本題に入る前に、最近の当Blogで、安倍首相の父君である安倍晋太郎氏が朝鮮人であったという説を紹介したが、その説に従えば今回の衆院選で自民党総裁三期目を確実にされた安倍晋三首相も朝鮮人という事になる。保守系の中にもこれを本気で信じている者が一定数いるらしいが、私は信じていない。だから大の朝鮮人嫌いであると同時に、「戦後日本の韓国化を推進してきた」親韓派議員を黙認、というより、自らその売国に手を染めた「安倍政権を含む歴代自民党政権」を、私は今まで散々批判してきた。実際、自民党の中には親韓派売国奴が実に多い。安倍政権になってからも、「河野洋平元官房長官の国会証人喚問の見送り」、「韓国への通貨スワップ再開の検討→頓挫」や、「日本軍性奴隷の冤罪」を公式に認めて政府から10億円の賠償金とも受け取られかねない資金を支払った「日韓合意」、在日擁護法とも呼ぶべき悪法である、所謂「ヘイトスピーチ対策法」の立法化、そしてとゞめは韓国の国策企業であるLINE株式会社に日本国民全員の個人情報(ビッグデータ)を明け渡す「マイナポータル制」の決定など、立て続けに「韓国寄りの失政」が続いている。「マイナポータル制」などは、失政というより「売国政策」と言い切ってもいい。

実際、安倍政権による、「敵性国家、韓国」への余りの無警戒ぶりには唖然とさせられる。政治家安倍晋三氏を語る時に無視できないのが昭恵夫人の存在である。トランプ夫妻との晩餐の際の昭恵夫人の振る舞いも酷いものだったらしい。トランプ氏もメラニア夫人も酒を害毒と捉えて一切口にされないという事は事前の調査で分かり切っていた筈であるが、晩餐の席で、そのトランプ夫妻と潰瘍性大腸炎が持病で酒を控えている夫の晋三氏を尻目に、昭恵夫人はひとりでワインをがぶ飲みしたという。「昭恵さんはメラニア夫人を前に、自分の好きなK-POPアーティストの事を“カッコイイ”と饒舌に話したんだそうです。すると、メラニア夫人は、“あなたは日本人なのになぜ韓国の話ばかりするんですか?”と返したそうです。それには昭恵さんも苦笑いするしかなかったようです」(女性セブン2017年11月23日号) 何十年も連れ添った仲の良い夫婦なら、大抵は価値観を共有しているものである。同じものを見て、共に「感動したり」、共に「憤ったり」、共に「嫌悪感を持ち」、共に「共感を覚える」ものだ。夫婦の絆が強ければ強いほど「価値観の共有」は深いものとなる。つまり「好き嫌いの感覚は、ほぼ同じ」と言っていい。ならば、安倍晋三首相も韓国の事を感覚的には好ましく思っていると考えてもおかしくはない。

併し、政治家たるもの、況してや一国の首相たるものなら尚の事、「正しい歴史観と誇りある国家観」を持つべきなのは最低限の、謂わば「必要条件」と言える。これは、名だたる大物政治家一族の一員として生まれ、帝王学に似た処世術を教え込まれる環境で育った筈の晋三氏が当然備えているべき資質である。歴代の首相の中でも日本への貢献度が出色の安倍首相であるだけに、朝鮮民族への甘さは誠に惜しい欠点である。私は、戦後の長い年月をかけて、この日本が朝鮮民族に穢されてきたのを実感として捉えているから、彼等による「日本背乗り工作」への戦いは、今、待った無しの状態にあると常々主張してきた。今の時代、民間人が大勢集まって所謂「ヘイトスピーチ」などするのは逆効果しか齎さない。国際社会からも、国内の反政府左派や在日朝鮮人・日本国籍朝鮮人からも非難轟々だろう。却って日本に必要な「朝鮮民族排斥」の主張が不利になってしまうのは目に見えている。「朝鮮民族排斥は、強い指導力を持った政治家に任せるべきである」というのが私の考えだ。つまり政権基盤を盤石にした安倍政権に「鮮人排斥」を任せるのである。

実父である故 安倍晋太郎氏の朝鮮人疑惑を否定する根拠は幾つもある。そのひとつが「安倍」姓の謂れである。「あべ」の性にはいくつかの文字がある。一番多いのが「阿部」で、全国順位は20位辺りで東日本に多い。続いて多いのが「安部」で、こちらは大分県に大変多い他、島根県や福岡県、更に東北に分布している。全国順位は250位辺りである。「安倍」姓は三番目で、全国順位は1300位辺り。東北や九州北部では普通だが、それ以外の地方では珍しい。これ以外にも、宮城県に多い「阿辺」や、福岡県甘木市に集中している「安陪」、古代以来続く「阿倍」などがあるが、これらは珍しい範疇に入る。「安辺」と書く稀少な苗字もある。これらの「あべ」姓のルーツは、古代豪族の「阿倍」氏であるといわれている。阿倍氏は孝元天皇の皇子・大彦命の末裔で、大和朝廷では北陸・東国経営に大きく関った為、「あべ」一族は現在でも東日本に多い。孝元天皇は第八代天皇で、所謂「欠史八代」(実在しないとみられている天皇)のおひとりだが、大彦命(おおひこのみこと)については、埼玉県の稲荷山古墳から出土した鉄剣にその名が刻まれていた事から、実在するとの説もある。天皇家との繋がりはともかく、安倍首相の出自は古代豪族阿倍氏にある。奈良県桜井市には阿倍氏の本拠とした場所が「安倍」や「阿部」という地名となって残っている。ここがルーツであることは間違いない。
(参考、「安倍総裁のルーツ」日本実業出版社)

これだけの名家で、然も大物政治家を輩出した一族であるのに、今の安倍晋三氏の歴史観と国家観には疑問を持たざるを得ない。安倍首相の行動には、「近代日本の史実を本当にご存知なのだろうか?」と疑問に思える事が多々ある。先ず、朝鮮民族の国家である韓国に対する寛容さである。朝鮮人は、自分たちから日本に四度も正式に懇願してきて、日本が大損を覚悟で受け容れた「日韓併合」や、戦後の日本の「莫大な経済援助」、「技術移転や販路指導」などに一切感謝する事なく、在ろう事か「日帝強占」と偽り、在りもしなかった「性奴隷強制連行説」など、歴史を嘘で埋め尽くし、自国民を洗脳して「日本を深く恨み蔑む」社会をつくりあげた。安倍夫妻は、そんな朝鮮民族をなぜ好きになれるのか私には不思議でならない。朝鮮民族がホモ・サピエンスではなく「黒い山葡萄原人の末裔」である「亜人種」である事は、前回のBlogで述べたが、彼等「亜人種」が非人間的であるのは当然の事としても、日本ほど朝鮮半島の「亜人種」に博愛精神を以って惜しみなく無償の愛を注いだ国はない。感謝する心を持てずに、激しく憎み蔑む事しかできない朝鮮民族と呼ばれる「亜人種」は、我々日本人から見れば誠に憐れな存在である。従って、「憐憫の情を持つ」なら未だしも「韓国を好き」になる安倍夫妻の気が知れない。

韓国との交易で栄え、在日朝鮮人が多い山口県を占拠地盤としている事情はあるだろうが、日本国の内閣総理大臣が、韓国や在日朝鮮人に阿る必要など全くない。「敗戦直後の朝鮮人による日本人への蛮行の史実」は、GHQ/SCAPの日本改造計画の一環である「公職追放令」や「言論統制」、そして在日朝鮮人や反政府左翼に組織させた「日教組」が主導してきた、間違いだらけの「戦後教育」によって見事に封じられている。多くの日本国民と共に、安倍夫妻も「戦後教育」の被害者である事には変わりはない。併し、安倍晋三という政治家は、嘗て「戦後レジームからの脱却」を謳い、「日本を取り戻す」をスローガンとした。明らかに「東京裁判史観」が誤りである事に気付いていなければ、このようなスローガンが生まれる筈はない。昭恵夫人はともかく、政治家安倍晋三の内面は「東京裁判史観」から脱却している筈である。安倍氏とて独裁者ではないから、自民党内親韓派売国議員たちを全く無視する事はできない事情はあろう。実際に米国大統領と会談してみて、米国の意向を簡単には無視できない現実を思い知りもしただろう。韓国絵の経済支援や「日韓合意」がその延長線上にある事は容易に想像がつく。

併し、だからと言って、立ち行かなくなった日本企業が敵性国家に身売りする事態を傍観したり、日本国民のビッグデータを韓国企業(=韓国という国家)に丸投げしてしまう「マイナポータル制」を導入したりするのは、日本国の内閣総理大臣としては避けるべきである。「日本の韓国化」=「朝鮮民族による日本という国家への背乗り行為」に警鐘を鳴らし続けてきた者として、「安倍政権の国家運営には大きな間違いがある」と糾弾せざるを得ない。安倍政権には、「朝鮮民族の日本乗っ取り計画」だけは何としても阻止して貰わねばならない。私は、韓国に無警戒すぎる政策を摂ってきた安倍政権を、今回の衆院選で支持した。考えあぐねた末の結論である。日本が朝鮮民族にどれほど追い詰められ、危機に瀕しているかを、知ってか知らずか、日本国民の多くは安倍政権を支持した。私が望んだ通りの選挙結果である。これが間違いであれば、日本は滅びる。本当に大和民族は滅亡してしまうだろう。

私は、親韓派売国議員を内包する歴代自民党政権による「日本の韓国化」に腹を立ててきたが、当初目指していた、自民党に代わる真っ当な保守政権の誕生はとっくに諦めている。私は、大きな不満を持ちながらも、選挙では一貫して「自民党」を支持してきた。例外的に二度ほど「日本のこころ」に投票した事はあるが、「日本のこころ」は政党としては非力過ぎる。「自民党」よりはマシだが「日本のこころ」には日本を変える力は無い。日本の政界には優れた政治家も居るには居るが、総じて人材不足の感は否めない。自民党が一度バラバラになって、本当の保守勢力結集となれば、今よりは望ましい政権政党が生まれる可能性はなくはない。併し、その実現可能性はほぼ皆無である。自民党以外の野党勢力の中から政権交代可能な真の保守政党など生まれる土壌は日本の政界には無い。「希望の党」が、日本政界の惨状を奇しくも存りの儘に物語っている。

「日本のこころ」を離れた中山恭子氏については常々立派な政治家だと思ってきた。恐らく中山氏も今の自民党では駄目だと判断して「日本のこころ」を設立したが、ほぼ議席無しでは話にならないと見切りをつけられたのだろう。傀儡として小池百合子氏を利用して保守勢力結集に賭けた中山氏の気持ちはよく分かる。併し、傀儡としては小池百合子氏は出しゃ張り過ぎで、自らの無能さゆえに「希望の党」から「希望」を葬り去った。中山恭子氏の危機感は痛いほど理解できるが、結局、氏の最後の賭けは、小池百合子氏という野望のみ逞しい信念なき政治屋の本性が露呈して胡散霧消した。私も中山恭子氏と危機感は共有しているつもりだが、併し私は中山氏の遣り方では無理だと初めから分かっていた。先に述べたように日本の政界は余りにも人材が不足している。だから私は今までの自民党では駄目だという事は百も承知の上で、真新しい保守勢力の結集ではなく、今の自民党の再生に賭ける事にした。夢のまた夢に終わる可能性覚悟で、安倍自民党の再起に賭けた。日本の韓国化推進の先頭を走っていた安倍晋三首相が政治家としての使命感に目醒めてくれる事を祈るのみである。安倍自民党が生まれ変わらなければ日本は終わる。

そういえば先日、私のBlogに「ネットの片隅での主張には意味がない」というような書き込みがあった。何でも、首相官邸や自民党本部などが設置しているネット目安箱のようなものにダイレクトに書き込んだ方が効果的だとのご高説である。この私が直接、首相官邸や党本部に働きかけた事がないとの前提に立ったコメントだが、随分と舐められたものだ。そんな事は数限りなくやってきた。「日本のこころ」の事務局にも何度か電話もした。個人の意見など、主張する側にとっては「1対1」というつもりだが、有権者の声を受ける側にしてみれば、個人の主張など「〇〇〇万分の1」でしかない。こちらにひけらかせる何某かの権威でもない限り、気にも止められない。ネットでも何でもいいから、賛同してくれる有権者を集める事が何より重要である。日本人ひとり一人の意識改革こそ最優先事項なのである。だから私はFacebookや個人Blogで信念を主張し続けている。Facebookは所謂「ヘイトスピーチ対策法」を錦の御旗に、堂々と言論統制を始めたから、もう「歴史の真実を発信する場」としては使い物にならない。精々、個人Blogの宣伝の場に活用できるくらいである。Facebookの遡求検閲を警戒して、過去2年分の朝鮮関係の投稿文を自ら削除したが、それより古い投稿文がコミュニティ規定違反だとして、現在アカウント停止のペナルティを喰らっている。敵もさるもの引っ掻くものである。

話は変わるが、日本のマスメディアは、昭和時代中期の始め頃には「鮮害」に侵され、「第四の権力」としての健全性を完全に失なっていた。いつもながら細かい事を言わせていただくと、「言葉を紡ぐ」というのは思考を纏める為の重要な手段であるから、「第四の権力」という言葉の誤解について考えるところを述べたい。「マスメディア」には「立法・行政・司法」の三権を監視する使命があるという意味合いで用いられたというのが、所謂「第四の権力」という言葉である。米国で遣われた「Fourth Estate」という言葉を、日本で「第四の権力」と誤訳したのだが、三権の「権」とは権力、つまり「Power」と訳すが、「Estate」には権力という意味はない。「Estate」は、本来「身分とか階級」と訳される。マスメディアは謂わば「四番目の地位」という事だ。この事実が如実に現れたのが、今回の衆院選である。マスメディアは「三権に並び立つ権力」を行使しようとして見事に失敗した。自民大勝の現実は、あれほどの安倍政権に対する偏向報道が、その力を発揮できなかった証拠である。マスメディアの悪足掻きは本当に醜い。朝鮮民族に侵されたマスメディアは、朝鮮民族特有の「事大主義」に陥っている。

マスメディアは何れも此れも「事大主義」丸出しで権力者に阿っている事に気付いていない。トランプ米大統領訪日の報道は、どのマスメディアも「大成功」と持ち上げた。それとは対照的に、米調査機関ピュー・リサーチ・センターによると、日本人の米大統領に対する信頼度は、オバマ大統領時代の78%から24%と、54ポイントも下落している。同様に、米国に対する好感度も72%から57%と落ち込んだ。 また、トランプ政権下、日米関係が「良くなる」と答えた人は17%に止まり、「悪化する」と答えた人が41%と大きく上回った。NYタイムズは、ピューの数字を大統領の長女で大統領補佐官のイヴァンカ・トランプ氏の来日記事で引用した。安倍首相と共に出席した「国際女性会議WAW!」の座席がガラガラだったのも、この数字が背景にあるのでは、と報じている。同紙はまた、日本のテレビコメンテーターが、イヴァンカ氏のピンクのスカートが大統領補佐官として、短すぎると下世話に報じていたが、米国では「スカートの長さ」などどうでもいい事だとも皮肉交じりで付け加えた。イヴァンカ氏の成田国際空港到着時の様子からレストランでの食事内容まで、「一大ニュース」として伝えた日本のマスメディアの過熱ぶりは、イヴァンカ氏が出席するイベントの集客には繋がらなかったとの対比を際立たせていた。

また、安倍首相とトランプ大統領のゴルフ風景を日本のマスメディアは「両首脳の親密さを強調」するかのように「大成功」と報じたが、安倍首相がトランプ大統領に追い付こうとしてバンカーに足を取られてもんどりうった情景を放映したテレビ局は「テレビ東京」だけであった。全てを確認した訳ではないが、他のマスメディアは「両首脳のゴルフ外交」が大成功であったかのように報じたが、転んだ安倍首相に気遣いを見せる事もなく、スタスタとひとりで歩き去るトランプ大統領の姿には、「対等の友人」からは程遠い雰囲気が醸し出ていた。欧米のマスメディアと韓国のマスメディアが、安倍首相とトランプ大統領のこの姿を繰り返し放映し、「米国に対する日本の卑屈な属国ぶり」と捉えて報じていたのとは対照的である。反安倍政権の偏向報道を繰り返した日本のマスメディアは、何故このような安倍首相を叩く絶好の場面を隠そうとしたのか? それこそが、「鮮害に侵された日本マスメディアの事大主義の表出」である。朝鮮民族はその時の強い権力者に擦り寄るのである。日本マスメディアの鮮害ここに極まれりである。

前述のピュー・リサーチ・センターによるトランプ大統領の国際支持率は20%代前半そこそこと低迷している。これほどの悪評判のトランプ大統領が任期を全うする保証はどこにも無い。トランプ大統領が任期半ばで退く可能性を否定できないからか、主要国首脳の中で、安倍首相とEUを離脱したメイ英首相以外の首脳はトランプ大統領と微妙な距離を置いている。米国では、早くも時期大統領選にバイデン元副大統領(民主党)が出馬表明をしたらしい。日本のマスメディアは、こういう世界情勢の真実こそ報道すべきではないのか? 日米ゴルフ外交の「よいしょ報道」では「第四の権力」が聞いて呆れる。マスメディアの本分は「反安倍偏向」ではなく、「三権の監視」である。「反安倍・親中韓」では単なる「偏向」ではないか? 「チベット問題」や「ウイグル問題」などの中共の非道を一切取り上げる事なく、BSでは韓流ドラマを垂れ流し、地上波でもしきりと韓国を好意的に取り上げるテレビ局は狂っている。これは番組編成権を持つポストが不逞鮮人に占められてしまったからである。

30年ほど前までは欧米先進諸国から絶大な信用を得ていた日本の大企業が、10年20年も前から製造工程や製品自体の「偽装」に手を染めたのも、家に鍵を掛ける習慣もなかった安心できる「治安の良さ」が崩れ、凶悪犯罪や猟奇的犯罪が増加したのも、全て日本の韓国化と同時進行してきた事実から目を背けてはならない。「偽装文化」や「性犯罪」、「凶悪犯罪」などは、本来の日本人社会には見られない悪しき現象である。「日韓併合」で日本人が朝鮮人に禁じた因習が今、日本社会で再現されるようになりつつある。何れも此れも「黒い山葡萄原人の末裔」=「今、朝鮮民族と呼ばれている亜人種」が日本社会に潜り込んで、枢要な職位に就き始めた時期に符合する。大和民族が連綿と積み重ねてきた文化と歴史をこれ以上穢されない為に、「不逞鮮人の排斥」は避けて通れない道である。日本の経団連会長の地位に朝鮮民族が就き、教育やマスメディアまで朝鮮民族に仕切られているなど正気の沙汰ではない。昭恵夫人の韓国好きはともかく、日本国の内閣総理大臣には、日本文化に及ぼす朝鮮民族の危険性に一刻も早く気付いて、待った無しの正しい政権運営を開始していただきたいものである。