ヒトの遺伝子数はおよそ26,000個、ゲノムの大きさは約30億対あるという。対で表現せずに霊長類ヒト科のゲノムは60億個もあると表現する事もできる。当Blogの最近の記事で、韓国人の遺伝子は普通のヒト、つまり朝鮮民族以外の人類と比べて、およそ850〜970億個も異なり、新発見のゲノムは220億個、120億個は近親相姦によるもの、という研究成果を紹介した。概算で約3.7%以上ものゲノムが通常の人類と異なるという衝撃的な朝鮮民族の遺伝子に関する研究成果であるが、朝鮮人に半ば乗っ取られてしまっている日本のマスメディアでは、この事実は公には詳らかにされていない。だいたい韓国国民の40%もが統合失調症を発症するという事実は、彼等が健全な民族ではない証ではないか。教育界やマスメディア界は元より、最近ではインターネットの世界でも朝鮮人に関する都合の悪い真実は、在日たちの手によってどんどん搔き消されていく。Wikipediaなどは非常に重宝なものだが、裏では日本人関係者と組織化された在日たちのイタチごっこが繰り広げられているようだ。

Facebookなどは、今年9月頃から完全に朝鮮民族の手に落ちてしまい、在日たちが露骨な検閲を堂々と行なっている。日本に巣喰う朝鮮民族たちはタチの悪い事に、「事後法」が罷り通っている母国韓国や法律など無きに等しい母国北朝鮮同様、この日本でも過去に遡ってまで強引な「検閲」をしている。1年、2年前の投稿文を一方的に削除し、長期間のアカウント停止のペナルティを課す事など当たり前になってしまった。私如き者でも既に10回以上も30日間のアカウント停止を喰らっている。アカウント停止が明けると1週間くらい自由に泳がせられ、直ぐまた昔の投稿文がコミュニティ規制に抵触しているとして長期間のアカウント停止、それの繰り返しである。要するに在日に睨まれたら徹底的に嫌がらせを受けるのが今のFacebookなのである。信頼できるFBFの情報によれば私の実名を挙げて、私の投稿をシェアしてはいけないとの警告を受けたそうだ。在日に支配された日本の枢要な世界では、このような常軌を逸した言論統制が堂々と罷り通っている。

何度も書くが、政界、財界、法曹界、教育界、マスメディア界、出版界、金融界、量販店業界、特定の自動車製造業、目ぼしい飲料会社、芸能界、スポーツ界、タクシー業界、風俗業界、アミューズメント業界など、日本国民の生活に直結する業界は殆んど朝鮮民族の軍門に下っている。何しろ日本の財界を代表する経団連の現会長の榊原定征氏(東レ会長)の父母は100%の朝鮮人である。日本の首相では小泉純一郎氏が朝鮮人と言われているし、安倍晋三現首相も朝鮮人だという説がある。お二人の日本国総理大臣が朝鮮人だというのは流石に俄かには信じ難いが、真剣にその説を曲げない大勢の人がいる事は確かだ。私は、小泉親子はともかく、安倍晋三首相朝鮮人説は信じていない。だから前回の衆院選では安倍自民党を消去法ながら支持した。併し、安倍首相夫人の韓国贔屓は有名であるし、安倍政権の韓国に対する無警戒な政策の数々を訝しくも思っている。日本国民の個人情報を全て韓国の国策企業であるLINE(株)に開示する「マイナポータル制」など正気の沙汰ではない。

冒頭に書いたように今、朝鮮民族と呼ばれている種族は、厳密にはホモ・サピエンスとは異なる「亜人種」である事は、当Blogで繰り返し主張してきた。「亜人種」とは、「ヒトに非ず」という事である。遺伝子に関する具体的研究成果でも、今の朝鮮民族が「亜人種」である事は既に明確に証明されているが、彼等を同じ人間として扱っている現代国際社会に於いて、このような事実が公認される可能性は極めて薄いと言えるだろう。歴史的実態はともかく、長年に亘って表面的には朝鮮民族は我々と同じ人間として扱われてきた。国際社会は「人道的」見地から今更この立場を崩す訳には行かないだろう。併し、現代国際社会の状況は、「差別主義」と「平等主義」で二分されている。この考え方が顕在化したのは、ドナルド・トランプ米大統領が掲げた「アメリカ・ファースト」のスローガンの陰に隠れた差別主義的傾向を契機とする。「アメリカ・ファースト」とは表面的には「米国経済第一主義」と理解されているが、白人の国、アメリカを非白人から護ろうという、謂わば人種差別に基づいた「白人至上主義的」、若しくは「排外主義的」な考え方が根底にある事は誰の目にも明らかである。

言行不一致も甚だしいが、歴代の米国大統領は常にご立派な理念を説いてきた。併し、トランプ米大統領は、「メキシコ国境に壁を築く」とか「イスラム教徒の入国を制限する」などと歴代米大統領が口にしてきた理念とは程遠い下卑た事を言い出し、米国民もこれを支持した。それに呼応するかのように、ヨーロッパでは「異教徒移民排斥」を主張する声が勢いづいている。「東京裁判史観」から未だ脱却の兆しすら見せずに、先の敗戦以来続く「戦後教育」という愚民化政策が染み渡って、深く物事を考える事を忘れてしまった我が日本では、こういう国際社会の潮流を、「差別主義」は身勝手な「悪」で、分け隔ての無い「平等主義」こそが道徳的に優れた「善」であるという、短絡的な善悪二元論的受け止め方が大勢を占めている。つくづく思うが、「差別は悪だ」と言って〈一見、弱者に見える者たち〉に入れ込むのは簡単で、善行を為している自己満足を心行くまで味わえる快感があるのだろうが、物事とはそう単純なものではない。「差別」という感情を深く突き詰めて行けば、「悪い差別」と「善い差別」がある事に行き着く。これを今の日本人は知らない。「差別は全て悪だ」などと言って片付ける者は大馬鹿者である。

「差別」とは、文字通り「差」に着目して「別」に扱う事である。「差別」自体には元々「善と悪」の色付けなどはない。善でも悪でもないものに「悪意」や「当然」、「必然」、「好きだ、嫌いだ」という感情を付加するのは人間の「感情」である。工場などで製品を機械的に仕分けする装置には感情がないから、流れ作業で製品を良品と不良品に瞬時に仕分けするのをみて非難する者はいない。また、熟練社員と新入社員に同じ給料を与える企業など無いし、部活などでも先輩後輩は同じ扱いは受けられないのは当然の事である。「国家」が「自国民」と「外国人」に「差をつけて別の処遇をする」事は、「善」でも「悪」でもない。世界中どこへ行っても「自国民優遇」は当然である。日本人が米国に押しかけて行って「米国人と同じ扱いをしろ」、「米国人と同じ権利を与えろ」と要求したとしたら、その愚かな日本人は相手にされないどころか米国政府から国外退去処分を受けても当然だろう。近頃の日本人には、この「差があるから別に扱う」事と「悪意という感情を伴う差別」の「区別」がつかない者が実に多い。悪しき「戦後教育」が、日本人から正常な思考力を奪って、在日朝鮮人を利する考え方を刷り込んでいるのである。朝鮮人の懇願により条約を交わして成された「日韓併合」を、「日本軍の武力による植民地支配」と教える文科省は恥を知るべきである。

今、日本国内に於ける最大の解決すべき問題は「北朝鮮による拉致問題や核ミサイル開発問題」ばかり注目されているが、それはそれで深刻な克服すべき難題ではあるが、大和民族が直面している国家・民族存亡の機は国内の「朝鮮民族問題」である。彼等は二言目には、日本人に「差別」されてきたと言い、現在も差別され続けていると日本人を非難する。公共放送という位置付けでテレビ、ラジオや各種出版物を刊行しているNHKの看板テレビ番組「ニュースウォッチ9」で、3年ほど前までキャスターを務めていた大越健介(在日韓国人)キャスターは、「在日コリアン一世は日韓併合後に強制的に日本に連行されてきて大変なご苦労をされた方々です」と事実無根の大嘘を公共の電場で流布した。流石にこれはまずいと思ったか、その直後にニューヨーク支局に転勤になって、ほとぼりが冷めた頃に帰国して、また平然と別の番組に悪びれもせずに出演している。「ニュースウォッチ9」は降板したが、NHK自体は、この前代未聞の虚偽放送を訂正すらしていない。在日の大越氏が大手を振って訳知り顔で虚偽の言説を振り撒くのを許す体質がNHKを始めとした日本のマスメディアには厳然と在る。これを問題視する政治家が誰一人としていないというのは、突き詰めれば「大和民族滅亡」を意味するという危機的状況に気づいている政治家や日本国民は極めて少ない。

先の大戦に敗戦して以来、日本は経済的には目覚しい発展を遂げたが、日本人の根幹を成す「誇り高き大和民族の精神性」という背骨を、戦勝国である米国に徹底的に抜き去られてしまった。占領軍として米国が為した様々な悪意ある所業のひとつに、日本を憎む在日朝鮮人を優遇したまま日本の中枢に蔓延らせていった事が挙げられる。戦争が終わって72年も経とうというのに、日本国民は茶番劇としか言いようがない「極東国際軍事裁判」により日本人の心に深く刻み込まれた、偽りの「東京裁判史観」に今も苦しめられ続けている。当の日本国民は苦しめられているという自覚を全く持てないという巧妙さと悪辣な趣向を凝らして、米国は今も日本を支配しているのである。「教職追放令」を含む、所謂「公職追放令」により、日本復興の指導的立場についた反日左翼日本人と在日朝鮮人たちは、米国の意を汲んで実に巧妙に立ち回った。そして彼等は今も日本を独り立ちできない国のままに留め置いている。「拉致問題」も「核ミサイル開発問題」も、確かに無視できない重要な課題であるが、「日本国民が無自覚のうちに朝鮮民族に取り込まれていく現実」の方が余程大きな国難である。

「日本を、二度と白人に楯突くような国家にさせない」という米国の悪意ある作戦は見事に成功したが、当の米国さえも予見できなかった「人類に対する大罪」を副産物として齎してしまった。それこそは、ヒトならぬ「亜人種」である「朝鮮民族の増殖」という害悪である。これには米国以外の全ての国家、民族が予想外の被害を被っている。現在世界には大小含めて196の独立国があるが、朝鮮民族はそのうちの185箇国以上に移民している。こんなに国際社会に拡がり増殖する民族は朝鮮民族を置いて他には存在しない。彼等を受け入れた国は、初めのうちは他の民族との違いに気づかないが、次第に彼等が普通の移民とは大きく異なる現実に直面し、困惑し、その危険に気づいた時には既に手遅れになっているのである。その代表例が他ならぬ今の日本なのである。米国でも、カナダでも、オーストラリアでも、既に朝鮮民族の害毒に気づき始めているが、いちばん「鮮害」著しい日本が未だに朝鮮民族の恐ろしさに気づいていないのは歴史の皮肉であり、大和民族としては致命的ですらある。

米国の身勝手により、「東京裁判史観」と「戦後教育」で洗脳されてしまったこの日本では、朝鮮人に捏造被害を非難されると、「偽りの贖罪意識」に染め抜かれた殆んどの良識的な日本人は、反射的に「ご無理ご尤もです。申し訳ございません。」と言う態度をとる。そういう理不尽が半世紀以上続いて、今や誰も異論を挟(さしはさ)めないほど盤石な「上下関係」とも言える構図が出来上がってしまってる。元韓国大統領の李明博は、「1%の在日韓国人が1億2千万人の日本人を支配している。日本人は韓国人の奴隷同然だ」と言う趣旨を韓国の主要テレビ局であるKBSテレビで公言した事がある。勿論、韓国内の全国放送である。当時は在日朝鮮人の代理政党であった民主党政権の時代であったから、日本政府はこの暴言に対して何の抗議もしなかったし、マスメディアでは産経新聞しか取り上げなかったから、この暴言を殆んどの日本国民は知らない。その後、政権政党の座に返り咲いた安倍政権も、何事も無かったかのように何の抗議もしていない。安倍晋三首相を始めとした自民党その他の国会議員たちも、間違いだらけの「戦後教育」と、朝鮮人たちに支配されてしまったマスメディアに囲まれて育った「東京裁判史観の被害者」だからであろう。普通の主権国家なら、「韓国の奴隷国家だ」などとの現職の韓国大統領の公言を許したりはするまい。日本はそれだけ朝鮮民族の意のままに成り下がっているという事だ。

嘗てベトナム戦争の時代、朴正煕韓国大統領はケネディ米大統領に再三再四韓国軍のベトナム参戦を求めたが、ベトナム参戦とセットで要求された200万人の韓国人移民受け入れに難色を示してケネディ大統領は断り続けた。併し、ケネディ大統領暗殺後に大統領の座に就いたR・ジョンソン米大統領にはケネディ氏の危機回避意識は受け継がれず、韓国軍のベトナム戦争参戦と200万人にも及ぶ朝鮮民族の米国移民を許してしまった。韓国軍のベトナムでの鬼畜の蛮行は広く知られるところであるが、米国にとって最も痛手だったのは、実は一挙に200万人にも及ぶ「亜人種」の襲来を許した事であった。今、米国では、当時受け入れた韓国人が脅威となっている。あらゆる犯罪に手を染め、特に売春でエイズ感染を拡げ、アフリカ系米国人と激しい対立を繰り広げるコリア系米国人は決して他の移民たちとは打ち解けずに、日本国内同様に猟奇的性犯罪や凶悪犯罪を繰り返している。中共の捨て駒となって米国で悪事を繰り広げる朝鮮人は、移民国家米国でも浮いた存在として忌避されつつある。こういう国内外の統計にも上がる朝鮮民族の異常性から目を背け続ける日本という国家は別の意味でまた異常であるといえよう。

日本人には是非、社会で起きている物事を公平に見て、正しい結論を見出して欲しい。朝鮮民族が他民族と比べて如何に「嘘つきで、性的にふしだらで、卑劣で、残忍で、理屈に合わない怨恨感情を露わにする」か、そして「公平とは程遠い行動をとり、劣情に支配された民族である」か、何よりも彼等は「約束を守る、契約を履行する」という概念を持たない …彼等は我々人類とは起源を事にする「亜人種」だからである。これは科学的に証明された事実であり、日々の彼等の行動や歴史を顧みれば誰もが異論を挟む余地のない真実である。数々の状況証拠と科学的根拠が、朝鮮民族を我々とは異なる生き物である事実を証明している。

スポーツマンシップが尊ばれるあらゆる国際スポーツ大会で見せる韓国や北朝鮮の選手と韓国・北朝鮮側が見せる見苦しい反則と筋違いな抗議行動は誰もが知るところである。日本単独開催が決定した後に韓国の猛抗議で日韓共催に持ち込まれたサッカーW杯での韓国チームの見苦しさはサッカー史に残る汚点と語り継がれている。ロンドン五輪の女子フェンシング・エペの試合に於いても、残り1秒で相手に得点された韓国選手が判定を不服として抗議の為に約1時間に亘ってピスト(競技台)上に座り込んで泣きながら抗議を続けたが、結局判定は覆らず、3位決定戦でも敗れてメダルを逃した。これには後味の悪い後日談がある。韓国オリンピック委員会の朴容晟会長が抗議会見を開き、国際フェンシング連盟(FIE)側に「計時方法」に問題があったと認めさせて謝罪を取り付け、何と公式に負けた韓国選手に金銀銅とは異なる「特別メダル」を授与させたのである。余りにも見苦しく強引な暴挙である。

また昨年末、ノルウェーの首都オスロ近隣で開かれた'Tittle VAR Nos MilitaryTattoo'という恒例のパレードで、ノルウェーの近衛兵が日本の旭日旗を他の4箇国の国旗と共に掲げて行進したのを見た韓国人が「戦犯旗だ」と騒ぎ出し、ノルウェー王室に抗議文を送りつけ、更に何の関係もない米ニューヨークで抗議活動をした。「旭日旗」は韓国人の頭の中で、いつしかナチスのハーケンクロイツ同様の「戦犯旗」にされてしまっているのである。ノルウェーや米国が気の狂った韓国人の抗議にまともな対応をしなかったのがせめてもの慰めである。ところが、「根拠のない旭日旗=戦犯旗という韓国人の被害妄想とも捏造非難とも受け取れる筋違いな主張」を真に受けて「スタジアムへの旭日旗持ち込みを禁止」したのが、日本サッカー協会である。情けない事に、当の日本人が「旭日旗」を「戦犯旗」だなどという言い掛かりに屈服しているのである。韓国人は気狂いだから一貫性を持たない。朝日新聞社の社旗には何の抗議もしないが、海上自衛隊旗である旭日旗には嫌悪感を露わにする。朝鮮民族の頭の中は人類には理解不能なのである。

朝鮮人の懇願に大損を覚悟で応えた「日韓併合」を、今の韓国人と日本の文科省は「日程強占」だとか「過酷な植民地搾取」だとか韓国国民と日本国民に捏造教育している現実は、少しでも史実を知る者としては憤懣やる方ない。在りもしなかった朝鮮の産業を日本が奪ったと願望に基づく恨み言を国民に教育し、日本にもその狂った歴史観を強要してくるに至っては、恩知らずにもほどがあると言いたい。米国の圧力により結ばれた韓国との国交開始時(文科省が言うところの国交正常化ではない)も、日本は竹島を略奪され、漁民を殺傷され、4,000人近い人質を取られながら、宛(さなが)らテロリストと交渉するが如く、謂れのない莫大な資金を韓国に与え、民間が苦労の末に獲得した技術を移転し、これも日本企業が汗水流して開拓した欧米への販路指導までさせられた。併し、感謝という概念をヒトならぬ「亜人種」である韓国人には理解できない。「約束」の概念も理解できないから、終わった筈の「売春婦問題」も「徴用工問題」も何回でも蒸し返してカネをタカってくる。こういう民族は地球上に朝鮮民族しか存在しない。彼等が普通の人類ではない何よりの証拠ではないか。今、朝鮮民族と呼ばれている者どもは、ホモ・サピエンスの出現により滅び去った幾種もの原人のひとつである「黒い山葡萄原人」の末裔なのである。

「ヒトとチンパンジーでは遺伝子の違いは僅かに1%しかない」という「99%一致説」という説がある。その説に従えば、朝鮮民族とはチンパンジーよりヒトと懸け離れている「亜人種」であるという事になる。韓国人を始めとした朝鮮民族のヒトとも思えぬ、凄まじく醜い生き様を見るにつけ、この説には「我が意を得たり」と思いたくもなる。併し、本当にヒトとチンパンジーの遺伝子配列の99%が一致するかというと、そうではない事も指摘されている。ヒトとチンパンジーの遺伝子配列の違いを分かりやすく解説されたムービー「Are We Really 99% Chimp?」というのが公開されているので興味のある方はご覧になるのも一興だろう。ヒトとチンパンジーが別の種に別れたのは600万年前から800万年前と考えられている。枝分かれして別の種になってからも、共に進化を続けて遺伝子情報がそれぞれ変化してきた。併し、ヒトとチンパンジーの遺伝子が99%一致していると言うのは眉唾物で、小難しい説明は省略するが、要するに、ヒトの25%のゲノムとチンパンジーの18%のゲノムを完全に無視して、残りの部分だけを比較すると「ヒトとチンパンジーのDNAが99%一致している」という只の風説なのである。

併し、DNAやRNAの情報を調べる事には大きな意義がある。DNA・RNA情報はその生き物が進化してきた「歴史」を記録している情報として非常に大きな意味を持っているからである。進化する度に異なる枝に分かれてきたそれぞれの進化の過程を示すのがDNA・RNA情報である。その進化の過程を考えれば比較的近い段階で分かれた「ヒト」と「黒い山葡萄原人」が非常に近い種であるのは確実である。ヒトがヒトとなる直前に枝分かれしたのが今、朝鮮民族と呼ばれている民族なのである。彼等には恐ろしい習性がある事は特筆しておきたい。繰り返しになるが、彼等には「約束とか契約」と言う概念がない。そして、北方の暗い洞窟に隠れ棲んで生き延びた為に、洞窟内は糞尿に塗れ、彼等はその中で現実と妄想の区別もつかないまま近親相姦を繰り返し、ヒトを洞窟内に引き摺り込んで、その人肉を喰らって生き延びてきた。何よりも恐ろしいのは彼等「亜人種」の生き残りが南下して、高句麗人、新羅人と交わり、謂わば「民族をそっくりそのまま背乗り」してしまった事である。朝鮮半島から撤退した倭人と少数の女性を除いて一人残らず殺戮された百済人には「黒い山葡萄原人」の血脈は受け継がれなかった。

人類(ホモ・サピエンス)と現在朝鮮民族と呼ばれている「亜人種」のDNAが3.7%も異なるという事実には慄然とする。そして滅び去ったと言われる高句麗人と新羅人に、ロシアのアムール川下流近辺の暗い洞窟内で密かに生き残っていた「黒い山葡萄原人」が交わって、成り済まし、現在の朝鮮民族を騙っているのも科学的に証明された厳然たる史実である。だから李氏朝鮮は518年の長きに亘って、他の人類のように文化文明を発展させる事ができなかったのである。その能力が無かったのである。そう言う「亜人種」が、嘗て日本に併合を求め、それに応じて日本は人類の文明を授けてしまったのである。大東亜戦争の敗戦により米占領軍は、それとは知らずに救い難い劣等民族と看做していた在日朝鮮人を日本の中枢に配置して行った。朝鮮民族の恐ろしい習性の最たるものが「背乗り」である事を考えると、今の日本が如何に恐ろしい国難に見舞われている事が理解できよう。

彼等「黒い山葡萄原人」の末裔には、歴史も伝統も独自文化も無い。高句麗人と新羅人の薄い記憶の残滓があるだけだ。本来なら大恩を感じて然るべきところを、「亜人種」朝鮮人は、敗戦後の日本人に鬼畜の蛮行を働き、日本に居座って日本を乗っ取ろうとしているのである。「人権蹂躙」や「異民族差別」を「悪」とする概念は人類史を見れば比較的新しい概念である。ヒトに非らぬ「亜人種」の前には、単なる俄か知識でしかない。「人権擁護」や「平等主義」を掲げて「大和民族が滅び」ては何にもならない。我々は俄か理念の前に滅び去る運命を受け容れてはならない。国際社会や反日左翼、在日朝鮮人を始めとした母国の「亜人種」どもに、如何に口汚く罵られようとも、この日本を在日朝鮮人の手から取り戻さなければならない。それには日本から朝鮮民族を一人残らず排除する事である。表層的な「正義」の名の下に大和民族を滅ぼすに任せてはならない。

個々に見れば、朝鮮人にも立派な人物はいる。大東亜戦争末期には千人近い特攻隊員が日本の為に散華された事は確かであるし、大日本帝国陸軍中将の洪思翊(ホンサイク)は立派な軍人であったと聞く。拓殖大学教授の呉善花氏も立派な人物であるし、2001年には東京の新大久保駅で泥酔してホームに転落したサラリーマンを助けようとして犠牲になられた韓国人留学生のような人物も少なからずいる。朝鮮人の全てが例外なく悪人だとか善人だとか決めつけるつもりは毛頭無いが、総体として観た場合の朝鮮民族は、ヒトとは思えぬ凄まじく醜い生き様を見せている。個々の事例を挙げれば心が痛むが、民族存亡という、謂わば文明論的に巨視的に客観視した場合には、朝鮮民族という「亜人種」に日本に居る場は無いと言い切らざるを得ない。彼等をこのまま日本にのさばらせていては日本は駄目になる。

今の国際環境では、朝鮮民族に対して「お前たちはホモ・サピエンスではなく黒い山葡萄原人の末裔だ」などと真実を告げる事が憚られる事は致し方ない。「人権擁護」の風潮は世の必然である。併し、我々は「亜人種」に滅ぼされる訳にはいかないではないか。困難を極め、心痛む選択ではあるが、我々は朝鮮民族をこの日本から一掃しなければならないのである。納得できない方は当Blogの過去記事を繰り返し読み返して頂きたい。