真実に気付いた日本人としての当然の使命感から私はこのBlogを発信している。「大東亜戦争」敗戦後の日本と日本人は、明確に悪意を持った外敵(米占領軍と、彼等に利用された在日朝鮮人ども)に、思いのままに滅亡の淵へと追い詰められている。国の内部に明確な外敵がいるというのに、戦後の日本人は決して戦おうとはしてこなかった。一度の敗戦により、此れ程までに徹底的に精神的屋台骨を打ち砕かれてしまった例は、知る限りに於いて歴史上なかっただろう。生かされた状態で、日本人がそれと自覚さえできぬまま、性根からの奴隷化に成功した米国の占領政策は実に狡猾巧妙に成功を治めた。このような理不尽で傲慢な例を私は知らない。どうして此れ程までに日本人は、無気力・無欲な敗北主義に陥ってしまったのだろうか? 政治家も、教育者も、言論人も、所謂 知識人といわれる、本来なら日本と日本人を啓蒙して行くべき人々が、総じて皆、真実に気付いていないか、気付いていながら立ち向かおうとしてこなかったからである。それどころか、そういったリーダーの役割を担うべき人々の中にも、日本に悪意を抱いている朝鮮人が少なからず紛れ込んでしまっている。こんな絶望的な状況から脱却できないとすれば、この日本という国家と日本人は、間違いなく滅び去ってしまうだろう。だから、「陰謀論だ、被害妄想だ、差別主義だ」などと誹謗されながらも、このBlogではこれからも日本人が見失なっている真実を様々な観点から発信し続けて行く。日本では、Facebookに続いてTwitterも「今後はヘイト行為にはアカウントの凍結など、厳しい対応をとる」との姿勢を発表した。これは世界的な悪しき風潮でもある。虚実真贋を見分けた上での「ヘイト行為の排除」なら、当然の事ながら大いに結構である。併し、Facebook日本法人が陥ってしまったように、「戦勝国が押し付けた理不尽や偽善」、そして「南北朝鮮人や在日朝鮮人による日本国と日本人への誣告行為」には何のお咎めも無く、それに対する日本人の反論のみを「ヘイト」と位置付ける不公平な法制度と社会風潮には、何度叩かれようとも決して諦めずに毅然と反論を主張していきたい。

安倍政権が法制化してしまった、所謂「ヘイトスピーチ対策法」に対しては、今の日本人には「悪法も法なり」という古今の名言に従うほどのゆとりは無い。悪法に従う行為が、日本人に対する故無き貶めとなり、連綿と受け継がれてきたこの国の命運を断つ事態に繋がってしまうのなら、「ヘイトだ、差別だ」と決めつけられようとも、外敵や裏切り者などが押し通そうとする悪意には毅然と反論し、戦いを挑むのが筋というものだ。念の為に確認しておくが、私は「偏見」や「差別主義」には反対である。白人がアフリカ系の人をニガーと呼んだり、東洋人をイエローモンキーと呼び、日本人をジャップと呼ぶのは侮蔑を込めた差別的呼称であるが、チャイナを支那と呼び慣わし、朝鮮半島の人々を朝鮮人と呼ぶのは、彼等が言うような差別ではない。国際社会に於いては、相互主義・互恵主義で臨むのが正しい筈である。嘗て周恩来が田中角栄に、「互いの呼称は双方の言葉で呼ぶのが良いでしょう」と提案して以来、習近平は「しゅうきんぺい」、安倍晋三は「アン ベィ チン サン」で何の問題も無い。併し、韓国は天皇陛下を「日王」などと呼び捨てるのだから、文在寅は「ぶんざいえん」で良いし、板門店は「はんもんてん」と日本読みを通すべきだ。然るに在日汚染されたマスメディアは、いつの間にか「ムンジェイン」「パンムンジョム」などと、どんどん朝鮮読みを進めている。最も問題なのは、在日朝鮮人たちが言う、「自分たちは日本軍に強制連行されて無理やり日本に連れて来られた」という100%の大嘘が平気で罷り通っている事である。「戦後教育」を受けた日本人は、それが嘘である証拠を持ちながら、事勿れ主義を通して何も反論してこなかった。だから、若い世代や、年配者でも定見の無い多くの日本人は、彼等を可哀相な弱者と勘違いしてしまっている。彼等は哀れな弱者などでは無く、寧ろ在日一世などは、その殆んどが凶悪な犯罪者である。嘘ばかりつく犯罪者とその悪意を受け継ぐ子孫どもは、数世代を経て尚、現代の日本社会に於いて怖気立つような猟奇的犯罪や性犯罪を、日本人に成り済まして繰り返している。明確な加害者である在日朝鮮人と、彼等から被害を受ける一方の日本人とを同等に扱う事の方が「逆差別」である事は明白である。

現在も続く長寿番組であるテレビ朝日の「朝まで生テレビ」は、司会の田原総一朗(朝鮮半島北部出身の朝鮮人二世といわれる、彦根市生まれの反日左翼)に朝鮮人擁護の論陣を張らせている。この番組の中で、反日活動家(在日朝鮮人三世)の辛淑玉(通名 新山節子)は、スタジオに集められた日本の若者たちに向かって、「在日は、貴方たちが強姦して生まれた子」と言って退けた。電波の公共性を知った上での田原と辛による真っ赤な嘘なのだが、「戦後教育」により「偽りの贖罪意識」を刷り込まれた日本の若者たちは、ただ押し黙るばかりで何の反論もできなかった。田原総一郎はその有様を嬉しそうにニヤニヤ笑って眺めていた。便利な時代になったもので、現在ではこのトンデモ発言をYouTubeで確認できるが、当時、私はこれを生放送で観ていた。田原総一郎は辛淑玉の妄言を否定しようともせず、日本国籍朝鮮人政治家 辻元清美を自身の番組に数多く出演させ続けて知名度を上げた。後に東京都知事となった舛添要一もこの番組で名を上げたひとりだが、生出演中に興奮して「自身が朝鮮人である事実」を、うっかり告白してしまった。田原総一郎も、実は「辻本清美に政治献金し続けている」と番組内で漏らしている。愚かな汚鮮メディアがつくり出した生番組ならではのハプニングであろう。その愚かなメディアに騙されている日本国民もまた愚かである。このように兎にも角にも、日本社会の枢要な部分に朝鮮人が異常に数多く潜り込んでいるのは大問題である。政界、財界、法曹界、教育界、マスメディア界、芸能界の汚鮮が特に著しいが、余り公には語られないが、ヤクザ、風俗、AV業界なども殆んど朝鮮人に支配されている。裏社会で悪が顔を利かすのは世の常だが、裏社会の悪を放置していいとは言わないが、特に表社会が朝鮮人に牛耳られているのをこのまま見過ごしていては、日本社会は駄目になる一方である。

安倍晋三を始めとした日本の内閣総理大臣の多く(或いは殆んど)が、朝鮮人被差別部落であった田布施地域にルーツを持つといわれるが、自民党国会議員の約半数は朝鮮の血脈を引くいわれているし、日本人でも支那や朝鮮に心を売った売国奴が実に数多い。野党議員の多くも戦後居座った在日が日本国籍を取得した、私の言う「日本国籍朝鮮人」である。日本の国会では、旧世代の日本国籍朝鮮人と新世代の日本国籍朝鮮人が論戦を戦わせているのだから、この実態を放置したままで、日本が日本人の為に住み良い国になる訳がない。この現実を直視し、日本人が意を決して立ち上がる事無く、日本の再興と更なる発展などあり得ない。図に乗って日本人を裏切る政策を次々に実行する安倍晋三を褒めそやす言論人が実に多いが、彼等こそ「東京裁判史観」「戦後教育」の被害者、 …要するに愚か者である。保守主義者を自認する国民の多くが、そういう知識人ヅラした似非保守の論客のご高説を真に受けてしまうのだから、全くやり切れない。戦後日本人は何故こうも自虐的になってしまったのだろうか? 先に述べたように、米占領軍の狡猾巧妙な日本無力化政策が功を奏したのは事実だが、日本人に基から内在する欠点によるところも大きいのではないだろうか? 嘗て、大航海時代の初期に世界を二分する権勢を誇ったスペインとポルトガルを見比べると、日本人の先天的欠点と底通する要因をスペイン人に見出す事ができる。所謂「イスパノフォビア」である。「イスパニア」はスペインの正式国名で、「フォビア」とは嫌悪という意味だから、 詰まりは日本で言うところの「自虐史観」にスペイン人は陥ってしまったのである。

オリンピックやサッカーのW杯などでスペイン代表選手団を指して、「無敵艦隊」という表現がよくつかわれるが、1571年に当時の大国であったオスマン帝国海軍に「レバントの海戦」で勝利して勢いに乗ったスペイン人は、自身の艦隊を「神の祝福を受けた艦隊」と誇らしく称していたという。ところが英国侵攻に伴なう、1588年の英仏海峡に於ける「アルマダの海戦」で、英国とオランダの艦隊に完膚無きまでに敗れ去り、これを機に英国人が揶揄的に蔑んで呼んだのが「無敵艦隊」の由来と言われている。「無敵艦隊」とは、皮肉で意地悪な呼称なのである。16世紀後半から17世紀前半までのおよそ80年間、スペイン帝国は史上最も繁栄の時期を迎えていた。この頃をスペインの「黄金の世紀」と呼び、各国から「陽の沈まぬ帝國」と讃えられていた。アメリカ大陸の発見により、新しい広大な領土を得たスペインは、1521年にはアステカ帝国を、1532年にはインカ帝国を滅亡させて、南米大陸のほぼ全域を植民地として手中に収めていた。同時にフィリピンとアフリカ諸国も植民地として統治していた為、スペインの領土はいつでもどこかに陽が当たっていたという事から「陽の沈まぬ帝國」とも呼ばれた。併し、「アルマダの海戦」で英蘭の艦隊に敗れて以降、スペインは凋落の一途を辿る事になる。実は、スペイン凋落の原因は「情報戦の敗北」だったと言われている。スペインの植民地獲得の手法を表す言葉に、「先ず、商人が行く。そして宣教師が行く。最後に軍隊が行く」というのがある。白人列強諸国もほぼ総てがスペインの手法に倣ったのだが、我々が受けた「戦後教育」の教科書には、インディオたちを残酷に殺すスペイン兵の銅版画などが掲載されているが、英国人が植民地インドの子供たちの手首を勉学を阻む為に切断した史実は決して語られない。「スペイン人が世界各地で有りと凡ゆる蛮行を働いた」と言い触らしたのは、英国が仕掛けた「情報戦」である。これに敗れた結果、スペイン人までもがスペインを嫌い、19世紀までにスペインは殆んどの植民地を失ない、内戦の果てに国土は荒廃した。自国民に嫌われたら、その国家に繁栄は絶対に無いのである。

情報戦に無力な余り「イスパノフォビア」に陥った嘗てのスペイン帝国の没落の様は、「大東亜戦争」敗戦後の日本に酷似している。日本は米国を除く連合国には悉く勝利して、亜細亜から白人植民地主義国を駆逐した。併し、国力に勝る米国にだけは敵わなかった。日本の孤軍奮闘は、白人列強諸国に虐げられていた世界中の植民地が独立を果たす契機となったが、日本人にだけはその崇高な意義は理解されず、日本は亜細亜を侵略した戦犯国家とされた。「東京裁判史観」と「戦後教育」という未だ続く情報戦に敗れ続ける日本人は「ジパノフォビア」に陥り、無謀な戦争を企てたと当時の日本軍国主義を悪し様に言い、先人が好き好んで侵略戦争を仕掛けたと信じ込まされている。近現代史を自ら勉強すれば、「太平洋戦争」と呼び変えられた「大東亜戦争」に日本を引き摺り出したのが、チャーチル英首相に唆されたフランクリン・ルーズベルト米大統領である事が歴然と判る。それに先駆ける事30年、明治政府の「日韓併合」を狡猾に見詰めていたのが、日本を追い詰めたフランクリン・ルーズベルトの義理の叔父に当たる、セオドア・ルーズベルト米大統領であった。日本の朝鮮併合には、米国のセオドア・ルーズベルトの陰謀の存在が否定できない。「日露戦争」が終わった後に、真っ先に米国がとった行動は、朝鮮にある在外公館の引き揚げだった。T・ルーズベルトは「もはや朝鮮は国の体を成していない」という発言をしている。『セオドア・ルーズベルトと韓国』長田彰文著(歴史学者・政治学者)に、「私は日本が韓国を手に入れるところが見たい。日本はロシアに対する歯止めの役割を果たす事になる」と T・ルーズベルトが発言したとある。日本が「日露戦争」突入前に、程よいところで講和の仲立ちを依頼したのが T・ルーズベルト米大統領である。併し、日露戦争でロシアとの講和を日本に依頼された T・ルーズベルトは、ロシアからの対日賠償金をゼロにした。当時、戦勝国は領土領海と共に多額の賠償金を受け取るのが国際常識だった。第一次世界大戦の敗戦国ドイツは、領土と共に国家予算の20倍もの戦時賠償金を支払わされた。 T・ルーズベルト自身が、常々、日本は「仮想敵国だ」と公言していたというから、そもそも日本の得になる事をする筈がない。

そう考えれば、「この一番処理の難しく、一番タチの悪い朝鮮という国を日本に押し付けてしまえば、日本は混乱に陥るだろう」という、T・ルーズベルトの別の発言を知れば、彼の日本に対する言い知れぬ悪意がよく理解できる。T・ルーズベルトとはそういう男であった。従って、日露戦争直後に朝鮮から公館を引き揚げたのは対日戦略の一環とみて間違いないだろう。「行かないでくれ」と泣いてすがる朝鮮人に対し、「お前の国は留まるに値しない。今後は日本を頼れ!」と言い残して米国の外交官たちは朝鮮半島から出て行った。この米国の行為が結局、日韓併合の布石となるのである。日本の国力を浪費させる為に、原始時代さながらの有様の朝鮮を併合せざるを得なくなるように画策したと考えると、米国という国の権謀術数の深さが良く分かる。明治政府に潜り込んだ薩長の朝鮮人が「朝鮮を植民地ではなく併合して日本に同化させよう」と目論み、米国がそれを望んだのだから「日韓併合」という、殆んどの朝鮮人には願ってもない幸運と、日本人にとっての悪夢は、避けられない歴史の潮流だったのかも知れない。今頃、中共の覇権主義に警戒し出した米国のトランプ大統領は、米中貿易戦争を仕掛けて中共の覇権主義を喰い止めようと踠(もが)き出し、米朝首脳会談では嘘の連鎖に嵌まり込んでいる。何れもおよそ答えの出ない気の遠くなるような泥沼の応酬である。中共との覇権争いには長い歳月を要するだろうし、南北朝鮮の嘘に振り回された結果、半島での核も結局は米国は追認せざるを得ないだろう。そもそも、T・ルーズベルトが日本を敵対視しなければ、今の中国共産党の一党独裁国家など在りはしなかったし、北朝鮮という国も存在しなかっただろう。中共も北朝鮮も米国がつくり出した人工国家なのである。米国は植民地ぶん取り合戦に遅れて参戦し、スペインから独立させてあげるとアギーレ将軍以下8000人足らずのフィリピン独立を掲げる抵抗軍を騙してスペインを追い出すと、舌の根も乾かぬうちに19万2000人ものフィリピン人庶民を殺戮して植民地とした。騙され利用された僅かな抵抗軍と合わせて20万人ものフィリピン人が米国の嘘を信じて殺されたのである。

英国は紅茶貿易で被った貿易不均衡を解消しようと、植民地インドに阿片を強制栽培させて、それをチャイナ(清国)に押し売りして、失なった銀を回収しようと試みたが、清国に阿片密輸を拒まれると、人類の戦史上に稀なほど恥知らずな「阿片戦争」を仕掛けた。何が何でも阿片を密輸させて、元々は俺たちが持っていた銀を寄越せというのである。こういう善意や博愛精神などとは無縁の、弱肉強食が罷り通った当時の国際社会に於いて、軍事力を強化して、共に欧米列強諸国の貪欲な魔手から互いを護り、共に栄えていこうという「大東亜共栄圏構想」を掲げた我々の先人を、「軍国主義国家だ!戦犯国家だ!」と罵る戦後の日本人は、米国とその手先の在日朝鮮人どもに仕掛けられている汚い情報戦に晒されて、真実とは正反対の大嘘を信じ込まされている。そろそろ悪夢から目醒めて、現実に目を向けるべきである。既に、「イスパノフォビア」ならぬ「ジパノフォビア」に冒された反日日本人が「戦後教育」により量産されてしまっている。こうして自虐史観を刷り込んでいるのが、国際法違反の復讐を目的とした「私刑」(=極東国際軍事裁判)から生まれた「東京裁判史観」と、米占領軍が日本の再興を妨げる一環として、在日朝鮮人たちに組織させた「日教組」(日本教職員組合)がリードしてきた「戦後教育」なのである。こういう敵性外国勢力による理不尽かつ身勝手な醜い駆け引きを正しく理解しないと、日本という滅亡寸前の国家と大和民族は、狼どもが群れなす国際社会で生き抜いて行く事は難しいだろう。お人好し過ぎる日本人は、笑顔で騙し騙される外交の熾烈さを知らない。日本人は一部の敵性外国勢力からは徹底的に憎まれ、貶められ続けている。治安の良い日本と奥深い日本の伝統文化、そして親切な「おもてなし精神」を忘れない日本人が、今、世界中で賞賛されているのは、一つの側面に過ぎず、「敵性外国人勢力は確実に日本の台頭を恐れ、徹底的に貶めようとの手は緩めない」だろう。

朝鮮人の特性である事大主義で米国の犬に成り下がって、トランプのご機嫌とりに腐心する安倍晋三は、朝鮮に臍の緒が繋がっている。朝鮮のアイデンティティを心の奥底に隠しながら保守政治家を装う安倍晋三には、「日本人が幸福に暮らせる未来の日本」を築く事は絶対にできはしない。無能を極める「GHQ憲法の改憲案」など、絶対に許してはならない。国際法違反の「GHQ憲法」など破棄すれば良いのである。ひとたび生半可な改憲などしてしまえば、国際法違反の「GHQ憲法」に日本国民が法的根拠を与えてしまう事になる。英国は条文憲法を持っていない自然法の国であるが、日本も本来は自然法の国であった。だから、間違っても平和憲法などとは呼ぶべきではない違法な「GHQ憲法」などさっさと破棄して、日本は自然法の帰れば良いのである。統一教会の野望に共感する安倍晋三は、財力のある日本国籍朝鮮人や在日朝鮮人の下で低賃金でこき使われる日本人という社会構造が完成した新生日本を着実につくり上げようと画策する悪しきグローバリストである。日本の貧富の格差は広がる一方で、長寿と言われる日本人の生活は益々困窮の度合いを極めて行くだろう。真実に気付いて、「東京裁判史観」「戦後教育」などから脱却して、日本の中枢を朝鮮人の手から取り戻して日本を再興する為に日本人が立ち上がるのは、もはや遅すぎの感は否めないが、故事に曰く「過ちては改むるに憚ること勿れ」である。これだけ大勢の日本人が生きている限り、決して遅すぎるという事は無い。時間は掛かるだろうが、心底から日本と日本人を愛する政治家を育て上げ、そういう政治家に日本を託す以外に日本の子々孫々が幸福に暮らせる祖国、日本の再興は無い。日本人の矜持を取り戻してこそ、米国は真の同盟国となるだろう。先ずは、できる事から始めよう。「東京裁判史観」、「戦後教育」などの嘘を暴き、日本の中枢から朝鮮人を追い出すのだ。既に日本国籍を取得した者や在日韓国朝鮮人を総て日本から追い出すのは、もはや不可能だろうが、せめて国政や教育界、マスメディアからの朝鮮人排除は、今直ぐにでも始めるべきだ。米国に敗れ、朝鮮人の嘘に騙される弱い日本人も、開国後数十年足らずで欧米先進国に伍した強い日本人も、何れも同じ日本人である。日本人は、いざとなれば外国人が舌を巻くほど豹変できる。それは歴史が証明している。本当の日本人の強さに期待したい。