盤石とした安倍政権に望みを託す事にした。強大な権力を持つ者にしか大和民族に迫る滅亡の危機回避はできない。ここは何としても安倍政権に朝鮮民族への認識を新たにしていただきたい。今の自民党は決して保守政党などではない。寧ろ、安定している親米左派政党だというのが真実だろう。併し、強力な力を付与された者(=安倍晋三氏)がその気になりさえすれば、駄目な自民党を健全な保守政党に変える事も決して不可能ではない。これは謂わば最後の賭けである。この賭けに敗れれば日本は滅亡へと真っしぐらに突き進んで行くだろう。「朝鮮民族の排除」こそが日本を護る核心的使命である。