石川久遠の「日本人なら知っておきたい真実」

日本国民は『真実の近現代史』を教えられていない。当ブログでは『真実の近現代史』をメインテーマとして書き綴っていく。また、一人の愛国者として日々 思いついた事を形に捉われずに書き留めてもいきたい。

2017年11月

朝鮮人というのは本当に約束を守らない。「息を吐くように嘘をつく」とはよく朝鮮人を表している。朝鮮民族とは本質的に、「嘘つきで、恩知らずで、恥知らずで、卑劣、図々しくて厚かましく、性にふしだらで、暴力的で獣的残忍性を持ち、他民族の伝統や文化を乗っ取り、戸籍までも乗っ取って、憧れた民族に成り済まして潜り込み、果ては民族全体を乗っ取ってしまう」という、そういう持って生まれたこの上なく悪しき恐ろしい資質・習性を備えている。本性を現す前の彼等は「外華内貧の見栄っ張り」で「約束や契約の概念を理解できず」、「創造性は無いが他者を剽窃する狡賢さに長けた」只の下賎な連中である。そんな「ヒトとは思えぬ」迷惑な朝鮮人たちは、日本人が望んだ訳でもないのに、この狭い日本列島で日本人と共存せざるを得ない状況を自らつくった。占領軍である米国の「分割統治」の手法の産物である事は間違いないが、朝鮮人たちは図に乗って「日本軍に強制連行されてきた」と嘘をついて、「不当に居座り」、「敗戦直後の日本人に鬼畜の蛮行を振るい」、自分たちが犯した数知れない犯罪行為に知らぬ振りを決め込み、「被害者詐欺」を続けながら「史実隠蔽を画策し、実行している」。今では国際的風潮の追い風を受けて、「人権」を盾にとって居直っている始末である。


「人権」なる魔法の言葉に、反政府左翼と在日朝鮮人、日本国籍朝鮮人、背乗り朝鮮人たちは飛びつき、十二分に活用している。「東京裁判史観」により歪められた「戦後教育」により、真実から遠ざけられている日本国民には、明らかに真実とは異なる「朝鮮人の妄想史観」への反論に後ろめたさすら感じさせる。


千田夏光や吉田清治なる日本人とも限らない如何わしい作家が捏造し、在日韓国人を妻にもつ朝日新聞の植村隆(当時)記者が火を点けた、所謂「(従軍)慰安婦」=(追軍売春婦)問題も、いつの間にか「性奴隷」と呼び名を変えられ、序でに「20万人もの朝鮮人少女が日本軍に強制連行され麻薬を打たれた挙句に、証拠隠滅の為に大量に殺戮された」との朝鮮民族にしか思いつかない誇大妄想で脚色して、「国際社会に言い付け外交」をして回るという恥知らず振りである。「日本軍による強制連行」の証拠が見つからないと知ると、朝鮮人と反政府左翼は「普遍的な女性の人権」に論点を摺り替える狡猾ぶりをみせ、国際社会に取り入る事に成功した。大東亜戦争の敗戦により、開戦前から日本に悪意を持っていた米国に「偽りの贖罪意識」刷り込まれた日本国全体がすっかり臆病風に吹かれ、朝鮮人の言いなりになってしまったのを良い事に、「性奴隷」の次は「普遍的な女性の人権」を日本軍が踏み躙ったと言い張り、更には解決済みの「徴用工問題」を持ち出してカネをせびる破廉恥行為を朝鮮人たちは堂々とやる。彼等の好む「被害者詐欺」はとどまる事を知らない。


Blogでは、「朝鮮民族亜人種論」の展開に力を入れているが、近年 盛り上がりを見せる「人権至上主義とも言える偽善的風潮」の前には、俄かには信じ難いというだけの理由で「正真正銘の真実」は霞む一方である。国際的にも、国内的にも、「人権を尊べという正論は感情論の色彩を帯びて」しまい、「それに対する反論は理屈抜きに邪悪に聞こえてしまう」ものである。「過剰な自己主張をせず和を尊ぶ」という日本人の国民性は、「東京裁判史観」に基づいた「戦後教育」による「偽りの贖罪意識」と相まって、「差別だ、ヘイトスピーチだ」と非難されるとひとたまりもなく「真実の主張」を引っ込めてしまう傾向がある。「嘘」の前に「真実」が霞むどころか、「真実」を述べる事が「悪」と認定されてしまうという不条理に日本人は悩まされ続けている。こういう悪循環の中で、米サンフランシスコ市が「売春婦像」を公共物とした事に抗議して「姉妹都市」の関係を解消するという大阪市の当然の行為が国際社会から非難されるのは避けられぬ風潮であり、「日本が置かれている不条理を象徴」するものと言える。


コペルニクスやガリレオを例に挙げるのは些か不遜な気もするが、歴史とは近視眼的に見れば「真実」に対しては常に過酷である。併し、「時の経過という審判」の前に勝利するのは「真実」のみであるのは「時代を超越した真理」である。これは歴史が証明している。


その意味で、安倍政権が選択した「日韓合意」は、近視眼的に見れば「政治手腕の勝利」と評価されるかも知れないが、歴史を巨視的に見た場合には、冤罪を認めて謝罪し、カネまで支払ってしまった行為は売国の誹りを免れない。謂わば、「尊い先人の顔に泥を塗った」に等しい行為だからである。「日韓合意」の為に海外在住の日本人の子供たちがどれほど理不尽な虐めを受けているか、安倍首相は真摯に受け止めるべきである。「日韓合意」は政治的勝利などでは決してない。必ずや「時の審判」の前に、我々の子孫から非難されるだろう。


「日本を道徳的に劣る国家」と印象付ける事で、「将来の日本侵略の正当性」を担保したい支那人や華僑ネットワークの活動は、当面は朝鮮人の事実無根の日本非難を国際社会で後押しするだろう。「大東亜戦争」を含む、先の「第二次世界大戦」は大国の植民地経営や覇権的侵略行為を事実上終焉させた。このパラダイム転換に唯一抗って周辺国への侵略を続けて人権を踏み躙っているのは唯一国、中華人民共和国だけであるが、この支那人たちにとって朝鮮民族の常軌を逸した執念ほど都合良く利用価値の高いものはないだろう。世界に散らばる朝鮮民族たちは、妬み嫉みから日本に対する異常な執念を滾らせているが、彼等には国際社会の趨勢を左右する組織力は無い。日本を貶める朝鮮人の活動を裏で資金援助し、組織的に支援して成果を挙げているのは中共と華僑ネットワークである。先述の「売春婦像」を公共物と市議会で可決したのも朝鮮人などではなく、サンフランシスコ市民の約20%を占める中華系市民と中華系のエドウィン・M・リー市長である。


日本政府は、これから先も延々と中共を後ろ盾とした朝鮮民族との戦いを強いられるだろう。併し、この重大な時代の趨勢を安倍政権は正確に認識できずに見誤っているようである。今の日本は建国史上最大の危機に直面しているが、安倍政権の眼に映る「日本の危機」は、「北朝鮮の核恫喝と日本国民の拉致、そして中共による尖閣諸島への侵略行為」だけのようだ。それら諸問題が日本の危機である事に間違いはないのだが、実際に日本が国を挙げて戦い、何としても勝ち抜かねばならない「日本の危機」の本質は、先ず以って「国内の朝鮮民族問題」である。歴代自民党政権は結党以来というもの、親韓派売国議員の下賎な欲望である金欲と権力欲の赴くまま、韓国政府と日本国内の朝鮮人を優遇してきた。「東京裁判史観からの脱却」も「憲法改正」も口先ばかりで、結党以来なにひとつ成果を挙げてはいない。自民党こそ、今の「大和民族の危機」である国内の朝鮮民族を野放しにして、日本国民より優遇してきた元凶である。


結党以来ずっと自民党が健全な保守政党であった事は一度もなかった。自民党は間違いなく「親米左派政党」であり続けた。日本国民が「東京裁判史観」の呪縛から逃れる為には、占領軍が朝鮮人に組織させた「日教組」がリードする「戦後教育」を根本から改める必要があったが、何も成し得ぬうちに、自民党議員自らを始め、日本国民全体が悪しき「戦後教育の被害者」となるに任せてきたのが歴代自民党政権である。当然の如く「安倍政権もまた戦後教育の被害者」である。この現実が、日本国民が「東京裁判史観」から脱却する事をこの上なく困難にしている。併し、今の政界を見渡す限り、この日本を立て直す大任を委ねられる政治家は見当たらない。現状では日本国民に直前まで逼迫した危機から逃れる政治決断を付託できるのは、朝鮮民族への警戒心ゼロの安倍政権しか存在しないのである。


トランプ米大統領が掲げる「アメリカ・ファースト」のスローガンは甚だ身勝手な白人のアメリカを象徴しており、実際、米国では人種差別を公言する勢力が台頭している。イスラム系移民との衝突が絶えない欧州でも異民族排斥の機運が高まっている。その反動として、移民容認派や人種差別への反対者が人権至上主義の感情を荒げているのが今の国際社会の様相である。嘗て、国際会議の場で、白人に向かって人類史上初の「人種差別撤廃提案」をしたのは、他ならぬ日本である。併し、今の日本は「朝鮮民族差別」を否定し、彼等の日本乗っ取りを容認する立場をとってはいられない状況に置かれている。政界には判明しているだけでも150人の日本国籍朝鮮人が反政府活動をしている。彼等は追軍売春婦問題や外国人参政権問題で国益を損なう活動を公然と繰り広げている。財界のトップとも言える経団連会長も日本国籍朝鮮人である。公共放送を標榜するNHKは約3,000名の社員を擁するが、うち500名は朝鮮人である。この中には日本国籍すら取得していない所謂「在日」朝鮮人も大勢いる。NHKの看板番組であるニュースウォッチ9の旧メインキャスターであった大越謙介氏は在日韓国人で、嘗て「在日コリアン一世は強制連行されて苦労を重ねてきた方々」などと公然と虚偽報道をして降板した。一昨年の814日に同番組に出演した安倍首相を睨みつけて顰蹙を買った鈴木奈穂子アナも在日との噂が絶えない。


NHKに限らずマスメディアには数千名の朝鮮人が通名で潜り込んで反日偏向報道を続けている。TBSテレビの女子アナは全員在日朝鮮人だとも言われている。法曹界も教育界も、日本の中枢は悉く歴代自民党政権が甘やかした朝鮮民族に席巻されている。華やかな芸能界も朝鮮人だらけであり、テレビ局はこぞって韓国の歴史妄想ドラマを垂れ流している。在日だらけの教育界で悪しき「戦後教育」に洗脳された日本国民は学校から帰っても、社会に出てからも朝鮮民族の妄想史観を刷り込まれて、知らず知らずのうちに韓国好きになっていく中で、日本という国家が韓国化し、圧倒的少数の朝鮮人に乗っ取られる瀬戸際に追い詰められている。企業の新人研修では朝鮮式の挨拶を教え込まれる。国家がこんな苦境に追い詰められている時に、俄か知識の「人権擁護」=(朝鮮人擁護)などに日本人は流されてはならない。声高に人権擁護を叫ぶ人権派弁護士や教師たち、そしてマスメディアの偏向報道に騙されてはならない。彼等は殆んど日本を憎み貶めようとする朝鮮人である。連綿と続く伝統文化と深い歴史を持つ日本を朝鮮人の自由にさせてはならない。


肌の色や後進国出身者を差別する行為は人として恥ずべきものだが、日本を乗っ取ろうと画策する朝鮮民族を今、排斥しないのでは、我々をこの世に産み出してくれたご先祖に顔向けができない。敵を敵として排除する事は「自衛の戦い」であり、それを「民族差別だとの論点すり替え」には毅然と応じなければならない。身に疚しい事があるから彼等は声を荒げて、日本人の温順しさに付け入ってくるのである。国家と民族を護る事に怖気付いてはならない。敗戦以来、日本人は些か臆病な国民に成り下がった嫌いがある。「大和民族存亡の機」に臆病風や偽善は禁物である。「人権を守れ」と声高に叫ぶ「敵」に恩情を注ぐ者には「自ら滅びていく運命」しか待っていない。敵は打ち負かさねばならない。「人権だ、差別だ、ヘイトだ」と言い募り、隙を突いて牙を剝く「敵」との共存などできる筈がない。日本国民の何事も性善説で応じるお人好しな国民性は今、邪悪な民族に付け入られようとしている。国を喪いたくなかったら、「友人」と「敵」を峻別して毅然と対応する事だ。

今、朝鮮民族と呼ばれている者たちについて探究する事は、日本人がこれから先何年も大和民族の血を受け継いでいく為に、非常に重要な事である。もう書き飽きた事だが、嘗て我々の先人が朝鮮民族と関わった事は取り返しのつかない大きな過ちであった。併し、現代に生きる我々が先人の過ちを責める事はできない。当時は朝鮮民族が我々ホモ・サピエンスが地球上で天下を取るひとつ前の世代の原人の末裔であるなどという事は、国際社会では誰も知らなかったからである。我々は現代の知識で歴史を裁く愚を犯してはならない。先人の判断をとやかく言うのなら、当時の知識を以って糾弾しなければならないが、そんな行為は無意味である。大切なのは現在と未来であって、過去に於いて当時最善とされた選択をした者を責めてはいけない。それよりも我々日本人が今、朝鮮民族と呼ばれている者たちと如何にして縁を切っていくか? これこそが、現代日本人に課せられた「生き延びる為の最重要命題」である。「ヘイトだ、人権だ」などという俄か知識で本質を見誤ってはならない。そんな新しい概念が生まれる前から、我々の先人は否応なく朝鮮半島との関わりを持ってきた。

日本と朝鮮半島との関わりは非常に古く、古代にまで遡る。今の韓国人は古代から朝鮮半島に住んでいたと思い込み、言い張っている。古代の朝鮮半島には殆んど人が住んでいなかったのを知らずに、「日本に稲作などの文化を伝えたのは自分たち韓国人なのだから、韓国は日本の兄貴分にあたる」と勝手に信じている。文化文明は韓国人の祖先が日本に伝えたという訳だ。併し、最新の研究では「稲作」は日本から朝鮮半島に伝わった事が解き明かされている。「稲」遺伝子の研究や多くの遺跡からの出土品、水耕田跡の発掘などから、東南アジア経由で「稲作」が日本に伝来し、それが朝鮮に伝わったという学説が、現代考古学では主流となりつつある。静岡大学農学部佐藤洋一郎助教授や米国の多くのバイオ系研究機関の分析によると、日本及び朝鮮半島、遼東半島などの極東アジアに存在する稲は、「温帯性ジャポニカ種」及び「熱帯性ジャポニカ種」の大きく二種類に分けられ、その一部遺伝子を持つ種苗群(しゅびょうぐん)の遺伝子を確認すると、支那東北部から朝鮮半島を原産とする改良種群には、当該遺伝子の存在が確認されない事が明確になっている。

放射性炭素年代測定による分析に於いても、日本での「炭化米」は紀元前4,000年程度まで溯る事が確認されているが、朝鮮半島にはそんな古い「炭化米」は発見されていない。東南アジア方面からの伝来が日本への稲作伝来ルートであったようである。以上の事から、近代考古学に於いて「稲作」文化は、日本から朝鮮半島へ伝わったという説が最も有力である。その為、各種歴史教科書の「稲作の伝来経路」は修正されつつある。現在の佐賀県から産出した「黒曜石」が朝鮮半島(釜山東三洞貝塚)から出土しており、かなりの縄文・弥生人(日本人の祖先)が朝鮮半島(主に南部)で暮らしていたと考えられる。古墳時代になると、鉄や紙の生産技術、仏教、医学などの大陸文化は、ユーラシア大陸や朝鮮半島を通じてか、若しくは支那大陸から直接東支那海を経て日本に伝わったとされる。やがて日本の国力が増大すると、逆に日本本土の文物が朝鮮半島に影響を与え始めた。前方後円墳などが朝鮮半島で発掘されている事もこの説を裏付けている。併し、朝鮮人は前方後円墳が発見されると妄想史観が崩れるから破壊してしまうのが常である。現在は辛うじて72箇所の前方後円墳を遺すのみである。

こういった先史時代を経て古代になると、基本的に大和朝廷の朝鮮半島に対しての外交政策は、百済とは親密な友好関係を結び、高句麗、新羅とは敵対した。日本と朝鮮半島は先史時代から古代に亘って深い関わりを持っていたのである。朝鮮半島南部に住む倭人(日本人)と親密な関係にあった百済は新羅により660年に滅亡させられたが、3年後の663年に倭国の人質になっていた百済の王子を担いで百済の遺臣たちが各地で百済復興の兵を挙げた。それに倭国が援助して、元百済・倭国の連合軍が唐・新羅の連合軍に挑んだ。それが歴史に残る大戦争「白村江(はくすきのえ)の戦い」で、この戦いで「元百済・倭国軍」は完敗した。百済復興の目は無くなり百済は完全に滅亡した。これは、『日本書紀 巻第三十 持統天皇紀』に記されている「筑紫君薩夜麻(ちくしのきみ・さちやま)が671年に唐から帰国した」との記述で確認できる。倭国の王は戦犯として唐に8年間も囚えられていたのである。その間、高句麗も668年に滅亡した。倭国、百済、高句麗を滅亡させた新羅も935年に滅亡した。ここで確認しておくべき事は、朝鮮半島に於ける百済、倭国、高句麗、新羅と、現在 朝鮮民族と呼ばれている者たちは全くの別人種であるという事である。これは重要なポイントであるから忘れないでいただきたい。

先ず、倭国は白村江の戦いに敗れると朝鮮半島から完全撤退した。先述した『日本書紀』の記述からもこの時代に朝鮮半島の倭国が滅亡した事が確認できる。日系百済は文字通り殲滅された。男は皆殺しに遭い若い女たちだけが辛うじて少数生き残ったと考えられる。一部の女性を除いて百済人は皆殺しに遭い、文字通り消滅したのである。日本には朝鮮民族の血は入らなかったが、朝鮮民族には日本人のY染色体が僅かに残っているのは生き残った日系人の女奴隷が強姦されて受け継がれたものと考えるのが合理的である。高句麗と新羅の民は全滅する事はなかったが、彼等を待ち構えていたのは恐ろしい運命であった。ロシアのアムール川流域近くの「地獄門」と呼ばれた洞窟に潜んで生き延びていたホモ・サピエンス以前の原人である「黒い山葡萄原人」が南下してきて「当時の朝鮮民族に背乗り」したのである。現在の朝鮮民族とは本来朝鮮半島に住んでいた、「高句麗・新羅の民に背乗り」した「黒い山葡萄原人」の末裔なのである。

「地獄門の洞窟」の由来は、その洞窟に近づくヒトが皆姿を消してしまう事から恐れられて付けられた呼び名である。ネアンデルタール人、ジャワ原人、北京原人、アウストラルピテクス・アフリカヌスなどの原人はホモ・サピエンスが現れると悉く滅亡していったが、北方の寒くて暗い洞窟に隠れ、密かに人肉や山葡萄などを採取狩猟して生き延びていた雑食性の「黒い山葡萄原人」だけはしぶとく生き延びていた。彼等「黒い山葡萄原人」は、穴ぐらに近ずいてきたヒトを引き摺り込んではその人肉を喰らい、近親相姦を繰り返して生き延びていたのである。ヒトに姿を見られないよう、洞窟の外に出てくるのは稀であったから、洞窟内は人骨や糞尿に塗れ悪臭が立ち込めていた事だろう。今、朝鮮民族と呼ばれている者たちが「近親相姦」を好み、現代の韓国人も密かに、人糞を原料とする酒「トンスル」を飲むのも、ガンギエイ(エイの仲間)の刺身、或いは切り身を壷などに入れて人糞に漬け込んで発酵させた「ホンオフェ」或いは「ホンタク」を好んで食すのも、皆「黒い山葡萄原人」の習性の名残である。「ホンオフェ」或いは「ホンタク」とは、韓国の全羅南道最西部の港町である木浦地域の郷土料理である。「トンスル」も「ホンオフェ」もまともな人間が口にするものではない。

朝鮮民族の「近親相姦癖」は、支那の各王朝に美女を大勢貢いだ為の女性不足によるものと言われるが、普通の人間は女性人口が不足したからといって「近親相姦」などに奔るものではない。西部開拓時代の米国でも著しく女性人口は不足していたが、米国人は「近親相姦」などせずに「女性を大切に扱う文化」を育んだ。「レディファースト」の習慣である。男たちは女性にモテようと、道を譲り、階段では手を取り、水溜りに自分の上着を敷いて女性の靴が汚れないようにさえしたという。自然界の生き物には「近親相姦」を避けるよう「天の采配」が各所に見られる。動物のオスは血縁の異なるメスの気を惹こうと健気に、必死に生きる。雄ライオンは立派な立て髪を備え、雄の像は大きな象牙を持ち、孔雀は派手な尾羽を誇示する。庭師鳥などは必死でメスを迎える巣を飾り立てる。そうしないと血縁の異なる数少ないメスを獲得して正常な子孫を残せないからだ。それでも動物は所詮動物であるから「近親相姦」をする。犬猫などは環境によっては兄妹でも交わる。併し、人間は決して「近親相姦」をしない。「黒い山葡萄原人」の末裔である朝鮮民族だけは古来から「近親相姦」をしてきた。韓国では現在も性風俗が著しく乱れている。女は好んで買春をし、男は暴力で女を捻じ伏せるというのが韓国文化である。家庭内暴力は韓国男の専売特許である。北ではもっと悲惨だという。こんなのは「黒い山葡萄原人」の血を引く朝鮮民族だけに見られる特性としか言いようがない。

高句麗、新羅の人々は「黒い山葡萄原人」に「背乗り」されてしまったから、今の朝鮮民族は、本来 朝鮮半島に住んでいた本来の朝鮮民族とは全くの別モノになってしまったのである。ホモ・サピエンスの血が極めて薄いから、人類が大発展を遂げた時代に朝鮮半島だけは文化文明が停滞していた。一歩も前進しなかった。ギリシャ・ローマ帝国の興亡、易姓革命を繰り返した支那の各王朝の滅亡と勃興の時代、眩ゆい西欧ルネッサンス時代、大航海時代という白人の略奪による隆盛の時代、産業革命による飛躍的進歩、日本では邪馬台国の時代や豊かな室町・奈良文化の時代〜江戸文化の爛熟期、明治維新、等々人類は弛(たゆ)まなく時代と共に進歩発展を続けてきた。その中にあって500年以上に亘って一切の文化文明が停滞していたのが「李氏朝鮮」の時代であった。ホモ・サピエンスが大発展していた時期に「黒い山葡萄原人」に「背乗り」されてしまった朝鮮半島の「亜人種」だけは時間が止まってしまっていたかのように一切の進歩ができなかった。彼等はホモ・サピエンスではなかったからである。

それを知らずに我々の先人は朝鮮半島との関わりを深めてしまった。自分たちの余りの惨めさに気づいた朝鮮民族は当時の大強国であった大日本帝國に国の併合を求めてきたのである。断っても無視しても執拗に併合を懇願してきた。欧米列強に体良く押し付けられたという側面はあったが、飛躍的な発展を遂げていた明治時代の大日本帝國は、博愛精神を以ってとうとう大韓帝国との併合を受け容れてしまった。大韓帝国などと名乗っても有史以来朝鮮半島全体を主権国家として治めた国が在った事は一度もなかった。李氏朝鮮を清国から完全独立させたのも大日本帝国であったが、独立国としては何もかも初体験の大韓帝国がいきなりまともに国家運営をできる筈もなかった。そんな朝鮮半島という未開の地の近代化に、まだまだ貧しかった日本は毎年国家予算の20〜30%を投入し、何も無い不毛の地を日本と同等の近代国家に改造しようと尽力した。勿論、当時は素直に日本人に従った朝鮮人と共に力を合わせて短期間のうちに長足の進歩を遂げたのである。それまで文字を知らず、奴隷同然の庶民に『道徳』を教え、ハングルを教育し、貨幣経済を教え、度量衡を定め、数限りない学校と病院などを建設して日本が苦心して取り入れた西洋医学を始めとした近代文明を惜しみなく授けた。獣道(ケモノみち)同然の泥濘(ぬかる)んだ道を舗装して幹線道路を造り、橋を架け、ダムを造り、上下水道の設備を整え、灌漑設備を無から整備して、穀物生産量を倍増させた。当然、飢饉は無くなり、朝鮮人の寿命は飛躍的に伸び、人口も倍増した。日本が大東亜戦争に破れて朝鮮半島から引き揚げた時には、当時の貨幣価値にして53億ドルもの官民資産を全てそのまま残してきた。

普通の人間なら、このように日本に強請(ねだ)り、惜しみなく愛情を注いでくれた日本人に対して大きな恩義を感じる筈である。併し、ヒトならる「亜人種」である朝鮮人は感謝するという心を知らない。寧ろ、逆に日本の親切心を「日帝強占」だとか「過酷な植民地支配」だとか言って、心の底から日本人を憎み、妬み、蔑むのである。彼等は日本人の常識では理解できないほど嘘をつく。韓国では人を貶める為に虚偽の主張をする「誣告罪」(ぶこくざい)という罪があるが、この「誣告」にあたる行為が日本の4,000倍以上もあるという。「息を吐くように嘘をつく」とは良く言ったものである。穴ぐらに隠れ住み、近親相姦を繰り返しながら、現実と妄想の区別もできずに欲望に耽溺していた「黒い山葡萄原人」の習性が、日本という道徳的重石(おもし)が外れた途端に、朝鮮民族の体中にふつふつと湧き出てるように蘇ってきたのである。現代でもソウルや釜山などには未だにスラム街が中央政府から放置されて存在している。山の尾根や中腹などの高い場所に貧しい人々が集まり暮らす界隈を指した俗語に「タルトンネ」という言葉がある。高い場所が月(タル)に近いという寓意からスラム街がそう呼ばれるようになった。

当blogでも以前、韓国釜山の「タルトンネ」について取り上げたが、人間の常識を大きく外れる韓国人の行ないには呆れるしかない。釜山のタルトンネは日本人墓地を破壊した上に建っている。朝鮮が日本だった頃に建てられた日本人墓地を破壊して出た墓石群をぞんざいに再利用して、このタルトンネはできている。このスラム街の道や階段、壁などには漢字や平仮名で「〇〇家先祖代々の墓」などと刻まれている日本人の墓石が堂々と文字が見えるように使われている。このスラム街の住人は、日本人の墓を暴き、遺骨をバラバラにして、その上で平然と生活しているのである。同じ人間のできる事ではない。韓国だけではない。朝鮮半島は北も南も「黒い山葡萄原人の末裔」の棲家であるから、ソウルや明洞の繁華街も、高級住宅街も、狂信的で哀れな平壌市民の住宅も、将軍様を礼賛する広場も、皆、散乱し、風化した日本人の遺骨の上にできている。敗戦後に朝鮮半島に住んでいた日本人や、満州からの引揚者は悉く朝鮮人暴徒に襲われた。略奪され強姦されて命を落とした日本人は10万人は下らない。そういう私たち日本人のご先祖の遺体は埋葬される事もなく、金歯までも抜き取られて野っ原に放置され、そのまま風化するに任された。韓国人や北朝鮮人は、そういう無念のうちに忘れ去られた日本人の遺骨の上を、今も土足で踏み荒らしているのである。そんな事をしながら日本に強請り集り(ゆすりたかり)をして反日を叫び、ミサイルを向けて恫喝しているのである。彼等は人間ではない。

新石器時代に生きていた韓国人の祖先のゲノム(生物種を規定する総ての遺伝子情報)は既に解読されている。パク・チョンファ蔚山科学技術院(UNIST)ゲノム研究所長(生命科学部教授)が率いる国際共同研究チームは、「中朝国境・豆満江(支那名:図們江)の北にあるロシア・アムール川流域の『悪魔の門の洞窟』(Devil's Gate cave)で発見された7,700年前の人類のゲノムを解読した」と明らかにした。「悪魔の門の洞窟人」の遺伝子は、現地に住むウルチ(Ulchi)族と最も似ており、近くの先住民を除く現代人の中では韓国人が最も近い事が判明した。この研究結果は国際学術誌「Science Advances」に掲載されたが、日本国民には広く知られる事はなかった。韓国・ロシア・英国・アイルランド・ドイツの科学者たちが参加した国際研究チームは「悪魔の門の洞窟」で発見された20代と40代の女性の頭蓋骨からデオキシリボ核酸(DNA)を抽出して解読した。ゲノム研究所のチョン・ソンウォン研究員は「細胞核DNAだけでなく、母系にのみ遺伝する細胞核以外のミトコンドリアDNAも主に韓国人が持っているものと同じである事を発見し、遺伝子で見ると、『悪魔の門の洞窟人』は韓国人の祖先とほぼ同じだと言える」と明言している。洞窟人は現在の韓国人のように褐色の瞳と凹型の前歯(シャベル型切歯)をつくる遺伝子を持っていた。牛乳を消化できず、高血圧に弱く、乾いた耳垢が出るという遺伝的特徴もあった。どれも東アジア人の典型的な特徴である。ソ・ジョンソン・ソウル大学医学部教授は「古代人の遺伝子を通じて韓国人の遺伝的ルーツを明らかにした成果だ」と語った。

現代人は普通に「人類」と呼ぶが、現代の人類に一歩近いところまできて絶滅したヒト科の生き物、それこそが「黒い山葡萄原人」なのである。彼等はホモ・サピエンスとは根本的に異なる生き物である。この事実は他ならぬ朝鮮人がそのように言っているのである。中杉弘氏によれば、北朝鮮の歴史教科書に実際そのように書いてあるという。「我々の先祖は黒い山葡萄原人である」と北朝鮮の学者が言っているのである。「朝鮮民族亜人種論」は、最新の遺伝子研究が導き出した否定のしようがない結論である。2008年に開始されたこの重要な研究は、マクローゼン生命科学研究所とソウル大学医科大学遺伝体医学研究所の共同研究で、『アジア人の遺伝体多様性プロジェクト』と呼ばれた研究の一環であったが、余りに常軌を逸した研究結果が出た為に全容は研究開始から9年が経過した今も、未だに日本国内では詳らかにされていない。文科省もマスメディアも敢えてこの事実を公にしようとしない。韓国愛に満ちた日本政府が日本国民にひたすら隠しているのである。

朝鮮民族のゲノムは朝鮮民族以外の『人類のゲノムと850万〜950万個も異なっている』。そのうち『220万個は新発見の未知の遺伝子』であり、このうちの約120万個は、韓国人の10%以上が有している事が判明した。この10%の固有の遺伝子は「近親相姦の繰り返し」でしか生まれ得ないものである。何よりも、「韓国国民全体の40%が統合失調症を発症する」など、健全なホモ・サピエンスでは有り得ない事である。世界で唯一、日本の研究者がワクチン開発に成功した「韓国マーズ」は、朝鮮民族以外には中東のラクダにしか感染しない、「人類には無害な感染症」であった。これは、朝鮮民族が普通の人類、ホモ・サピエンスとは明確に異なる生き物である何よりの証拠である。何故こんな化け物が現在も生き続けているのだろうか? 彼等が「日韓併合」を懇願してきた時、日本人がそのSOSを無視して手を差し伸べなければ、朝鮮民族に成り済ました「黒い山葡萄原人」たちは勝手に滅亡していただろう。その「現代まで生き残るべきではなかった血脈」は、ロシア人や支那人にも僅かながら受け継がれているから、若しかしたら、日本が助けなければ支那かロシアが併呑して、更に人類の脅威となっていたかも知れない。人類に敵意を持つ彼等「黒い山葡萄原人」の末裔は、この地球上から滅びるべき「亜人種」なのである。

朝鮮民族の中でも特に北朝鮮では、自分たちが他の人類とは異なる起源を持つ「黒い山葡萄原人」の末裔である事を隠そうともせず、寧ろ、「我々はお前たちとは違うんだぞ」という優越感を持って全人類を敵に回して恫喝している。韓国はなまじ日本人が惜しみない愛情を発揮して、資金と技術を授けてしまったから、自分たちを普通の人類だと思い込み、人類の中で優越感を持つように思い込んでしまったようだ。韓国人は自分たちを人類の仲間だと思い込み、その中で自分たちの優越性を妄想し、北朝鮮人は自分たちは人類とは別モノの優越亜人種だと思い込んで、人類を見下しているのである。突き詰めれば、北も南も、そして支那の一部に住む朝鮮族も皆同じ「亜人種」である。彼等は「約束」という概念を理解できないから、約束を一切守らない。北朝鮮は「核開発を止める」という約束の下に日本などから「米」を何十万トンもせしめ、国際社会にも「核開発を止める」と約束をして「軽水炉」を建設させたが、結局その約束は全部反故にされ、金正恩は核ミサイルで恫喝する事で米国に独裁体制の保証を求めている。韓国は「日韓基本条約」を結びながら、いつまでも在りもしなかった妄想被害への補償(要するにカネ)を要求し続ける。彼等には「約束」とか「契約」を守るという概念がなく、理解もできないのである。朝鮮民族とは「話し合い」をする事は無意味という事だ。

そういう化け物のような存在が、現在の日本にはウジャウジャいるのである。彼等は「日本軍に強制連行されてきた」との嘘をつき続けて「被害者詐欺」を止めようとしない。日本の行政は迂闊にも「在日特権」など与えてしまったから、益々彼等は居心地の良い日本から離れようとしない。「公職追放令」の穴を埋めた反政府左翼たちは国家の為になる事には悉く反発する感情の持ち主だから、日本が本来の日本として再興する事を阻み続ける。こういう日本人は精神的に壊れているから、まともな日本人とは会話が成り立たない。朝鮮人と同じ気狂いなのである。だから反政府左翼日本人は容易に朝鮮人と手を結ぶ。反政府左翼日本人と在日朝鮮人は一緒に反国家的行動をとる事に何の違和感も感じていないだろう。正に獅子身中の虫である。その上、「黒い山葡萄原人」には「民族背乗り」という恐ろしい習性があるから、日本の中枢に日本名で潜り込み、「日本という国家、大和民族という民族」そのものを、何れは滅ぼそうと画策しているのである。同じ日本人がそれに加担しているのだから遣り切れない。敗戦により「日韓併合」が終了した時に、日本人は嫌というほど朝鮮人に煮え湯を飲まされた経験があるのに、日本を占領統治した「連合軍」を名乗る米国に「国家としての、そして民族としての屋台骨を徹底的に抜き取られて」しまったから、歴史を忘れてしまい、本来の行き場を見失なっているのである。

私は、朝鮮民族の危険性を折に触れ主張してきた。日本国内の朝鮮民族、所謂「在日朝鮮人」と「日本国籍朝鮮人」、「背乗り朝鮮人」に対して、歴代自民党政権は余りにも油断し過ぎであった。特に親韓派と言われる売国議員たちには「正しい歴史観」も「誇りある国家観」も無く、あるのは唯々「金銭欲」と「権力欲」だけであるから、考えようによっては「外敵」より始末に負えない。私が止むを得ず支持した安倍自民党にも売国議員が大勢いる。安倍晋三首相ご自身も「戦後教育の被害者」であるから、安倍首相に自民党の大改革を委ねるのは、大きな賭けである。安倍首相 御自ら国を売るような政策を摂っているのだから、先ずその間違いに気づいていただく事が何より重要である。日本が化け物に「背乗り」されようとしているのに、日本国首相夫人が「大の韓国ファンだ」などと公言して恥じないのだから、安倍首相ご自身の意識改革は困難を極めるだろう。併し、安倍首相には、今まさに「日本の危機」に気づいていただかないと日本は取り返しのつかない事態に陥ってしまう。「日本の危機」とは、「北朝鮮の核恫喝や拉致犯罪、韓国による竹島略奪という主権侵害と、世界覇権を狙う中共政府の野望」だけではない。それは飽くまでも「表」の脅威である。拉致被害者と竹島奪還には依然として無力ではあるが、その他の事態には日米安保を前提とした日本政府の毅然たる態度で当面は何とかなる。

併し、今直ぐにでも取り掛からなければならない逼迫した本当の「国難」とは、「日本国内の朝鮮民族問題」である。日本の敗戦以来の長い年月をかけて、「背乗り」を特技とした「亜人種」である「朝鮮民族の日本背乗り」は確実に進行しており、今やその最終局面に迫っている。いつも口を酸っぱくして主張している事だが、彼等朝鮮民族は「在日朝鮮人」、「日本国籍朝鮮人」、予想以上にいると思われる「背乗り朝鮮人」として、この日本の中枢を大方手中に収めてしまっている。政界には数百人が紛れ込み、経団連の会長の地位にも就いている。一般には日本企業と思われている大企業の多くも朝鮮人の支配下にある。公表を頑なに拒んではいるが、公共放送であるNHKの正規職員約3,000人のうち約500人が朝鮮人である。TBSやフジテレビにはその倍は潜り込んで権力を振るっている。マスメディア全体は数千人単位で「亜人種」に事実上乗っ取られているのが実情である。国の行政府、都庁や県庁、市区町村の役所などの地方自治体も、法曹界(判事・検事・弁護士)や教育界(大学教授・小中高の教諭)にも数知れない「亜人種」が就いている。テレビを点ければ朝鮮人を見ない日はない。否、テレビ画面に常連の如く出てくるのは日本人より朝鮮人の方が目立っている。番組編成権を持つ有力な地位も朝鮮人に握られている。日本社会全般にも「亜人種」が大勢いて、日本国民より恵まれた「在日特権」を享受している。在日は収入を隠して、日本国民にしか認められない「生活保護」で優雅に暮らし、日本人より出生率が高い。日本国民が、このような実態に何の危機感も感じない事が、更にこの問題を深刻化させている。

日本敗戦後の72年間、主権回復後の65年間というもの、日本政府は我々日本人にとって良い事は何もしなかった。勿論、厳密に言えば良い事もしているのだが、何もしていなかったと言いたいほど朝鮮人をのさばらせ放題にしてきた。特に、朝鮮人である小泉純一郎政権から朝鮮人政党である民主党政権と続き、自民党が政権に返り咲いてからも、在日朝鮮人問題は益々悪化の一途を辿ってきた。地上波のテレビでは流石に今はあからさまではないが、さり気なく韓国を好意的に取り上げる。BSやケーブルテレビは何処も彼処も朝鮮放送局と化している。韓国ドラマ、韓国芸能、韓国ヤクザ、韓国料理、朝鮮王朝時代劇、こんな類いの番組しか放映しない。NHKは日本史をコケにするような配役や内容で歴史改竄を平然と行なっている。嘘だらけの「戦後教育」を受け、家に帰ればこんなものばかり見せられていれば、子供たちは勿論の事、普通のおとなも正しい日本史より韓国史の方を先に頭に叩き込まれてしまう。日本国民が気づかぬうちに、今の日本は、これだけ深刻な状況に置かれているのである。

そうした中、今月16日に日本の人権状況を審査する国連人権理事会の作業部会は日本政府に対して報告書という形で、所謂「慰安婦の問題を含む歴史の真実を将来の世代が学ぶ事を確実にする努力をせよ」、「慰安婦問題について心から謝罪し、被害者に補償せよ」、「性奴隷を含む過去の人道に対する罪の法的な国家責任を受け入れ、誠実に対処せよ」という三つの関連する勧告を出してきた。同作業部会は、「朝鮮学校の無償化」まで認めるよう日本に迫ってきた。日本は「亜人種」である朝鮮民族に対してあらゆる差別を無くし、公平に扱うよう国連から強く求められているのである。これらの勧告内容は国連人権理事会の会合で正式に採択されており、日本政府は来年3月までにこれらの勧告の受け入れの可否について態度表明しなければならない。朝鮮学校同様に「妄想史観と反日教育」をしている韓国学校には、既に民主党の菅直人氏が政権を去るその日に文科省に無償化の指示を出した。妄想史観と反日教育をする韓国学校はもうとっくに無償されているのである。朝鮮学校は毎週金曜日に東京都千代田区の文科省前で「無償化」を訴える集会を開いており、無償化は避けられない見通しである。不当に移住してきて、その国の国民と同じかそれ以上の待遇を求めるのが彼等朝鮮民族の常套手段である。古代の高句麗も新羅も、同じようにして国を乗っ取られたのだろう。「黒い山葡萄原人の末裔」という化け物たちは、「背乗り」行為を繰り返して国家をも乗っ取ってしまう恐ろしい「亜人種」なのである。

歴代自民党政権 親韓派の売国議員たちと同様に、安倍政権は韓国優遇・在日優遇という失政を続けている。このままでは日本は遠からず朝鮮民族という「亜人種」によって乗っ取られてしまうだろう。それは「大和民族、日本人の滅亡」を意味する。衆院議院運営委員会は今月8日に皇位継承順位の変更などを審議する「皇室会議」の予備議員の一人に菅直人元首相を選出する事を了承した。今国会の本会議で正式に選ばれる事は確実である。菅直人氏は歴史ある名家のご出身だというが、嘗ては在日韓国人から多額の献金を受けていたし、夫人は韓国人だという。何より菅直人氏が首相在任中に大事な事は全て朝鮮語で話していた為に側近たちは何を言っているのかさっぱり分からずに困惑したという証言もある。彼は「背乗り」である可能性が極めて高い。こんな人物が「皇室会議」の正式メンバーに内定しているのである。日本はこれほど末期的な惨状を示している。日本国民はもっと真剣に危機感を持つべきである。

三期目の日本国内閣総理大臣の座を確実にした安倍晋三氏には、自民党内の親韓派売国議員というしぶとい敵がいる。安倍晋三首相ご自身も「戦後教育の被害者」だから、韓国や在日朝鮮人には殊の外脇が甘いという欠点を持っている。何しろ昭恵夫人が大の韓国ファンで、東方神起なる気持ちの悪い化け物たちにゾッコンだというから、安倍首相は、家庭内でも、自民党本部でも、国会でも、大勢の敵に囲まれている事になる。先ずは安倍首相ご自身が朝鮮民族に対する甘い認識を改め、彼等が日本人に明確な敵意を持つ「亜人種」であり、間違いなく「日本国の敵」であるという認識を新たにして、「大和民族の興亡」を賭けて戦う「覚悟」を持っていただかなければならない。我々一般国民は、考え得るあらゆる手段を駆使して、安倍首相に朝鮮民族という「亜人種」、「化け物」の存在を許してはいけないという意思を伝えるべきである。「国家存亡の機」の前には「人権擁護」などの俄仕立ての甘い考えは禁物である。「人権擁護」は正論であるが、人権を護って国が滅びては何の意味もない。時には正論を覆す勇気も必要である。全ての日本国民は、朝鮮民族は我々と同じ「人間」ではないという歴然たる事実を肝に銘じるべきある。

本題に入る前に、最近の当Blogで、安倍首相の父君である安倍晋太郎氏が朝鮮人であったという説を紹介したが、その説に従えば今回の衆院選で自民党総裁三期目を確実にされた安倍晋三首相も朝鮮人という事になる。保守系の中にもこれを本気で信じている者が一定数いるらしいが、私は信じていない。だから大の朝鮮人嫌いであると同時に、「戦後日本の韓国化を推進してきた」親韓派議員を黙認、というより、自らその売国に手を染めた「安倍政権を含む歴代自民党政権」を、私は今まで散々批判してきた。実際、自民党の中には親韓派売国奴が実に多い。安倍政権になってからも、「河野洋平元官房長官の国会証人喚問の見送り」、「韓国への通貨スワップ再開の検討→頓挫」や、「日本軍性奴隷の冤罪」を公式に認めて政府から10億円の賠償金とも受け取られかねない資金を支払った「日韓合意」、在日擁護法とも呼ぶべき悪法である、所謂「ヘイトスピーチ対策法」の立法化、そしてとゞめは韓国の国策企業であるLINE株式会社に日本国民全員の個人情報(ビッグデータ)を明け渡す「マイナポータル制」の決定など、立て続けに「韓国寄りの失政」が続いている。「マイナポータル制」などは、失政というより「売国政策」と言い切ってもいい。

実際、安倍政権による、「敵性国家、韓国」への余りの無警戒ぶりには唖然とさせられる。政治家安倍晋三氏を語る時に無視できないのが昭恵夫人の存在である。トランプ夫妻との晩餐の際の昭恵夫人の振る舞いも酷いものだったらしい。トランプ氏もメラニア夫人も酒を害毒と捉えて一切口にされないという事は事前の調査で分かり切っていた筈であるが、晩餐の席で、そのトランプ夫妻と潰瘍性大腸炎が持病で酒を控えている夫の晋三氏を尻目に、昭恵夫人はひとりでワインをがぶ飲みしたという。「昭恵さんはメラニア夫人を前に、自分の好きなK-POPアーティストの事を“カッコイイ”と饒舌に話したんだそうです。すると、メラニア夫人は、“あなたは日本人なのになぜ韓国の話ばかりするんですか?”と返したそうです。それには昭恵さんも苦笑いするしかなかったようです」(女性セブン2017年11月23日号) 何十年も連れ添った仲の良い夫婦なら、大抵は価値観を共有しているものである。同じものを見て、共に「感動したり」、共に「憤ったり」、共に「嫌悪感を持ち」、共に「共感を覚える」ものだ。夫婦の絆が強ければ強いほど「価値観の共有」は深いものとなる。つまり「好き嫌いの感覚は、ほぼ同じ」と言っていい。ならば、安倍晋三首相も韓国の事を感覚的には好ましく思っていると考えてもおかしくはない。

併し、政治家たるもの、況してや一国の首相たるものなら尚の事、「正しい歴史観と誇りある国家観」を持つべきなのは最低限の、謂わば「必要条件」と言える。これは、名だたる大物政治家一族の一員として生まれ、帝王学に似た処世術を教え込まれる環境で育った筈の晋三氏が当然備えているべき資質である。歴代の首相の中でも日本への貢献度が出色の安倍首相であるだけに、朝鮮民族への甘さは誠に惜しい欠点である。私は、戦後の長い年月をかけて、この日本が朝鮮民族に穢されてきたのを実感として捉えているから、彼等による「日本背乗り工作」への戦いは、今、待った無しの状態にあると常々主張してきた。今の時代、民間人が大勢集まって所謂「ヘイトスピーチ」などするのは逆効果しか齎さない。国際社会からも、国内の反政府左派や在日朝鮮人・日本国籍朝鮮人からも非難轟々だろう。却って日本に必要な「朝鮮民族排斥」の主張が不利になってしまうのは目に見えている。「朝鮮民族排斥は、強い指導力を持った政治家に任せるべきである」というのが私の考えだ。つまり政権基盤を盤石にした安倍政権に「鮮人排斥」を任せるのである。

実父である故 安倍晋太郎氏の朝鮮人疑惑を否定する根拠は幾つもある。そのひとつが「安倍」姓の謂れである。「あべ」の性にはいくつかの文字がある。一番多いのが「阿部」で、全国順位は20位辺りで東日本に多い。続いて多いのが「安部」で、こちらは大分県に大変多い他、島根県や福岡県、更に東北に分布している。全国順位は250位辺りである。「安倍」姓は三番目で、全国順位は1300位辺り。東北や九州北部では普通だが、それ以外の地方では珍しい。これ以外にも、宮城県に多い「阿辺」や、福岡県甘木市に集中している「安陪」、古代以来続く「阿倍」などがあるが、これらは珍しい範疇に入る。「安辺」と書く稀少な苗字もある。これらの「あべ」姓のルーツは、古代豪族の「阿倍」氏であるといわれている。阿倍氏は孝元天皇の皇子・大彦命の末裔で、大和朝廷では北陸・東国経営に大きく関った為、「あべ」一族は現在でも東日本に多い。孝元天皇は第八代天皇で、所謂「欠史八代」(実在しないとみられている天皇)のおひとりだが、大彦命(おおひこのみこと)については、埼玉県の稲荷山古墳から出土した鉄剣にその名が刻まれていた事から、実在するとの説もある。天皇家との繋がりはともかく、安倍首相の出自は古代豪族阿倍氏にある。奈良県桜井市には阿倍氏の本拠とした場所が「安倍」や「阿部」という地名となって残っている。ここがルーツであることは間違いない。
(参考、「安倍総裁のルーツ」日本実業出版社)

これだけの名家で、然も大物政治家を輩出した一族であるのに、今の安倍晋三氏の歴史観と国家観には疑問を持たざるを得ない。安倍首相の行動には、「近代日本の史実を本当にご存知なのだろうか?」と疑問に思える事が多々ある。先ず、朝鮮民族の国家である韓国に対する寛容さである。朝鮮人は、自分たちから日本に四度も正式に懇願してきて、日本が大損を覚悟で受け容れた「日韓併合」や、戦後の日本の「莫大な経済援助」、「技術移転や販路指導」などに一切感謝する事なく、在ろう事か「日帝強占」と偽り、在りもしなかった「性奴隷強制連行説」など、歴史を嘘で埋め尽くし、自国民を洗脳して「日本を深く恨み蔑む」社会をつくりあげた。安倍夫妻は、そんな朝鮮民族をなぜ好きになれるのか私には不思議でならない。朝鮮民族がホモ・サピエンスではなく「黒い山葡萄原人の末裔」である「亜人種」である事は、前回のBlogで述べたが、彼等「亜人種」が非人間的であるのは当然の事としても、日本ほど朝鮮半島の「亜人種」に博愛精神を以って惜しみなく無償の愛を注いだ国はない。感謝する心を持てずに、激しく憎み蔑む事しかできない朝鮮民族と呼ばれる「亜人種」は、我々日本人から見れば誠に憐れな存在である。従って、「憐憫の情を持つ」なら未だしも「韓国を好き」になる安倍夫妻の気が知れない。

韓国との交易で栄え、在日朝鮮人が多い山口県を占拠地盤としている事情はあるだろうが、日本国の内閣総理大臣が、韓国や在日朝鮮人に阿る必要など全くない。「敗戦直後の朝鮮人による日本人への蛮行の史実」は、GHQ/SCAPの日本改造計画の一環である「公職追放令」や「言論統制」、そして在日朝鮮人や反政府左翼に組織させた「日教組」が主導してきた、間違いだらけの「戦後教育」によって見事に封じられている。多くの日本国民と共に、安倍夫妻も「戦後教育」の被害者である事には変わりはない。併し、安倍晋三という政治家は、嘗て「戦後レジームからの脱却」を謳い、「日本を取り戻す」をスローガンとした。明らかに「東京裁判史観」が誤りである事に気付いていなければ、このようなスローガンが生まれる筈はない。昭恵夫人はともかく、政治家安倍晋三の内面は「東京裁判史観」から脱却している筈である。安倍氏とて独裁者ではないから、自民党内親韓派売国議員たちを全く無視する事はできない事情はあろう。実際に米国大統領と会談してみて、米国の意向を簡単には無視できない現実を思い知りもしただろう。韓国絵の経済支援や「日韓合意」がその延長線上にある事は容易に想像がつく。

併し、だからと言って、立ち行かなくなった日本企業が敵性国家に身売りする事態を傍観したり、日本国民のビッグデータを韓国企業(=韓国という国家)に丸投げしてしまう「マイナポータル制」を導入したりするのは、日本国の内閣総理大臣としては避けるべきである。「日本の韓国化」=「朝鮮民族による日本という国家への背乗り行為」に警鐘を鳴らし続けてきた者として、「安倍政権の国家運営には大きな間違いがある」と糾弾せざるを得ない。安倍政権には、「朝鮮民族の日本乗っ取り計画」だけは何としても阻止して貰わねばならない。私は、韓国に無警戒すぎる政策を摂ってきた安倍政権を、今回の衆院選で支持した。考えあぐねた末の結論である。日本が朝鮮民族にどれほど追い詰められ、危機に瀕しているかを、知ってか知らずか、日本国民の多くは安倍政権を支持した。私が望んだ通りの選挙結果である。これが間違いであれば、日本は滅びる。本当に大和民族は滅亡してしまうだろう。

私は、親韓派売国議員を内包する歴代自民党政権による「日本の韓国化」に腹を立ててきたが、当初目指していた、自民党に代わる真っ当な保守政権の誕生はとっくに諦めている。私は、大きな不満を持ちながらも、選挙では一貫して「自民党」を支持してきた。例外的に二度ほど「日本のこころ」に投票した事はあるが、「日本のこころ」は政党としては非力過ぎる。「自民党」よりはマシだが「日本のこころ」には日本を変える力は無い。日本の政界には優れた政治家も居るには居るが、総じて人材不足の感は否めない。自民党が一度バラバラになって、本当の保守勢力結集となれば、今よりは望ましい政権政党が生まれる可能性はなくはない。併し、その実現可能性はほぼ皆無である。自民党以外の野党勢力の中から政権交代可能な真の保守政党など生まれる土壌は日本の政界には無い。「希望の党」が、日本政界の惨状を奇しくも存りの儘に物語っている。

「日本のこころ」を離れた中山恭子氏については常々立派な政治家だと思ってきた。恐らく中山氏も今の自民党では駄目だと判断して「日本のこころ」を設立したが、ほぼ議席無しでは話にならないと見切りをつけられたのだろう。傀儡として小池百合子氏を利用して保守勢力結集に賭けた中山氏の気持ちはよく分かる。併し、傀儡としては小池百合子氏は出しゃ張り過ぎで、自らの無能さゆえに「希望の党」から「希望」を葬り去った。中山恭子氏の危機感は痛いほど理解できるが、結局、氏の最後の賭けは、小池百合子氏という野望のみ逞しい信念なき政治屋の本性が露呈して胡散霧消した。私も中山恭子氏と危機感は共有しているつもりだが、併し私は中山氏の遣り方では無理だと初めから分かっていた。先に述べたように日本の政界は余りにも人材が不足している。だから私は今までの自民党では駄目だという事は百も承知の上で、真新しい保守勢力の結集ではなく、今の自民党の再生に賭ける事にした。夢のまた夢に終わる可能性覚悟で、安倍自民党の再起に賭けた。日本の韓国化推進の先頭を走っていた安倍晋三首相が政治家としての使命感に目醒めてくれる事を祈るのみである。安倍自民党が生まれ変わらなければ日本は終わる。

そういえば先日、私のBlogに「ネットの片隅での主張には意味がない」というような書き込みがあった。何でも、首相官邸や自民党本部などが設置しているネット目安箱のようなものにダイレクトに書き込んだ方が効果的だとのご高説である。この私が直接、首相官邸や党本部に働きかけた事がないとの前提に立ったコメントだが、随分と舐められたものだ。そんな事は数限りなくやってきた。「日本のこころ」の事務局にも何度か電話もした。個人の意見など、主張する側にとっては「1対1」というつもりだが、有権者の声を受ける側にしてみれば、個人の主張など「〇〇〇万分の1」でしかない。こちらにひけらかせる何某かの権威でもない限り、気にも止められない。ネットでも何でもいいから、賛同してくれる有権者を集める事が何より重要である。日本人ひとり一人の意識改革こそ最優先事項なのである。だから私はFacebookや個人Blogで信念を主張し続けている。Facebookは所謂「ヘイトスピーチ対策法」を錦の御旗に、堂々と言論統制を始めたから、もう「歴史の真実を発信する場」としては使い物にならない。精々、個人Blogの宣伝の場に活用できるくらいである。Facebookの遡求検閲を警戒して、過去2年分の朝鮮関係の投稿文を自ら削除したが、それより古い投稿文がコミュニティ規定違反だとして、現在アカウント停止のペナルティを喰らっている。敵もさるもの引っ掻くものである。

話は変わるが、日本のマスメディアは、昭和時代中期の始め頃には「鮮害」に侵され、「第四の権力」としての健全性を完全に失なっていた。いつもながら細かい事を言わせていただくと、「言葉を紡ぐ」というのは思考を纏める為の重要な手段であるから、「第四の権力」という言葉の誤解について考えるところを述べたい。「マスメディア」には「立法・行政・司法」の三権を監視する使命があるという意味合いで用いられたというのが、所謂「第四の権力」という言葉である。米国で遣われた「Fourth Estate」という言葉を、日本で「第四の権力」と誤訳したのだが、三権の「権」とは権力、つまり「Power」と訳すが、「Estate」には権力という意味はない。「Estate」は、本来「身分とか階級」と訳される。マスメディアは謂わば「四番目の地位」という事だ。この事実が如実に現れたのが、今回の衆院選である。マスメディアは「三権に並び立つ権力」を行使しようとして見事に失敗した。自民大勝の現実は、あれほどの安倍政権に対する偏向報道が、その力を発揮できなかった証拠である。マスメディアの悪足掻きは本当に醜い。朝鮮民族に侵されたマスメディアは、朝鮮民族特有の「事大主義」に陥っている。

マスメディアは何れも此れも「事大主義」丸出しで権力者に阿っている事に気付いていない。トランプ米大統領訪日の報道は、どのマスメディアも「大成功」と持ち上げた。それとは対照的に、米調査機関ピュー・リサーチ・センターによると、日本人の米大統領に対する信頼度は、オバマ大統領時代の78%から24%と、54ポイントも下落している。同様に、米国に対する好感度も72%から57%と落ち込んだ。 また、トランプ政権下、日米関係が「良くなる」と答えた人は17%に止まり、「悪化する」と答えた人が41%と大きく上回った。NYタイムズは、ピューの数字を大統領の長女で大統領補佐官のイヴァンカ・トランプ氏の来日記事で引用した。安倍首相と共に出席した「国際女性会議WAW!」の座席がガラガラだったのも、この数字が背景にあるのでは、と報じている。同紙はまた、日本のテレビコメンテーターが、イヴァンカ氏のピンクのスカートが大統領補佐官として、短すぎると下世話に報じていたが、米国では「スカートの長さ」などどうでもいい事だとも皮肉交じりで付け加えた。イヴァンカ氏の成田国際空港到着時の様子からレストランでの食事内容まで、「一大ニュース」として伝えた日本のマスメディアの過熱ぶりは、イヴァンカ氏が出席するイベントの集客には繋がらなかったとの対比を際立たせていた。

また、安倍首相とトランプ大統領のゴルフ風景を日本のマスメディアは「両首脳の親密さを強調」するかのように「大成功」と報じたが、安倍首相がトランプ大統領に追い付こうとしてバンカーに足を取られてもんどりうった情景を放映したテレビ局は「テレビ東京」だけであった。全てを確認した訳ではないが、他のマスメディアは「両首脳のゴルフ外交」が大成功であったかのように報じたが、転んだ安倍首相に気遣いを見せる事もなく、スタスタとひとりで歩き去るトランプ大統領の姿には、「対等の友人」からは程遠い雰囲気が醸し出ていた。欧米のマスメディアと韓国のマスメディアが、安倍首相とトランプ大統領のこの姿を繰り返し放映し、「米国に対する日本の卑屈な属国ぶり」と捉えて報じていたのとは対照的である。反安倍政権の偏向報道を繰り返した日本のマスメディアは、何故このような安倍首相を叩く絶好の場面を隠そうとしたのか? それこそが、「鮮害に侵された日本マスメディアの事大主義の表出」である。朝鮮民族はその時の強い権力者に擦り寄るのである。日本マスメディアの鮮害ここに極まれりである。

前述のピュー・リサーチ・センターによるトランプ大統領の国際支持率は20%代前半そこそこと低迷している。これほどの悪評判のトランプ大統領が任期を全うする保証はどこにも無い。トランプ大統領が任期半ばで退く可能性を否定できないからか、主要国首脳の中で、安倍首相とEUを離脱したメイ英首相以外の首脳はトランプ大統領と微妙な距離を置いている。米国では、早くも時期大統領選にバイデン元副大統領(民主党)が出馬表明をしたらしい。日本のマスメディアは、こういう世界情勢の真実こそ報道すべきではないのか? 日米ゴルフ外交の「よいしょ報道」では「第四の権力」が聞いて呆れる。マスメディアの本分は「反安倍偏向」ではなく、「三権の監視」である。「反安倍・親中韓」では単なる「偏向」ではないか? 「チベット問題」や「ウイグル問題」などの中共の非道を一切取り上げる事なく、BSでは韓流ドラマを垂れ流し、地上波でもしきりと韓国を好意的に取り上げるテレビ局は狂っている。これは番組編成権を持つポストが不逞鮮人に占められてしまったからである。

30年ほど前までは欧米先進諸国から絶大な信用を得ていた日本の大企業が、10年20年も前から製造工程や製品自体の「偽装」に手を染めたのも、家に鍵を掛ける習慣もなかった安心できる「治安の良さ」が崩れ、凶悪犯罪や猟奇的犯罪が増加したのも、全て日本の韓国化と同時進行してきた事実から目を背けてはならない。「偽装文化」や「性犯罪」、「凶悪犯罪」などは、本来の日本人社会には見られない悪しき現象である。「日韓併合」で日本人が朝鮮人に禁じた因習が今、日本社会で再現されるようになりつつある。何れも此れも「黒い山葡萄原人の末裔」=「今、朝鮮民族と呼ばれている亜人種」が日本社会に潜り込んで、枢要な職位に就き始めた時期に符合する。大和民族が連綿と積み重ねてきた文化と歴史をこれ以上穢されない為に、「不逞鮮人の排斥」は避けて通れない道である。日本の経団連会長の地位に朝鮮民族が就き、教育やマスメディアまで朝鮮民族に仕切られているなど正気の沙汰ではない。昭恵夫人の韓国好きはともかく、日本国の内閣総理大臣には、日本文化に及ぼす朝鮮民族の危険性に一刻も早く気付いて、待った無しの正しい政権運営を開始していただきたいものである。

戦後の日本国民は、米国の強要に屈した日本政府によって、大韓帝国政府が四度懇願してきた併合に日本が大損覚悟で応じた「日韓併合」を「武力による植民地支配」と、日本が「大東亜戦争」と国会決議した戦争の正式呼称を「太平洋戦争」などと、偽りに満ちた「戦後教育」によって、数限りない虚偽の歴史を信じ込まされてきた。毎年繰り返される「靖國神社」参拝に反対する一部の反政府左翼日本人と在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人たちと、多くの無自覚な普通の日本国民は、所謂「A級戦犯」と呼ばれる日本人が、昭和27年4月に日本が独立を回復した時から、日本政府が直ちにこの人たちの名誉回復に取り掛かり、昭和28年の国会で(社会党・共産党を含む)全会一致で「戦犯として処刑された人々は法務死であって戦死者と見做す」と決議した事実を、知らないか恣意的に無視している。靖國神社への参拝を声高に反対する日本人は、押し並べて皆「無知か偽善者」という事になる。勿論、宗教的理由により日本神道に抵抗感を持つ日本人はその限りではないが、そういう人々も日本人である限り、「日本という祭祀の国の歴史に先祖代々が育まれてきた」という厳粛なる事実は否定のしようがない事に心に留めおくべきだろう。

占領が終わり、日本が国際社会に復帰すると、「東京裁判」を始め、各地の戦争裁判の結果、「戦犯」として服役している人たちの早期釈放を求める国民運動が起きた。日弁連の「戦犯の赦免勧告に関する意見書」が政府に提出された事などを切っ掛けにして4千万人もの署名が集まり、日本政府は昭和28年10月に「全戦犯の赦免・減刑勧告」を旧連合国側の総ての国家に対し働き掛け、そして認められた。当時の日本の人口は約8千万人であるから、これは成人国民のほぼ100%の人々の偽らざる意志であった。戦勝国の単なる私刑でしかなかった茶番劇である、所謂「東京裁判」の判決には捕らわれていなかった当時の日本人は、心から「ご苦労様でした」と監獄から戻ってきた人々を迎えたのである。「東京裁判史観」に捕らわれているのは、敗戦直後の日本人より寧ろ現代の日本人なのである。理論的には、「日本には戦犯なる者は存在しない」。戦犯と呼ばれて命を落とした人々は全て戦死者として靖國に帰還された英霊なのである。占領軍が在日朝鮮人たちに組織させた日教組主導による「戦後教育」は、このような事実も忘れるように仕向けてきた。

多くの朝鮮民族に潜り込まれる前の日弁連が「戦犯の赦免勧告に関する意見書」を出した事には昔日の感を覚える。在日汚染されてしまった今の法曹界では考えられない行為である。戦争に負け、洗脳統治を受けたとはいえ当時の日本人はまだまだ捨てたものではなかった。敗戦後、長い時間をかけて、日本国民は無意識の内に「米国と南北朝鮮と、そして在日朝鮮人らの圧力に屈した日本政府に洗脳されてしまった」。だから、「反国家的偏向報道しかしない在日マスメディアに騙され続けている」のである。「大東亜戦争」を「太平洋戦争」などと呼ぶ事が、実は我が先人の戦争の大義を封じ込める為の「米国と日本の文科省の洗脳工作」である事実に気付いている日本人は極めて少数派である。普通の日本国民が先の戦争を「大東亜戦争」と呼べるようになった時、初めて日本国民は、捻じ曲げられて、深く日本人の心を蝕む「東京裁判史観」から脱却できたと言えるだろう。「太平洋戦争」などという偽りの呼称が使われなくなった暁には、日本人に植え付けられた「偽りの贖罪意識」も無くなっている筈だ。

併し、「いずれそういう時代が来るだろう」などと呑気な事を言っている場合ではないのが、現在日本人が置かれている差し迫った状況である。その危機的現状に気づいていない日本人は、正に「絶滅危惧民族」と言っても過言ではない。トランプ米大統領のアジア歴訪を特集したBSフジの「プライムニュース」に出演した現防衛大臣の小野寺五典氏が、いつも「朝鮮半島」の事を「韓半島」と呼んで恥じないのが今の日本の危機を象徴している。恐らく防衛大臣として韓国のカウンターパートと折衝を重ねるうちに、無意識に相手方に阿る意識が働いてしまった結果だろう。司会の反町隆史氏も「韓半島」と応じていたが、同番組に出演していた拓殖大学特任教授の武貞秀士氏が正確に「朝鮮半島」と呼称していたのがせめてもの救いである。このような些細な言葉に、「東京裁判史観」に侵された日本人が、その弱みに付け込まれてどんどんと朝鮮民族に穢されていく様が現れている。トランプ大統領を竹島で獲れた海老でもてなす韓国政府を批判させようと反町氏に水を向けられた現防衛大臣が、「竹島産の海老」と言わずに「ドクト海老」と言って憚らないのである。こういう些細な言葉に、あの手この手で無意識のうちに韓国化を進めてきた歴代自民党政権親韓派の売国行為の成果が現れているのである。現代日本社会の現役就労者は総て、誤てる「戦後教育」の被害者であり、意識的に確たる国家観を持とうと努力しないと、皆、こういう誤ちに気付かないまま朝鮮民族に取り込まれていくのである。

敗戦後からずっとそうであったとも言えるが、日本は今ほど国家存亡を賭けての戦いを迫られている時はない。この事実を日本人は決して軽く受け流して、今のままの生き方を続けていてはいけない。繰り返すが、大和民族の存亡を賭けて、今の日本は総力戦を始める必要に迫られている。「大東亜戦争」の終結が遅れればそうなってしまったであろうように、今この戦いに敗れれば大和民族はこの地球上から消滅する危機に迫られている。我々の先人は世界四大文明とは全く独立した文明圏をつくりあげた。米国の悪意により今の日本人は完全に先人が築き上げた、世界に誇れる伝統も文化も、国家としての目的意識や使命感さえも忘れて、謂わば背骨を抜かれてしまった状態で生かされている。歴史の表舞台での日本にとって最大最強の敵が未だに米国である事は疑う余地がない。その米国に生殺与奪の権利とも言える安全保障の要を握られている現実を日本人は厳粛に受け止めるべきである。そして更に、歴史の表舞台ばかり見詰めていては決して焦点の当たらない日本が抱える問題のひとつが、「朝鮮民族問題」であるという認識ができる日本人は極めて少ない。実は、日本は国内外で朝鮮民族との戦いを戦後ずっと繰り広げてきた。そして、日本人はその戦いに敗れ続けてきた。戦後の日本人は、自分の国である日本政府と国内外の朝鮮人たちにより「在日問題」を軽く見過ぎるように仕向けられてきたのである。

そうして日本国民が気付かぬ内に進行している問題こそが、現在も密入国してくる朝鮮人と、これまた殆んどが密航者の末裔である在日朝鮮人と日本国籍朝鮮人による、日本という「国家そのものへの背乗り行為」である。朝鮮人たちによる低劣かつ猟奇的な事件を数え上げたら切りが無いが、そういう朝鮮人特有の犯罪とは別に、表沙汰にこそなってはいないが、明らかに「背乗り」目的の殺人が、戦後の日本では組織的に行なわれてきた。最近も単独犯の犯行と報道されている、座間市で日本人9人の遺体がアパートの一室で発見された犯罪なども、「入居の際に複数の男たちが慌ただしく重そうに荷物を運び入れていた」との目撃証言が報道されたにも関わらず、警察は頑なに単独犯である事を強調している。犯人の白石隆浩は人間ではなく畜生である。九分通り白石なる畜生は朝鮮人であろう。そして単独犯ではあるまい。朝鮮人による「背乗り」目的の犯罪被害者の共通点は、社会とは疎遠で孤独に生きる日本人か、或いは地域の役場まで被害を受けて戸籍確認ができない災害被害者である。大地震や大津波による行方不明者が、ある日突然、被災地域から離れた自治体に転入届を出す例が後を絶たないが、転出確認が取れなくても転入先の自治体は「性善説」で対応するから、得体の知れない人物が大勢日本国籍を苦もなく容易に手に入れている。警察もマスメディアもこの件をタブー視して絶対に公にはしない。日本社会に紛れ込んでいる、本物の日本人の戸籍を持つ「背乗り朝鮮人」の存在には背筋が凍る。

世界最古の歴史と伝統を誇る我が日本国は、歴史上 幾多の戦いを潜り抜けてきた。史実としては遺る事なく忘れ去られてしまった戦いもあっただろう。近代では、外的要因に迫られたとはいえ、内外の敵と上手に戦い抜いた「明治維新」がある。「日露戦争」の勝利も歴史的意義は大きい。そして先の「大東亜戦争」では、日本がいつまでも意地を張り続けていれば、日本列島全体が火の海とされ、大和民族は滅び去っていただろう。当時の米国は本気で日本人を殲滅しようとしていたし、実際に大和民族を滅ぼす手段を持っていた。ギリギリのところで「ポツダム宣言」を受け容れた先人の遅すぎる判断により日本は辛うじて滅亡を免れた。併し、長い日本の歴史上でも、今迫られている戦いは「大東亜戦争」とは全く別の意味で、大和民族が滅亡の淵に立たされている、恐ろしい「朝鮮民族との内戦」である。これは、長い歴史を誇る大和民族が遭遇した戦いの中でも「史上最大の危機」である事は疑いようがない。政治家や学識経験者はもとより、多くの日本国民が「今そこにある危機」に気づいていないという意味でも、本当に恐るべき危機と言える。この危機を危機と認識して、日本国民が一致団結して総力戦で戦って勝ち切らなければ、我々の子々孫々の未来は無い。今この瞬間にも、それほど重大な危機を迎えているのである。

私はもう何年にも亘って日本と日本人に対する朝鮮民族の危険性について様々な機会に主張してきた。近頃は欧米を始め世界各国が北朝鮮のみならず、韓国の異常性にも目を向け始めてきたのは喜ばしくも当然の現象である。併し、我々にとってはいちばん肝心な我が日本に於いて、朝鮮民族の危険性、異常性が表立って語られる事が益々タブー視されていく現状には大きな危機感を抱かざるを得ない。鮮害著しいマスメディアには、相変わらず偏向報道を改める気配はない。朝鮮民族に支配されてしまったマスメディアの「偏向」とは、何も安倍政権に対する異常とも思えるネガティブな報道姿勢など政治的立場に限った事ではない。NHKを始めとしたテレビメディアでは、不自然に韓国を持ち上げる番組が日常的に垂れ流されている。また、在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人の犯罪は通名しか報道しないのが当たり前となっているから、私は、とても日本人が犯したとは思えない常軌を逸した犯罪は必ずネットで調べるようにしている。真実が判明するまでにはある程度の期間を要するが、ほぼ100%、常軌を逸した犯罪は朝鮮民族によるものである。彼等は日本人を人間とは思っていない。私は今回の衆議院議員選挙では、消去法ながら安倍政権を支持した。支持はしたが、今までの安倍政権の政策は朝鮮民族の実態を理解しているとはとても思えない脇の甘いものであった。支持した以上はこれを満身の力を以って正しい方向へと促していく責任を負ったと思っている。

前々回のBlogにも書いたが、日本人を人間と思っていない朝鮮民族こそが、実は「人間」ではないのである。今、朝鮮民族と呼ばれている者たちの遺伝子が従来の人間とはかなり異なっている事は、例によって鮮害に侵された日本のマスメディアは私の知る限りに於いて全く報道していない。朝鮮半島を埋め尽くし、一部は日本に居座って日本の伝統文化まで穢している朝鮮民族とは、通常のホモ・サピエンスとは異なる遺伝子配列を持った「亜人種」なのである。「亜人種」なればこそ、畜生の如き蛮行を平然と為せるのである。この事実を、鮮害著しいマスメディアと、日本を占領統治中にGHQ/SCAPが朝鮮人たちに組織させた「日教組」が主導してきた「戦後教育」は絶対に公にはしない。歪められた「東京裁判史観」から日本人が脱却しない限り、間違った「戦後教育」は日本国民を騙し続けるから、大学教育などでもこの問題はスルーされ続ける。企業の新人研修などでは公然と朝鮮式のお辞儀である「コンス」を教えられる。日本のデパートで来店客に対して行なわれる開店時の出迎えと閉店時の見送りの挨拶のポーズは皆、この「コンス」である。日本人店員も日本人客もこれが「コンス」である事に気付いてもいない。気付いているのは在日だけである。このように日本文化が穢されていく実態を朝鮮ファーストのマスメディアが取り上げる訳もない。「東京裁判史観」に汚染され、「戦後教育」に汚染され、「朝鮮民族の悪意」に汚染されてきた日本国民は、知らぬ間に朝鮮化されているのである。然も、朝鮮民族が我々とは異なる遺伝子を持つ「亜人種」である事は隠されたまま、日本の朝鮮化が進められているのである。

言い尽くして来はしたが、重要な事などで繰り返し指摘しておくが、戦後の日本に於いては枢要なポジションは殆んど朝鮮民族に占有されてしまっている。政界、財界(特に金融界)、法曹界(裁判官・検事・弁護士)、教育界、マスメディア界、芸能界、スポーツ界、風俗界、等々、あらゆる分野に朝鮮民族は喰い込んでいる。教育界には朝鮮人が多く潜り込んでいるから、当然、アカデミズムは「朝鮮民族が亜人種である」事実を決して認めようとはしない。マスメディアもこれをタブー視する。併し、「朝鮮民族亜人種論」は、最新の遺伝子研究が導き出した否定のしようがない結論である。2008年に開始されたこの重要な研究は、マクローゼン生命科学研究所とソウル大学医科大学遺伝体医学研究所の共同研究で、『アジア人の遺伝体多様性プロジェクト』と呼ばれた研究の一環であった。具体的には、遺伝疾患のない韓国人18人(男性11人、女性7人)のゲノム(全遺伝子情報)を研究解析したのである。併し、余りに常軌を逸した研究結果が出た為に全容は研究開始から9年が経過した今も、未だに日本国内では詳らかにされていない。

朝鮮民族のゲノムは朝鮮民族以外の『人類のゲノムと850万〜950万個も異なっていた』のである。そのうち『220万個は新発見の未知の遺伝子』であり、このうちの約120万個は、韓国人の10%以上が有している事が判明した。この10%の固有の遺伝子は近親相姦の繰り返しでしか生まれ得ないものである。何よりも、「韓国国民全体の40%が統合失調症を発症する」など健全なホモ・サピエンスでは有り得ない事である。世界で唯一、日本の研究者がワクチン開発に成功した「韓国マーズ」は、朝鮮民族以外には中東のラクダにしか感染しない、人類には無害な感染症である。これは、朝鮮民族が普通の人類とは明確に異なる何よりの証拠である。

安倍政権が昨年立法化した、所謂「ヘイトスピーチ対策法」は、朝鮮人による日本ヘイトは不問に付し、日本人による在日朝鮮人ヘイトだけを禁じる甚だ不公平な「在日擁護法」とも呼ぶべき「悪法」である。真っ当な日本人はヘイトスピーチなどに現を抜かすべきではないが、過激な主張を叫びたい人の気持ちも理解できる。併し、その激情を抑えるのが日本人の節度というものだ。「朝鮮民族排除」には積極的に賛成するが、それに一般人が関わると悪しきヘイトと人目には映る。「朝鮮民族排除」は飽くまでも政治課題であるから、その実行は政治家に任せるべきだ。併し、安倍政権は、所謂「ヘイトスピーチ対策法」のみならず、日本国民全員の個人情報を韓国の国策企業であるLINE株式会社に開示する「マイナポータル制度」の導入を決めた。これも明らかに失政である。冤罪を認めて10億円を支払った「日韓合意」も間違いなく失政である。こんな事を次々と決定していくから、「安倍首相朝鮮人説」が真実味を持って語られるのだ。日本の為になる事もいっぱい実行しているのだが、安倍首相は選挙地盤が山口県という事もあり、韓国人に対する思い入れが強過ぎる。

一部の右翼からは、安倍政権支持を公言した私は売国奴呼ばわりされている。右も左も極端な立ち位置にいる人の共通項はインテリジェンスの欠如であると思う。言いたい事は大凡見当はつくのだが、とにかく文章が拙劣で成ってない。非難された当の私が苦笑してしまうほどだ。人間というものはその国の国語で思考を整理する。ある程度の得手不得手は許容範囲内としても、自分の主張を文章に纏められないという事は、要するに頭が悪いのだと思う。極右も極左も指導的立場にいる狂人は優秀だが、集団としては押し並べて知能が低い。カルトの「創価学会」や「幸福の科学」を見ると分かり易い。指導的地位にいる人物の知性は高いが、末端の盲信者は馬鹿ばっかりだ。そして往々にして馬鹿ほど布教に奔走する。私の身の回りにもそういう手合いが何人もいて辟易とする。話は逸れたが、金正恩には手厳しいが、明確な敵対国家韓国と日本国内の朝鮮民族への警戒心の薄さ、脇の甘さが目立つ安倍首相には猛省を促したい。

「朝鮮民族亜人種論」に話を戻すが、日本が統治中に禁じた「試し腹」に代表される近親相姦や、「病身舞い」などの障害者差別や、あの手この手の「拷問」など、真っ当な人間ならしてはいけないと気付いて然るべき風習を始め、人間では聞いた事もない「埋葬習慣を持たなかった」とか、「400年以上も全く社会が停滞して一切発展しなかった李氏朝鮮時代」など、数々の呆れるほどの朝鮮民族にしか見られない特性は、日本の統治というタガが外れた途端に暴走し始めた。それが今の「北朝鮮の核開発への妄執」と「韓国の日本に対する幼稚な嫉妬」に現れている。そして何よりも日本に居座り続ける「在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人、背のり朝鮮人」の脅威である。とにかく彼等は人間の枠を離れたケモノ的行動をとる。「亜人種」である事則ち「人間ではない」のだが、日本社会にそういう本物の畜生が紛れ込んでいる事ほど恐ろしい事はない。一般に「民族差別」はいけない事だというのが常識ではあるが、彼等「亜人種」である朝鮮民族の特性が、「民族そのものへの背乗り」である事を考えると、優等生振ってはいられない。レイシストと非難されようとも、敢えて「朝鮮民族排除」を主張せざるを得ない。

韓国人作家金完燮(キム・ワンソプ)氏がご自身の著作で克明に記述された「和夫一家惨殺事件」など「人間の所業ではない」謂わば「畜生の所業」と断言できる。私のBlogを読んでいただけるような方は、当然ご存知であろうから詳細は省くが、この事件は日本の敗戦直後に朝鮮半島で実際に起きた事件である。多くの朝鮮人孤児たちを養父(アボニム、アボジ或いはアッパ)と慕われて育ててきた一家の主人が孤児たちに惨殺され、昨日まで養母(オモニム、オムニ或いはオンマ)と慕われていた夫人は大勢の朝鮮人孤児たちに輪姦された挙句、これまた惨殺されてしまった。このご夫妻には年端も行かぬ娘が一人いたが、彼女は余りの衝撃に気が触れてしまい、事件後泣きながら付近を彷徨い歩いたという。村の朝鮮人たちは誰ひとり少女を助けようとはせず、とうとう少女は餓死してしまい、その遺骸は野ざらしのまま放置されたという実話である。このような朝鮮民族の非人間的所業の例には事欠かない。「竹林はるか遠く〜日本人少女ヨーコの戦争体験記」を読むと朝鮮民族の畜生振りが如何なく描かれている。

今朝鮮民族と呼ばれている者たちは、朝鮮半島の先住民が悉く滅んだ後に何処からともなく現れ、住み着いた得体の知れない民族「黒い山葡萄原人」なのである。ここで、悪しき「戦後教育」などでは決して教えない朝鮮半島の歴史について説明したい。

元々、古代朝鮮半島南部の支配民族は倭人(日本人)であった。高句麗が南下してきて新羅がいち早く高句麗に従属し、後に強大な唐と結んだ新羅の勃興で徐々に半島が高句麗人に押さえられ、倭人は日系百済と共に663年の白村江(はくすきのえ)の戦いで敗れて朝鮮半島の覇権を失ってしまった。朝鮮半島に取り残された倭人のうち男は殆ど殺されてしまったが、残された婦女子は唐人と高句麗人の好き放題にされた。だから現在の朝鮮に倭人のDNAを持った末裔が幾許(いくばく)かは残されている。日本本土で朝鮮人のDNAを持つものは在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人、背乗り朝鮮人を除けばごく少数であるが、朝鮮半島側には日本人のDNAを持った者が多数いる。「亜人種」である今の朝鮮民族の中に稀に優秀な者が現れるのは、こういった理由から理に適っている。

「民族背乗り」というものは一夜にして達成されるものではない。高句麗は長い年月をかけて「黒い山葡萄原人」に侵食されていった。そして新羅も同じ道を辿り、高句麗は668年に、新羅は935年に滅亡した。高句麗、新羅を滅亡させたのは、表の歴史では唐の軍隊とされているが、実は滅亡前から「黒い山葡萄原人」に侵食され、堕落していたから簡単に滅ぼされたのである。唐は3度の朝鮮半島出兵を行なうが成功せず、新羅と結んで先に660年に日系百済を滅亡させたのち、高句麗の国内事情(山葡萄原人化)をみて新羅との連合軍で4度目の攻撃をかけ高句麗を滅亡させた。北部の高句麗遺民は唐によって営州(現在の遼寧省朝陽市)へ強制移住させられた。高句麗滅亡後、剣牟岑(けんぼうしん)は安勝を王に戴き、遺民を率いて高句麗の再興を図ったが「黒い山葡萄原人の末裔」による数度に亘る高句麗再興は全て失敗した。新羅も「黒い山葡萄原人」に巣喰われていたから、主体性というものを持たずにその時々の覇者の側に寝返って辛うじて生き延びていた。日系百済は文字通り滅亡させられた。百済の民は悉く殺戮されたのである。併し、高句麗も新羅も滅亡といっても民が百済人のように皆殺しに遭った訳ではない。それぞれの支配者が統治権を失なっただけで、そこに住んでいた民は立ち退きを受けたりしながらも生き延びた。そういう戦乱は「黒い山葡萄原人」の成り済ましを益々容易にした事だろう。丁度、日本の「大東亜戦争敗戦の混乱」に乗じて今、朝鮮民族と呼ばれる獣たち「亜人種」に居座られたように、民族や国家の混乱期には何が起こってもおかしくはない。

こうして、高句麗や嘗て半島南部を支配していた倭人(日本人)、日系百済、新羅を滅ぼした彼等は、巷間言われるようなエヴェンキ族とも異なる「黒い山葡萄原人」なのである。彼等の特徴は「民族背乗り」と「文明の停滞」、そして「畜生の如き生き様」である。我々人類が大発展を遂げた同じ年代に「亜人種」による王朝、李氏朝鮮は文明を一歩も前進させる事ができなかった。普通では考えられない文明停滞の説明も、彼等が「黒い山葡萄原人」の末裔であると考えれば説明がつく。とにかく彼等は人間の常識では理解できないほど醜く生き、他人を貶め、息を吐くように嘘をつく。人間とて動物の一種であるから他の生き物を殺して、それを食すのは宿命であるが、今 朝鮮民族と呼ばれている「黒い山葡萄原人の末裔」は、犬猫は苦しめて殺すほど味が良くなるなどと平気でそれをやってのける。自分たちの大便を食すのも「原人の原人たる所以」ではあるまいか? 近代になってからも、歴代の南北朝鮮の指導者の言動を思い返してみるといい。嘘のオンパレードで自分の事しか考えずに、指導者でありながら平然と自らが統治する民を大量に虐殺した。北の金一族の残虐性はよく知られているが、韓国初代大統領の李承晩も「保導連盟事件」などで自国民を百万単位で虐殺している。そして朝鮮民族の「妬み嫉み」と「嘘、誣告」は尽きる事がない。日本の天災を大喜びしながら、平気で日本にいつまでもタカってくる。日本人は彼等の本質を見極め、一刻も早く縁を切るべきだ。

古代支那には様々な民族や部族が存在したが、その中でも特異な風習を持つ集団が「黒い山葡萄原人」だった。彼等は祭りの際、多量のカプサイシンが含まれた発酵料理を大喰らいし、恍惚感と幻覚に陥る事で、過酷な現実からの逃避と、こう在りたいとの妄想を逞しくする行為に耽溺していた。その中で特に有名なのが「桓雄」と呼ばれる男で、用意された全ての料理100人分を一人で平らげ、含まれたカプサイシンは象の致死量に達したが、それでも平然としていたと言われている。併し、致死量を遥かに超えたカプサイシンは生殖機能の異常を招き、同種との生殖行動が不可能となってしまい、全くの異種である熊との生殖機能を獲得したという。熊との生殖しか出来なくなった桓雄は、子孫の檀君にヒトとの生殖機能を取り戻す夢を託して滅び去った。この檀君の末裔が現在の朝鮮半島に繁殖し、朝鮮民族と名乗ってるのである。高句麗、半島南部の支配者倭人と日系百済を唐と通じて滅ぼし、そしてしぶとく生き抜こうと藻搔いた新羅の民に「背乗り」して現在に至っているという事実は、人類社会では、余り知られていない。
(参考:民明書房刊「朝鮮民族、驚愕の歴史」)

民族の本質を識る重要な手掛かりとなるのが「神話」である。朝鮮の神話は人間、「桓雄」と獣である「雌熊」との獣姦から始まっている。「桓雄」は人間に化身した「熊女」と交わり、檀君王倹(タングンワンゴム)を産ませた。「獣姦が国の始まり」とは如何にも「黒い山葡萄原人」の神話に相応しい。朝鮮の獣姦神話に興味のある方には、姜在彦 著『朝鮮儒教の二千年』朝日選書をお薦めする。AmazonではKindle版とハードカバー版の両方を販売している。それほど詳しくなくても良いという方はネット検索でも概要は知る事ができる。玉石混交ではあるが、目的意識を持てば真実に辿り着ける。気高き日本の神話との違いがよく分かるだろう。「神話」について考えた時、ふと思った。そういえば米国には「神話」というものが無い。本来はアメリカ・インディアンが語り継ぐ神話が米国の神話なのだが、白人はアメリカ・インディアンを高々300万人くらいしか生き残る事を許さなかった。全米の人口は3億2310万人である。米国人は各人のルーツを辿れば神話に行き着くが、米国そのものには「建国の神話」がない。だから敗戦国日本の統治で、あれほど歴史を軽んじ、伝統や文化をここまで平然と破壊できたのだろう。日本は米国により「建国神話」の教育を禁じられた。米国の主な旧宗主国は英国である。英国には「憲法」が無い。だから日本の憲法をここまで平然と蹂躙できたのだろう。

所謂、優等生やお利口さん、常識人には私の主張を俄かには信じられないかも知れない。馬鹿者と一笑に伏す者もいるだろう。それは理解力がないのではなく、理解しようとする意思がないからだ。日本の危機に気付いていないから真実が見えない。私は現在のようにインターネットが普及する前の Macintosh の時代からの Apple のヘビーユーザーである。インターネットが普及する前は「パソコン通信」というのをやっていた。謂わばインターネットの草創期からのネット観察者である。だからネットの世界での言論統制の推移がよく分かる。数年前までは日本のネットの世界でも、「黒い山葡萄原人」の話を幾つも見かける事ができたが、今は在日朝鮮人や日本国籍朝鮮人が組織的に「黒い山葡萄原人」と「朝鮮民族」を関連づける情報を削除して回っている。在日たちが「朝鮮進駐軍」の史実隠蔽に狂奔したのと同じである。「民族差別だ」と言われれば「戦後教育」で育ったネット管理者は大した反論もせずに容易に削除に応じてしまう。Facebookの検閲などごく最近始まった事だ。私は真実の歴史がどんどんと在日朝鮮人たちによって消されていく様を観てきた。今では真実は個人Blogなどでしかネットでは確認できない。この事態を由々しき事だと主張しているのだ。

日本人は戦後の米国の悪意によって悉く馬鹿者にされてしまっている。私は今回の衆議院議員選挙で安倍自民党に投票したが、米国に馬鹿者にされた日本人の中には今回の選挙で3期目の日本の内閣総理大臣の地位を盤石なものにされた安倍晋三氏も入っていると思っている。今までの韓国寄りの数々の失政がそれを物語っている。私は、ここまで日本の韓国化を推進してきた歴代自民党政権では日本は変えられないと考えていたが、自民党に代わり得る健全な保守政党の出現など待ってはいられないという危機感により、ならばと政権基盤を盤石とした安倍政権に望みを託す事にした。強大な権力を持つ者にしか大和民族に迫る滅亡の危機回避はできない。ここは何としても安倍政権に朝鮮民族への認識を新たにしていただきたい。今の自民党は決して保守政党などではない。寧ろ、安定している親米左派政党だというのが真実だろう。併し、強力な力を付与された者(=安倍晋三氏)がその気になりさえすれば、駄目な自民党を健全な保守政党に変える事も決して不可能ではない。これは謂わば最後の賭けである。この賭けに敗れれば日本は滅亡へと真っしぐらに突き進んで行くだろう。「朝鮮民族の排除」こそが日本を護る核心的使命である。

今の日本人は戦い抜く尊さを忘れてしまっているかのようだ。実際、今の日本は多くの敵に囲まれて、本気を出して戦う姿勢を示さなければ生き残れない状況に置かれている。のほほんと無為に生活している場合ではない。日本は数限りない戦うべき相手に囲まれている事を指摘しておきたい。先ず、日本国民は近代「銀行制度」をどれだけ理解しているだろうか? 「通貨発行権」を思いのままに操る闇の世界支配層であるロスチャイルド一族を始めとしたユダヤ金融資本の動きには最大限の注意を向けておく必要がある。彼等の配下の石油メジャーとの戦いも疎かにはできない。コンピュータの発明による嘗てなく高度な情報戦にも備えなければならない。覇権主義剥き出しの大国中共との関係も警戒を怠ってはならない。何より、日本人を骨の髄まで恨み妬み続ける朝鮮民族との戦いは避けては通れない道である。何しろ朝鮮民族は日本という国の外と内に存在して日本を喰い潰そうとしているのだから、正直言って恐ろしい。また、未だ脱しきれない世界規模の人種偏見の壁も厳然と存在する。

等々、日本人が誇りを持って生き抜いていく為に、本気で戦うべき相手の姿を明確に理解しておく事は極めて重要である。国家観の一欠片も無く、国会や売国鮮害メディアで「モリかけ問題」に終始する野党政治屋どもには、ほとほとうんざりする。それら総てを一回のBlogで語り尽くす事は到底無理。従って、今回は「ロスチャイルド一族との戦い」を中心に思いを巡らせてみる。

先ず、日本国民は「銀行の仕組み」を確りと理解する必要がある。多くの日本国民は殆んど正確には理解していないだろう。日本紙幣の「通貨発行権」を所有しているのは日本銀行(中央銀行)であり、この日銀は政府から独立した機関である事は比較的よく知られている。併し、日本銀行の持ち株の55%は政府所有だが、残りの45%は政府以外の民間所有となっており、ロスチャイルド一族が30%以上所有している事実までは余り知られていない。因みに日本国政府が持っているのは、「硬貨の発行権だけ」である。これも殆んど知られていない。

「日銀」は、明治14年(1881年)、大蔵相だった松方正義によって設立された。松方正義はロスチャイルド家当主の間接的指示により、国立銀行が発行していた政府紙幣を総て回収し、中央銀行(日銀)を設立し、日本銀行券以外を紙幣とする事を禁じた。国立銀行から「通貨発行権」を日銀の手に奪い取ったのである。日銀の仕事は、独立行政法人印刷局で刷られた紙幣を1枚高々20円の原価で買い取り、それを千円、五千円、一万円紙幣として政府や銀行に貸し出す事である。普通の商い感覚とはかけ離れた法外な超の付く高利益率である。一万円札を一万枚集めれば一億円となるが、その一億円の紙幣の原価は約20万円に過ぎない。正に錬金術である。

このユダヤ資本の中央銀行制度はほぼ全ての世界各国に存在し、その世界各国の中央銀行の頂点には、中央銀行を束ねる国際決済銀行(BIS)という存在がある。国際決済銀行(Bank for International Settlements=BIS)の本部はスイスのバーゼルにあり、この銀行を代々取り仕切っているのがユダヤ人ロスチャイルド一族である。日銀総裁は中央銀行総裁会議に出席し、そこで決められた指示に忠実に従っている。詰まり、日銀が所属しているのは日本政府ではなく、国際決済銀行(BIS)なのである。

BISが、世界中の中央銀行にあれこれと指示を出し、世界中に出回る通貨の供給量をコントロールしているのである。要はデフレもインフレも、バブル景気も大恐慌も、世界の金融情勢はロスチャイルド一族を頂点としたロックフェラー一族などのユダヤ金融資本家の思いのままなのである。日銀は、日本と日本国民の経済発展の為に存在していると思い込まされているが、実際には政府と国民の意思を反映する機関ではなく、国際決債銀行(BIS)の指示に従って動いているに過ぎない。後述するが、ユダヤ金融資本(=闇の世界支配層)は日本のみならず全世界の敵なのである。

この構図は日本だけでなく欧米先進国なども同じで、米国の中央銀行にあたる連邦準備制度理事会(FRB)は民間銀行であり、ロスチャイルド一族を筆頭に、ロックフェラー一族、モルガン一族などのユダヤ資本に殆んどの株式を握られている。ケネディ米大統領暗殺事件の詳細は100年に亘って封印されているが、暗殺の原因はケネディ大統領が「通貨発行権」を国家の手に取り戻したからとも言われている。1963年6月4日、ケネディ大統領は大統領令11110 (Executive Order 11110)を発し、政府発行の紙幣を復活させるが、その年の11月22日にケネディ大統領は暗殺された。1971年1月以降は、米政府紙幣の新規発行は行なわれていない。

これを胡乱な陰謀論と片付けるのは個人の勝手だが、米国は天文学的な負債をFRBに負っているし、日本も国債発行による負債が1072兆円を超えた。これらは常識的に考えて返済できるレベルを遥かに超えており、更に今後は利息の支払いが加速度的に増加していき、私たちが納める血税は今後もユダヤ金融資本家たちに吸い取られ続けていくのである。日本や米国だけでなく、ロスチャイルド系中央銀行がある世界中の国々は、どこも例外なく国家財政が逼迫している。

ロスチャイルド家の初代当主マイアー・アムシェル・ロートシルトは、「私に国の通貨を発行する権利を与えよ。さすれば誰が法律をつくろうが大統領になろうが構わない」と言って退けた。ロスチャイルド家の二代目の当主は、「イングランドの王座に座って、日の没する事なき帝国を統治する傀儡など誰でも構わない。大英帝国の貨幣供給を掌握する者が大英帝国を支配するのだ」と嘯(うそぶ)いた。石油王ロックフェラー家は、「金の出る蛇口を手に入れた以上、大統領の地位も議会も不要である。金融を制した者が、その国を支配できる」と代々言い伝えているという。

皆、ユダヤ人資本家である。世界中のお金を支配している彼等は向かうところ敵無しの世界最強の「影の支配者」なのである。何より恐ろしいのは、日本を含めた世界各国の殆んどの国民がこのシステムの存在を知らず、国の好況不況の波が単なる国家、為政者の放漫財政、政治家の経済政策の失政によるものだと思い込んでいる事である。日本国民もいい加減にこの厳粛なる事実に眼を醒まして、我が日本という国家を自分たちの手で経営する為に、闇に潜んで我々の血税を吸い尽くす「ユダヤ金融資本家たち」から「通貨発行権」を日本国民の手で選んだ政府の手に取り戻さなければならない。勿論、簡単な事ではない。「通貨発行権 奪取」に一命を賭する覚悟を持った政治家の出現が望まれる。

ロスチャイルドの影響が及ばない国は数年前までは幾つか在った。アシュラフ・ガニー大統領のアフガニスタン・イスラム共和国、サッダーム・フセイン大統領が治めていた頃のイラク共和国、ムアンマル・アル=カッザーフィー(カダフィ大佐)が治めていた頃の大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国、現在も内乱が収束していないバッシャール・アル=アサド大統領のシリア・アラブ共和国、未だ核開発疑惑が拭いきれないアリー・ハーメネー師のイラン・イスラム共和国である。これらの国々に共通するのは米国に「ならず者国家」と罵られ、烙印を押された事である。「ならず者国家」と言えば日本人にとっては真っ先に北朝鮮を思い浮かべるだろうが、北朝鮮は既にロスチャイルドの支配下に置かれているという。中央銀行のない数少ない国家名を列挙すれば、「通貨発行権」をロスチャイルド一派から取り戻すのがどれだけ困難な事かが分かるだろう。「通貨発行権」を渡さない国は、ロスチャイルド一族を始めとした国際金融資本の傀儡、米国に悉く踏み躙られるのである。

「通貨発行権」を取り戻す、これが如何に気の遠くなるような戦いであるかは分かっている。併し、数ある国家の中でも我が日本こそが挑むべき価値のある戦いである。何故なら日本こそが高貴なる使命を負った国であり、「通貨発行権」を独り占めしている連中は人命喪失をものともせず、戦争まで引き起こして暴利を貪ってきた人類共通の敵だからである。今、日本国民の多くは北朝鮮の金正恩最高指導者とか国防委員長とかいう狂人と、米国のドナルド・トランプ大統領という軽薄な商売人の戦争に付き合わされようとしている。南北朝鮮の諍いは今から67年前の1950年に始まった。大東亜戦争が終わり日本が未だ連合国(実際は米国一国)の占領下にあった時、日本敗戦の3年後に建国した韓国の初代大統領李承晩が、竹島強奪に飽き足らず、対馬、福岡への武力侵攻を韓国軍に命令した。勿論、米国は止めさせようとしたが、愚かな李承晩はこれを拒否、怒った米国のディーン・アティソン国務長官は在韓米軍を総て韓国から撤退させ、今後韓国の安全保障に米国は一切関わらないと韓国に通告した。

愚かな指導者李承晩はこの時、敗戦直後の無力な日本占領の欲に目が眩み、背後の北朝鮮の存在をすっかり忘れていた。李承晩の命令に従い、対馬と北九州への侵攻作戦を開始すべく韓国軍はソウルを遠く離れ、朝鮮半島南部に結集していた。当然の如く北の金日成は韓国軍の背後を突き、韓国への武力侵攻を完全有利の形で南に北朝鮮軍を雪崩れ込ませてきた。朝鮮戦争の勃発である。愚かな韓国は愚かな北朝鮮軍に為す術も無く、瞬く間に占領されそうになったが、韓国が赤化するのを喰い止める為に米国は韓国軍に加勢せざるを得なかった。朝鮮戦争の切っ掛けは、愚か者の日本侵略の野望と、愚か者同士の愚か過ぎる諍いであったが、この戦争で米ソの軍需産業は莫大な利益を上げ、ユダヤ金融資本家たちを潤した。国際紛争こそがユダヤの国際金融資本家たちにとっては欠くべからざる糧なのである。

隣国の戦争は、敗戦の焼け跡からの復興途上にあった日本に思わぬ朝鮮戦争特需を齎した。日本に大恩ある筈の朝鮮民族の驚くべき裏切り行為が日本の復興を助けたのは歴史の皮肉としか言いようがない。当時の韓国人たちは自分たちが招いた朝鮮戦争が日本の戦後復興を助けた結果を心底悔しがった。現在の韓国人たちは、そんな史実さえ知りもしないのだから呆れる。韓国の若者たちは自分たちは日本と戦ったと本気で信じ込んでいる。朝鮮民族ほど歴史に学ばぬものはいないから、今また、今度は北の狂人の無分別が休戦中の朝鮮戦争を再開させようとしている。昔とは異なり、今は弾道ミサイルなどの兵器が格段に発展しているから、朝鮮戦争再開ともなれば、日本も戦争特需の恩恵に浴すだけに止まらず甚大な被害を被る確率が高い。北の弾道核ミサイルの迎撃に失敗すれば、恐らく何十万人もの日本国民の命が一瞬にして喪われるだろう。北朝鮮は核兵器以外にも汚い兵器をいっぱい保有している。

安倍政権を忌み嫌う愚かな売国野党の政治屋や反政府左翼たちは、安保法制を「戦争法」だなどと大反対して大騒ぎしていたが、「安保法制の制約」がある為に自衛隊は米軍による北朝鮮攻撃に付き合わなくて済むのである。それでもトランプ米大統領は、いざ北朝鮮への鉄槌を下す時には、盟友と持ち上げた安倍首相に様々な無理難題を要求してくるだろう。安倍首相の政治家としての真価が問われる場面が遠からず訪れるかも知れないのは、日本にとってはこの上ない不幸である。それにしても朝鮮人というのは南も北も本当に我々にとっては迷惑しかかけてこない救いようのない連中である。

こうして北朝鮮と米国は今しも戦争を始めるとして、北朝鮮は裏でロシアからの支援物資をせしめ、米国は日本や韓国に高価な武器を売りつけて軍需産業を大儲けさせている。身勝手なスローガン「アメリカ・ファースト」の精神が、既に具体的成果を出し始めているのである。戦争とは、そもそも国際金融資本家たちのマネーゲームなのである。米国と国際金融資本家たちは涎(よだれ)を垂らして北の狂人が先に手を出すのを今か今かと待ち構えている。米国は自国経済立て直しの為に、確実に休戦中の朝鮮戦争の再開を望んでいる。北が暴発すれば死ぬ必要のない多くの人命が喪われ、米国の防衛産業は大儲けをするだろう。

休戦中の朝鮮戦争が再開すれば、今度は日本本土は北の弾道ミサイルで甚大な被害を受けるのは必定である。そして多くの難民が押し寄せる事だろう。それでなくとも、戦後の日本に不当に居座り続け、数知れない蛮行を働きながら今では「被害者詐欺」を生業とする在日たちは、歴代自民党政権下で多くの在日特権を与えられて、日本で日本国民以上に温々と恵まれた暮らしをして日本国民の生き血を吸っている。この上、朝鮮難民などが押し寄せてきたら日本社会は持ち堪えられないだろう。今の日本はひとりでも多くの朝鮮人を「排除」すべき必要に迫られている。朝鮮難民など冗談ではない。

そもそもなぜ朝鮮戦争は未だに休戦中なのだろうか? 当時、朝鮮半島に於ける米軍を指揮していたD・マッカーサーは圧倒的優位の下に北に攻め上がる事ができたが、何故か米本国は38度線を超える事を許可しなかった。ロシアの武器援助と支那の人民志願軍の投入など、米軍とって不利な要因はたくさんあったが、当時唯一原子爆弾を保有していた米軍が戦線北上を抑制する必然は全く無かった。中露両国には「原爆を落とすぞ」と威嚇するだけで米軍は朝鮮半島で容易く勝利できた筈である。併し、勝利を確信し、勝ちに迅(はや)るD・マッカーサーは本国の影に潜む者たちの真意を理解せぬまま解任されてしまった。以来、南北朝鮮は38度線上で不安定に対峙したまま、双方が米ソ中の兵器産業を潤す事になる。

朝鮮戦争とは、国際金融資本家たちにとって理想的なマネーゲームのモデルルームのようなものであった。ユダヤ人資本家たちの意思によって米国は勝利できた朝鮮戦争を敢えて38度線で休戦に持ち込んだ。朝鮮半島の不安定化を望んだからである。歴史家や軍事専門家たちは色々と理屈をこねるが、真実は国際金融資本家の意思により不安定な休戦状態を続けたかったのである。国際金融資本家たちの安定収入の道を変えかねない金正恩の今の暴走は影の支配者たちを怒らせている。朝鮮戦争の再開は一時的には米国の防衛産業を潤すが、その後の安定収入を約束するものではないからだ。蛇足だが、最近は内閣の閣僚までもが「朝鮮半島」を「韓半島」などと韓国に阿る呼称を使うが、「韓半島」などという地名は無い。小野寺防衛大臣はこの事を肝に銘じていただきたい。

朝鮮戦争再開となれば、金正恩は確実に抹殺される。第34代米国大統領ドワイト・D・アイゼンハワーから、第44代米国大統領バラク・H・オバマまでの米政権下では、朝鮮半島に於ける国際金融資本家たちの実入りは安定していた。半島危機が高まる度に米国の防衛産業は大儲けできた。韓国にも日本にも高価な兵器システムを売りつけられるからである。トランプ米大統領の代で、もしそれが途絶えるとすれば、影の支配者たちはどう出るだろうか? トランプと金正恩の戦争は米防衛産業を、宛(さなが)ら切れる間際の電球のようにひときわ輝かせ、一時的に高い収益を上げさせるだろうが、朝鮮半島の統一など南北朝鮮人以外は誰も望んではいない。そのような状態を招く恐れのある者は、ユダヤの資本家たちにとっては単なる邪魔者でしかない。

トランプ氏は米国ではタブーとされるケネディ大統領暗殺に纏わる封印された一部資料の公開を口にしている。影の支配者にとっては金正恩同様トランプ氏も邪魔者と見做されている恐れがある。彼等にとって一時的利益しか齎さない朝鮮戦争再開と、その後の不透明な朝鮮半島の統一は決して望ましい事ではない。今の危機的状況の継続こそが彼等の最大の利益なのである。愚かな朝鮮民族はこの危機の均衡を崩す暴挙に出ないとも限らないが、金正恩が暴発を思い留まるなら、国際金融資本家たちは北朝鮮の核を容認するだろう。米国が北朝鮮の核を限定的に容認するという事だ。日本という同盟国の安全保障など所詮、影の支配者たちにとってはどうでも良い事である。だから、「北が暴発しない限り半島有事は起こらない」というのが私の見立てだ。

最後に、ロスチャイルド一族を筆頭とした国際金融資本家の魔手から逃れる妙案を提案しよう。1072兆円の借金を全部チャラにしてしまえば良いのである。常識という手枷足枷から逃れられない経済学者や自らを博識と思い込んでいるお利口さんには絶対に思いつかない方策である。そもそも日本の借金1072兆円の94%は日本人に買われている債権で、残り4%も円による債務である。ギリシャなどとはそこが根本的に異なる。日本国民一人当たり817万円の債権を泣き寝入りすればそれで事は済んでしまう。勿論、巨額の債権を溜め込んでいる機関投資家(=大金持ちの企業)は大損失を被る。日本経済の一時的崩壊を皮切りに世界経済はどん底まで落ちるだろう。「律儀な日本人は絶対にそういう事はしない」と絶大な信用をされているから、1000兆円以上の債務があっても日本国はびくともしていない。ならば、そう信じさせておけば良い。

実際、日本は日露戦争の為にユダヤ人金融業者ヤコブ・シフの口利きで借り受けた莫大な戦費を82年もかけて完済している実績がある。大東亜戦争中も日本の借金返済は滞らなかった。何故それほどの大借金を日本は背負ったのか? それは、大日本帝国政府が日露戦争の講和を依頼したセオドア・ルーズベルト米大統領が、戦勝国日本がロシア帝国から戦時賠償金をびた一文受け取れないように画策したからである。戦死者88,000人、負傷者38万人という甚大な犠牲の果てに勝利した戦争で、当時は戦勝国が戦時賠償金を敗戦国に課すのが常識であったのに、日本に残ったのは莫大な借金であった。

第一次大戦で敗戦したドイツ帝国は当時の国家予算の20倍もの戦時賠償金を米国を始めとした戦勝国に支払っている。(この時は大日本帝国も戦勝国に名を連ねていた) ロシアから賠償金を受け取れないまま、日本は借金返済を1961年まで続けて完済した。一昔前の日本人とはそれだけ律儀さを以って国際社会に臨み、誠実さを証明したのである。だから日本という国に対する国際社会からの信用は絶大なのである。これは先人が遺してくれた偉大なる遺産である。凡そ3000年間というもの正直を貫いた日本と比べて、お隣の韓国などは高々69年の歴史しか無いにも関わらず、事実上5回も経済破綻して他国(主に日本)に迷惑をかけている。余りにも低劣で、そもそも日本と韓国を比較する事自体が間違っているのである。

実際に国家破綻をしてしまったら今まで先人が築いてくださった信用が台無しになってしまう事は言うまでもない。韓国などにはそういう先人が遺してくれた遺産は皆無だから平気で国家破綻を繰り返せる。強いて言えば、日韓併合中に日本人が韓国人に惜しみなく与えた文明人としての概念や、莫大な資金を投じて整えたインフラや、ハングルなどの教育、そして迷信に基づく因習の禁止など、日本統治中に日本人が朝鮮人に授けた数知れない財産こそが韓国が受け継いだ遺産と呼べる。併し、悲しいかな朝鮮人には感謝するという概念が無い。だから「日帝強占」などと平気で嘘をついても心が痛まないのだろう。哀れとしか言いようがない民族である。

日本人は、先人の遺産をこれ以上喰い潰してはいけない。だから、「いざとなったら借金は全てチャラにしてしまえと腹を括っておけば良い」というのは、只の例え話である。そのように腹を括れば根性も座る。併し、米国の様相だけは最善の注意を以ってじっと観察し続ける必要がある。米国が将来必ずや敢行するであろう意図的デフォルトの兆しを見逃してはならない。その時、世界は大恐慌となる。米国が身勝手な暴挙に出るなら、機を見て敏に日本が先にやってしまえば良い。その覚悟を日本人は常に持っておく必要がある。万一の場合、日本という国家が失うものは甚大だが、身勝手な米国に奈落の底まで付き合わされるよりはマシである。

常識に捕らわれない、そういう覚悟が混乱期の政治家には求められる。安倍政権が乱世に強いとはいえ、ここまで大胆な図面は引けないだろう。真に強い政治家を求めるなら、先ず国民が誰よりも賢くなる事だ。だから、「東京裁判史観」とか、「戦後教育」とか、「偽りの贖罪意識」、「亡国憲法の改憲」などに感(かま)けている暇はないのである。「亡国憲法の改憲」に拘(かかずら)わっている段階で安倍政権の限界は見えている。私が安倍政権を支持したのは、当面の繋ぎとしての長期安定政権のメリットに着目したからである。日本国民がもっと賢くなり、優れた政治家を生み出すまでは、軽薄な愚か者集団である売国野党などに邪魔をされたくはない。とにかく国際金融資本など怖がる必要などない。そう覚悟を決めれば、国際金融資本と雖も怖くはない。

放置していて本当に恐ろしいのは日本に巣喰う朝鮮民族である。次回は、日本国内に蔓延り、日本国の伝統も文化も破壊し、遂には大和民族を滅亡の淵に追い込んでいる、今最も緊急に対処せねばならない「朝鮮民族問題」について論じたい。この期に及んでは、今までは自分なりに精一杯抑制してきた表現も怖じる事なく遣うつもりだ。勇気を以って泥を被る覚悟で真実と信じる事柄を語りたい。

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